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女子大生 水野果歩(101)

果歩 「ゥンッ・・・ァ・・・ハァゥ・・・ンッンッンッ・・・!」


部屋の中央に置かれた大きなベッドが絶え間なく激しく揺れている。

裸の果歩は、逞しい身体を持つ2人の男に挟まれるように、その間で必死に声を出して喘いでいた。

果歩の上の口と下の口に同時に入れられた男根が、忙しく出入りしている様子はなんとも残酷にみえながらも、異常に卑猥な光景だった。

下半身は山井に支配され、パンパンと果歩の柔らかな尻に叩きつけるように激しいピストン運動でヴァギナを刺激している。

一方で頭は富田の両手で固定され、口に極太のペニスを入れたまま富田が腰を振ってイラマチオを続けていた。


果歩 「ンッンー・・・ハァン・・・ムゥ・・ンゥ・・・ンッンッンッ・・・!」


全身にビッショリと汗を掻いている果歩。

プルンプルンと揺れる乳房、その先端の乳首は固く勃起し、それと同様にグッチョリと濡れた秘部にあるクリトリスも真っ赤に充血し勃起している。

富田の巨根を目一杯に咥えている口の端からはだらしなく涎がダラダラと流れ出ていた。

しかし苦しいにも関わらず、果歩の口内では舌がペロペロと忙しく富田の亀頭を刺激し続けている。

男性2人と同時に性行為をしているという異常な行為に、果歩は積極的な姿勢を見せていたのだ。



山井 「あ~ヤバイ・・・富田さん、一足先に出しちゃっていいっスか?果歩ちゃんのマ○コ気持ちよすぎだ・・・ハァ・・・。」


山井は果歩の柔尻を両手でムニムニと揉みながら富田に言った。


富田 「・・・お前風呂で果歩に一発抜いてもらったんじゃないのかよ?」


山井 「いやぁ久しぶりに興奮し過ぎちゃって・・・すぅーはぁ・・・あ~もうダメだ、マジでイキそうです。」


富田 「フッ・・・仕方ないな。まぁ果歩もそろそろイクみたいだし、思う存分出してやれよ。」


富田はそう言いながら果歩の頭を離して、ペニスを果歩の口からゆっくりと抜いた。


果歩 「ンー・・・ンパァッ!・・・・ハァ・・・ハァ・・・ン・・・ハァ・・・」


やっと口が解放され、濃い粘液を口から垂らしながら荒く呼吸する果歩。


山井 「へへ・・・まぁ出してもすぐ復活すると思いますけど。今日のために溜め込んできましたんで。」


両手果歩の尻たぶをグッと左右に開き、さらに秘壺に肉棒を深く挿入できるようにした山井。


山井 「ハァァ・・・激しいのいくぜ果歩ちゃん・・・」


山井はそう呟くと、果歩の両腕を掴み、自分の方へ引き寄せながら猛然と腰を激しく振り出した。


パンパンパンパンパン・・・・!!!!


果歩 「ゥァァアアア!!ハァァァ・・・山井さんっ・・・あっ・・ハァン・・アンッアンッアッ・・!!!」


ボコボコに割れた腹筋を硬くしながら山井は、機械のような速さのピストン運動を見せる。

両腕を後ろに引っ張られ背中を反らし、胸を張る格好になった果歩。
臀部に山井の腰が叩きつけられる度に乳首の勃起した乳房が激しく揺れる。


山井 「ハッハッハッ・・・・ハァ・・・どうだ果歩ちゃん・・・気持ちいいか?」


山井の肉棒には白く泡立った果歩の愛液が纏わり付き、真っ赤になって膨らんでいるヴァギナは激しく抜き差しされる肉棒に吸い付いてきている。


パンパンパンパンパン・・・!!!!


果歩 「ハァ・・・ン・・・ァァン・・・アッアッ・・・もう・・・ハァァンッ・・・!」


切羽詰った表情で果歩はもうすぐ絶頂で迎えるであろう事を表現している。


今日人生で3人目の男性を知った果歩。

自分の大事な処に山井を受け入れる事には不思議と抵抗感はなかった。

濡れたアソコを山井の肉棒に押し広げられる時の快感。

それを感じた瞬間何もかもどうでもよくなってしまった。

山井に身体を激しく揺さぶられ、髪を乱しながら、果歩の頭の中は性的快感への欲望だけしか残っていなかった。

そうなった果歩はもう、この男達がする全ての行為を受け止めるだろう。


肛門に力を入れれば、膣が肉棒を締め付けて男性に快感を与える事ができる。それと同時に膣内を擦られる快感も増大する。
それをこの数日の間に富田に教えられた果歩は、肛門にできる限りの力を入れ膣を締め、山井の肉棒を締め付けた。


山井 「お・・・おぉ締まる締まる・・・果歩ちゃんすごいなぁ・・・ハァハァ・・・」


山井は果歩の膣締テクニックに笑みを浮かべながら、キュっと閉じた果歩の肛門を指先で軽くくすぐった。


果歩 「ハァァ・・・ァァ・・・アッアッ・・・もう・・・私・・・アッアッアンッ・・!!!」


山井 「ハァハァ・・・俺もイクよ果歩ちゃん・・・ハァハァ・・・あ~すげぇエロいよ果歩ちゃん・・・ハァ・・」


パンパンパンパンパンッッ・・・!!!!


山井が射精に向かってラストスパートを掛けていく。

ギシギシと軋むベッド。

果歩は顔を赤面させて涙目をグッと閉じながらその時を迎えようとしていた。


果歩 「ハァァ・・・アッアンッ・・・ンーァ・・・ハァァアアッ・・・もうイキそう・・・です・・・ハァァァ・・・イクッ・・・イッちゃう・・・・!!」


山井 「ハァハァ・・・くっ・・・・!!」


パンパンパンパンパンッッ・・・!!!!


果歩 「ハァァ・・アンッ・・イクッ・・・・ンーーァァアアンッ!!!」


山井とのセックスで初めての絶頂に導かれた果歩は、天を仰ぎ身体を痙攣させた。

ギュウゥゥっと一段と強く山井の肉棒を締め付ける果歩の膣。


山井 「あ~やべっ・・・くっ・・・出る、出すぞ果歩ちゃん!口に出してやるっ!!」


パンパンパンッッ・・・!!!!


果歩 「ァァアアアンッ!!」


最後に数回果歩の蜜壷を突いた山井は勢いよく肉棒を抜き出し、果歩をベッドに押し倒して仰向けさせ、顔の前まで肉棒を持っていった。


山井 「ほら口開けてっ!ハァハァ・・」


果歩 「ハァハァ・・・ン・・・・ァァ・・・」


果歩が口をできる限り開けると、山井はその前で自らペニスを激しく扱き上げた。


シコシコシコシコ・・・・!!


山井 「あー出る・・・出るぞっ!・・・くっ・・・」


ドッッビュッ!!!ドビュビュビュビューー・・・!!ドッビュ・・ドッビュ・・・!


今日一度射精したとは思えない程の精液が次々と勢いよく鈴口から発射される。

その白濁液は果歩の口に入っていくと同時に所々果歩の顔も汚していく。


果歩 「ん・・・ン・・・・・ハァ・・・ん・・・」

山井 「ハァ・・ハァ・・・あ~まだ出る・・・」


絶頂の余韻に浸りながら、顔と口で山井の射精を受け止めている果歩。


果歩 「ハァ・・・ン・・・・・あっ!」

しかし、そんな果歩をすぐに新たな快感が襲う。


・・・クチュゥゥゥ・・・


解放された下半身、絶頂を迎えたばかりのグッチョリと濡れ、ヒクつくヴァギナに山井の肉棒よりも太いモノが侵入してきたのだ。


・・・この感覚・・・この圧迫感・・・ハァァァ・・・


果歩 「ハァァ・・・うそ・・・ァアア・・・まだ・・・ダメェ・・・」


富田 「今日はマ○コが休まる時はねぇって言っただろう?」


大きな手は果歩のか弱い腰をガッシリ掴み、富田は容赦なく腰を前に進めた。



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[ 2013/09/10 ] TB(0) | CM(5)

女子大生 水野果歩(102)

果歩 「・・・ンーーー・・・!」

山井の精液を含んだまま口をムッと閉じて、富田からの挿入の快感に耐える果歩。

口の周りに白濁液をベットリ付けたまま眉をハの字にして苦しそうにする果歩の表情はなんとも卑猥だ。

依然果歩の顔を跨っている山井は、肉棒の先端を果歩の頬に擦り付けて、精液を最後の一滴まで果歩に顔に付着させる。


グチュゥゥ・・・・


果歩 「ンッ・・・ンーー!」


圧倒的な圧迫感をもたらす富田の巨根は止まる事なく果歩の秘壺の奥へ奥へと進んでくる。


山井 「ほら果歩ちゃん、俺のチ○ボ掃除してくれよ。」


山井はそう言って果歩の閉じた口に、未だ勃起したままの肉棒の先端を押し付け、果歩の口を無理やりこじ開ける。


果歩 「ンッー・・ゥゥン・・・」


山井 「ちゃんと残った汁も吸い取ってくれよ果歩ちゃん。」


苦しそうな表情をしながらも、果歩は山井の指示通りに亀頭を咥えてチューっと吸引してみる。


果歩 「チュー・・ジュルルル・・・ンッ・・ウッ・・・ゲホッ!ゲホッ!ゥ・・・ハァ・・・ゲホッ・・・!!」


精液を口内に溜めたままだった果歩は、思わず噎せ返ってしまい、精液を口から吐き出してしまった。


山井 「あ~勿体無いなぁ、ほら、ちゃんと全部飲まなきゃ・・・へへ・・・。」


山井は果歩が一度口の外に吐き出した自身の精液を、指で掻き集めて再び果歩の口の中に入れていく。


果歩 「ハァァ・・・ゥ・・・ン・・・・ン・・・」


山井 「ほら、飲めよ・・・。」


果歩の目を見ながら命令口調でそう言い放った山井。


一瞬山井の言葉使いにドキっとしながらも、果歩は口の中の物を思い切って飲み干す。


・・・ゴクッ・・・・


山井の味、匂いを感じ、男性の精液が喉を通る快感。

唇が、口の周りがベタベタする。

早くも乾き始めたザーメンが付いた痕跡は非常に強い匂いを放ち、果歩の嗅覚を刺激した。


山井 「へへ・・・ちゃんと全部飲んだかぁ?口開けて見せな・・。」


果歩 「ぁ・・・ん・・・」


果歩の潤った口の中に指をいれ、確認するように口内を弄る山井。


富田 「おい山井!早く退けよっ!お前のケツしか見えなくて萎えちまうだろうが。」


下半身で果歩と結合している富田が山井に退くように言うと、山井はそれに笑いながらそれに従った。


山井 「ハハッ、すいみません。果歩ちゃんのザーメンで汚れた顔が可愛くてつい・・・じゃあ俺は果歩ちゃんのこのオッパイを・・・」


山井は果歩を跨いでいた位置から移動して、ベッドに仰向けになっている果歩の頭の方に座った。

そして果歩の上半身を少し持ち上げて、自分の股間と太腿の間に果歩の頭を乗せた山井。


果歩 「・・・ぁ・・・・」


果歩のすぐ顔の横には山井の陰毛に覆われたベットリとした肉棒と玉袋が。

果歩の耳や頬っぺたに山井の陰毛や性器が密着した格好だ。

果歩が息をすれば、山井の男の匂いが鼻や口に入り込んでくる。

山井はそんな果歩の胸へ手を伸ばし、乳房を鷲掴みにした。


果歩 「ハァァ・・・ン・・・」


山井 「やっぱ柔らけぇなぁ、果歩ちゃんのおっぱい。マジで果歩ちゃん最高だわ。」


富田 「フッ・・・山井、果歩に惚れるなよ?・・あとな、お前は責めが甘いんだよ、こいつはドMなんだからもっとハードに責めてもいいんだぜ?こうやってな・・・。」


そう言って富田は果歩の下半身をしっかりと掴むと、腰を激しく動かし始めた。


パンパンパンパンパン・・・!!
ヌチャヌチャヌチャヌチャ・・・!!


果歩 「ハァァァッ!!ダメッ・・・激し・・・アッアッアッアンッンッアッ・・・!!!」


激しいながらも決して雑ではない富田の腰使い。

極太で長いシャフトを誇る男根を、先端から根元までを長いストロークで秘壺から抜き差しする。

そしてガチガチに固く反り返った男根は、入ってくる度に果歩のGスポットを刺激した。

その強烈な快感に身体を仰け反らせながら、果歩は我を忘れたかのように喘ぎ狂う。


果歩 「ァァアアッ!!ハァ・・・アーッアッアンッ・・・ゥン・・アッアン・・!!!」


山井 「ハハッさすが富田さん、最初っから飛ばしますねぇ。果歩ちゃんすっげぇ反応だし。」


富田 「山井も胸だけじゃなくて、果歩の口にチンボ突っ込んどけっ!別に泣かしてもいいんだぞ、こいつ泣き顔もすげぇいいからな。」


山井 「へへ・・・相変わらずドSっスねぇ富田さん。・・・って事だから果歩ちゃん、口マンコ使わせてもらうぜ。」


山井は果歩の頭を掴んで、喘ぎながら半開きになっている果歩の口に肉棒をねじ込んだ。


果歩 「ンーー!!ンッンッンッ・・・!!」


強引な口への挿入に果歩は苦しそうに喘いでいる。


山井 「ほら、ちゃんと舌使ってよ果歩ちゃん。」


そう言いながら肉棒を奥へ、果歩の喉に届くほど奥へ押し込む山井。


果歩 「ンッンッンッ・・・・ンーーー!!!・・・オェ・・・ゥ・・・ン・・・オエ・・・・」


亀頭が果歩の喉を触れて、思わず吐きそうになる果歩。

顔を真っ赤にして必死に首を振りながら山井の肉棒を吐き出そうとする。

一方富田は富田で、なりふり構わず果歩の秘壺を攻める腰の動きをさらに激しくしていく。


パンパンパンパンパン・・・!!
グチャグチャグチャグチャ・・・!!!


果歩 「ンッンッ・・・ンーーーー!!!!」


そして果歩は頭を大きく動かし、やっとの事で山井の肉棒を吐き出した。


果歩 「ンッンッ・・・ンハァァァ!!!ハァハァァァアアッだめまた・・・またイッちゃうっ!アッアッ!!」


肉棒を吐き出した瞬間、果歩は口から涎を垂らしながら絶頂の言葉を口にする。


富田 「なんだ?もうイクのか?フッ・・・まぁイってもこの動きは止めてやらねぇけどな。」


果歩 「ハァァァ・・・富田さんっ・・・アッアッアッ・・・そんな・・・アッアンッ!!もうダメッ!ハァァアッ!!イクッ!・・・イッちゃうぅ・・・・!アアアンッ!!!」



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[ 2013/09/10 ] TB(0) | CM(0)

女子大生 水野果歩(103)

絶頂を迎え、白い裸体を痙攣させる果歩、しかし富田は先の宣言通り腰の激しい動きを止めない。


果歩 「ハァァ・・・・ンーーー・・・ハァァ・・・ンッアッアッアッ・・!!もうダメェ・・アッアンッ!!!」


果歩はあまりの快感に富田から逃れようとするも、腰をガッチリ富田に掴まれていてそれは叶わない。


富田 「おぉいいぞぉ締まる締まる!」


富田はそう言って痙攣する果歩の膣の締まり具合を楽しむように腰を振り続ける。

そんな容赦無い富田からの責めに、果歩は取り乱しながら、喘ぎ狂う。


果歩 「ハァァアアッ!!ダメですっ!ホント・・・アッ!ハァアアッ!!!イクッ!またイッちゃうっ!!・・・ンッ!・・・ァアアアアイクッ!!!!」


先の絶頂から1分足らずで、果歩は再び身体を仰け反らせ、絶頂の言葉を口にする。


富田 「おいおいまたイったのか?ハハッ!早ぇよ、どんだけ敏感なんだよお前は。」


再び大きな絶頂を迎えビックンビックンと痙攣する果歩。

しかしそんな果歩を見下しながら、富田はまたも腰を激しく動かし始める。


果歩 「ハァァァァァ・・・ァ・・・ハァァ・・・ァ・・・・ン・・・ァハァァ・・・・・ぇ・・アッ!アッアッアッァアアンッ!ダメェェ!!!ホントもうダメェェ!!富田さんっお願いっ・・ァァアアアおかしくなっちゃうぅ!!!」


両手で口を覆い、涙を流しながら訴える果歩。

しかしそんな果歩の言葉には耳をかさずに、ひたすら肉棒を抜き差しを続ける富田。


富田 「ハァ・・・果歩、気持ちいいだろ?こんなにマン汁出しやがって。」


果歩の秘裂から出入りする極太の赤黒い肉棒には、果歩の泡立った大量の愛液が纏わり付いている。

何度も連続して絶頂を迎えた事で、より濃厚になっている果歩の愛液は粘度を増し、肉棒が抜き差しされる度に、ネッチョネッチョと卑猥な音を立てていた。



果歩 「ハァァンッ!アンッアンッアンッアンッ・・・!ァァァアッアッアッイクッ!もうっ・・・また・・・またイッちゃう!イっちゃうイッちゃう・・・イクイクイクッ!!!ンァアアッ!!!」



上気した表情で涙を流し、整った顔をくしゃけさせながら、果歩はまたも短時間で絶頂を迎えた。




果歩 「ンッッ・・・・・・・・・!!!・・・ァ・・・ハァアアアアッ!!!・・・・ハァ・・・ハァ・・・ァ・・・ハァ・・・」



連続して3回目の絶頂、今度は5秒ほど背中をグーンと仰け反らせたままになった後、ガクンっと脱力した果歩。


荒く呼吸しながらグッタリとする果歩。

白い肌はピンク色に染まり、全身にビッショリ汗を掻いている。

その表情は虚ろで、全ての意識がどこかへ飛んでいってしまった様だった。

回数を重ねる度に深く、大きくなっていく絶頂の快感。

果歩の精魂尽きた様子はそれがいかに大きな快感だったかを物語っていた。



果歩 「ハァハァハァ・・・・ァ・・・ァ・・・・ハァ・・・ン・・・ハァ・・・」


富田 「フッ・・・良いイキッぷりだなぁ果歩。」


ビクンビクンと痙攣が止まらない果歩を見つめながら、ようやく腰の動きを止めた富田。



山井 「マジすっげぇ富田さん・・・果歩ちゃん完全に目がイッちゃってますけど大丈夫っすか?」


富田 「バーカ、まだ終わりじゃねぇよ。ここからが本当のセックスだぜ?今日は果歩身体にトランス状態でのセックスの快感を叩き込むんだからな。」


山井 「おぉぉなんか凄いっスねぇ!ていうか、もう果歩ちゃんこれ知っちゃたら彼氏とのセックスじゃ全然満足できないでしょ?」


富田 「ハハッ、彼氏どころか、そんじょそこらのセックスじゃ満足できないような身体にしてやるつもりだからな。今日は徹底的にイキまくってもらうぜ。俺の次は山井だからな、今日は後5発くらいはしてもうらうから覚悟しろよ。」


山井 「くぅー5発っスかぁ!?俺もうすでに2発出したんですけどねぇ・・・まぁでも、果歩ちゃん相手ならできるかもしれない。」



富田は依然射精に向かう様子がない固いままの肉棒を果歩の秘部に挿入したまま、果歩の身体を抱き寄せる。

グッタリとした果歩の身体は、富田にされるがままに抱き起こされ、向き合う形で富田の太腿の上に跨る格好、対面座位の格好にさせられた。


果歩 「・・・ハァ・・・・ァァァァ・・・」


下の口に肉棒咥えたまま、自分の体重で沈んでいく身体。

富田の逞しい男根がさらに膣奥まで入ってくる感覚に果歩は無意識に声を上げる。


富田 「おら、しっかり俺にしがみ付いてろよ。」


果歩 「ハァ・・・ン・・・ハァ・・・・」


呆然としたまま荒い呼吸をしながら訳も分からず、その指示通りに両手両足を富田の身体に絡み付ける果歩。

密着した果歩の柔らかな身体を全身で味わいながら富田は口を開く。


富田 「へへ・・・果歩、今夜は極上の天国にイカせてやるよ・・・。」


そう呟いた富田は、果歩の桃尻をガッチリと両手で、やや広げるようにして掴んだ・・・。



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[ 2013/09/10 ] TB(0) | CM(2)

女子大生 水野果歩 (104)

グッチャグッチャグッチャ・・・!


果歩 「アッ・・・ハァァ・・・アッアッアッアッ・・・!!!」


富田にしがみ付きながら、汗だくになって身体を上下に揺らされている果歩。

紅潮した顔や首には、美しい黒髪が汗で貼り付いている。

口を半開きにしながら性的快感を感じている果歩の表情は、普段の果歩からは感じる事の少ない大人の女の色っぽさが垣間見えていた。

富田が両手で掴んで拡げている果歩の桃尻、その中心にはガチガチに勃起した富田の巨根が突き刺さり、激しく出たり入ったりを繰り返していて、大量に分泌され、白く泡立った果歩の愛液は、繋がる2人の陰毛をベッチョリと濡らしてる。


果歩 「アッンッアッンーーーッ!!ッハァァアァ・・・!!


富田の巨根が膣壁を擦り上げるたびに、膣奥をノックするたびに、果歩の頭の中はその強烈な快感に真っ白になった。


アソコが溶けそうなくらい熱い、愛液が止まらない。

身体が火照って熱い、汗が止まらない。


激しい性行為に、体温が高まり汗だくになっている富田と果歩、しかしそれでも2人はピッタリと密着する。

密着した肌の間でぺチャぺチャと混ざり合う2人の汗。

息を吸い込めば感じる相手の身体の濃い匂い。


富田 「ハァハァハァ・・・!」

果歩 「ン・・・ハァ・・・ンッンッ・・・」


お互いの肩や首筋を無心で舐め合い、そして時には歯を軽く立て痕をつける。

お互いの身体を味わう濃厚なセックス。



果歩 「ハァァ・・・アッアッ・・・ハァァァもう・・・気持ちイイ・・ハァン・気持ちイイ・・・富田さん・・・」


何度も絶頂に達し、朦朧とした意識の中、果歩は何度も『気持ちイイ』と口にするようになっていた。

理性や羞恥心はもはや完全に吹き飛んでしまった果歩は、本能のままに快感を欲し、欲望のままに身体を動かした。


果歩 「ン・・・ン・・・ハァァ・・・」


山井 「うわぁ・・・なんか果歩ちゃんエロくなってきたなぁ・・・これが本性ってやつか・・。」


傍で見ていた山井も驚くほど、果歩は大胆な行動をとり始める。


富田の首にキスを続けていた果歩は、舌をいっぱいに出したまま舐める位置を少しずつ変えていく。

そして富田の耳たぶを舐めたかと思うと、次は舌を尖らせ富田の耳の中に舌を入れ始めたのだ。


果歩 「ン・・・ハァ・・・ン・・・」


富田 「フッ・・・果歩、随分と大胆になってきたなぁ・・・それが本当のお前の姿なんだな?」


果歩 「ハァァ・・・ン・・・分からない・・・です・・・ハァァ・・・」


山井 「すっげぇ、後で俺にもやってよ果歩ちゃん。」


果歩 「ハァ・・・ン・・・ァ・・・チュ・・クチュ・・・」


そして果歩の息遣いを耳元で聞きながら富田は再び口を開く。


富田 「・・・果歩、お前は自分がSだと思うか?それともMだと思うか?」


富田はそう呟くと、一旦果歩の身体を離して、ベッドに寝かせた。


果歩 「ハァ・・・・・ハァ・・・・・」


富田 「・・・どっちだと思ってるんだ?答えろ。」


果歩 「・・・・・・ぇ・・・M・・・だと・・思います・・・。」


富田 「そうだよなぁ・・・お前はドMだよなぁ・・・。」


そう言い、笑みを浮かべながら果歩がうつ伏せになるように促す富田。


富田 「・・・今からドMの果歩が悦ぶ事してやるよ。・・・ケツ突き出せ・・・。」


果歩 「・・・ぇ・・・・」


富田 「いいから、俺が突き出せって言ったらすぐにケツ突き出せッ。」


そうキツイ口調で言い放つと、富田は大きく腕を振りかぶって、大きな手の平で果歩の柔尻を引っ叩いた。


パッチーーーンッ!!!!


果歩 「ッアアッ!!ぃ・・・」


富田の手の大きな痕が、赤くなって果歩の白い尻たぶに残った。


富田 「どうした?早く突き出せ、ケツの穴まで見えるようにガバッと股開いて突き出せ。」


言葉を発しながら富田は、再びもう片方の腕を振りかぶり果歩の尻を勢いよく叩く。


バッチーーーンッ!!!!


果歩 「っつ・・・・アァンッ!!・・・痛い・・・」


果歩は涙目でそう言葉を発しながらも、富田の言われた通りに、オドオドとしながら尻を突き出していった。


富田 「フッ・・・もう今のお前なら、これが快感になっていくはずだ・・・。」


バッチーーンッ!!バッチーーーン!!!バチーーンッ!!!!


リズムよく両手で果歩の柔尻を叩き始めた富田。


果歩 「ァーンッ!ハーンッ!イタッ・・・イヤ・・・アーンッ!アッ!」


そして果歩の尻を叩く富田の手のリズムは徐々に速くなっていく。


パーンッパーンッパーンッパーンッ・・・!!!!


果歩 「アッアーンッハッアッ・・ハァーンッ!!!」


痛々しく赤く腫れ上がっていく果歩の桃尻。


しかし徐々に、確かに果歩の口からは喘ぎ声に似た、甘い声が漏れ始めていたのだった・・・。



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昨日は急に休んですみませんでした。

昨日の分はいつか取り返します・・・あと約束した先週の土曜の分も。
[ 2013/09/10 ] TB(0) | CM(6)

女子大生 水野果歩(105)


果歩 「ぅ・・・ハァ・・・ぅ・・・・ハァ・・・」


腰だけを高く上げたままベッドに突っ伏している果歩。

果歩の尻を叩き続けていた富田の手がやっと止まった。

美白の肌の持ち主である果歩の身体で、富田の方へ突き出した柔らかな丸みを帯びた尻たぶだけが赤く染まっている。

パチーン!パチーン!と大きな音を立てながら叩かれ続けた事で赤く腫れた果歩の桃尻は、今にも湯気が上がりそうなくらい熱い。


富田 「ハハッ、ごめんなぁ果歩。でもそんなに痛くはなかっただろ?・・・ん?泣いてるのか?」


果歩 「ぅ・・・ぅ・・・・・」


ベッドに伏せた果歩の顔、その目からはポロポロと涙が溢れ、流れていた。

富田に突然尻を叩かれるという出来事に、今までの人生でそんな経験をした事がなかった果歩には刺激の強すぎたようだ。

どうしたらいいのか訳も分からずに泣いてしまった。


山井 「あーぁ・・・果歩ちゃん本当に泣いちゃいましたよ富田さん。」


富田 「フッ・・・ちょっとびっくりしちゃったかぁ果歩・・・でも・・・。」


富田はそう言いながら、ヒリヒリ敏感になった果歩の尻たぶを擦った後、グッと果歩の尻を左右に広げた。


果歩 「ハァ・・・ぁ・・・」


富田は尻たぶを広げたまま、さらに親指2本を使って、縦に割れている果歩の秘裂を左右に拡げる。


果歩 「・・・ん・・・ァ・・・」


果歩のその部分を見た富田はニヤッと笑みを浮かべる。


富田 「でもなぁ果歩・・・ココはすげぇ事になってんぞ?」


果歩の真っ赤に腫れた尻の中心のその部分は、グッチョリと新たな愛液を溢れさせ濡れていた。

左右に開かれた秘肉の間にはその粘着質な愛液が糸を引いている。


果歩 「ハァ・・・ハァ・・・ぅ・・・・」


富田 「身体は・・・どうやら尻を叩かれて悦んでたみたいだな・・・。」


富田はそう言って2本の指を、愛液が滴る蜜壷にゆっくりと沈めていく。


果歩 「ァ・・・ハァァァ・・・」


グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・


ゆっくりとしたリズムで、指の腹で濡れた膣壁を擦るように手を動かしてい富田。


富田 「そういえば、今日はまだこれをしてやってなかったなぁ・・・果歩はこれ好きだろ?」


グチュグチュグチュグチュ・・・・!


絶妙な力加減で徐々に指の動きを速くしていく。


果歩 「ァ・・・ァ・・・アッアッアンッ・・・!」


富田 「山井、遠慮しないで果歩の口が暇してるんだから使っていいんだぞ?」


山井 「へへ・・・泣いてる果歩ちゃんのフェラっスかぁ、イイっスねぇ。じゃあ・・・遠慮なく。」


ベッドに顔を伏せていた果歩の頭の前で膝立ちになった山井は、果歩の頭を両手で掴み、顔を上げさせる。

果歩の目の前には2度の射精をしたにも関わらずギンギンに勃起している山井の男根が。


果歩 「ハァ・・・アッアッアッアッ・・・・ン・・・」


富田は果歩の恥骨の裏のザラザラとした部分を集中的に刺激し始めている。


グチャグチャグチャグチャ・・・!!

チャプチャプチャプチャプ・・・!!!!


富田からの手淫によって果歩の秘部から部屋に響いていた卑猥な音はより水分を含んでいるものへと変化してきた。


富田 「ハァ・・・果歩、我慢しなくていいんだからな・・・。」


富田は後ろからそう言いながら、手の動きにラストスパートを掛けていく。


果歩 「ハァァァ・・・アッアッアッ・・・!!」


前で両手で果歩の頭を掴んでいる山井は、イヤらしく喘ぐ果歩の顔を上に向かせ、その表情を見つめながら口を開く。


山井 「すっげぇ音してるねぇ果歩ちゃんのマ○コ・・・潮吹きそう?果歩ちゃん泣きながら潮吹いちゃうのか?ん?」


果歩 「ァハァ・・・ハァァァ!ぅ・・・ァァ・・・ァアッアッアッアッ・・・・!!!」


山井の質問には答える事ができず、ただ涙を流しながら喘ぐ果歩。


グチャグチャグチャグチャグチャ・・・・!!!!


果歩 「アッアッアッ・・・ハァァァアア・・・!!」


やがて富田の手の動きのリズムに合わせる様にして果歩の秘壺からサラサラとした体液が吹き出す。


富田 「あ~出てきた出てきた・・・あ~止まらねぇやこれ・・・。」


ビタビタビタ・・・と音を立てながら、吹き出したその液体がベッドのシーツを濡らしていく。

そしてアソコを弄られる快感に潮吹きをする果歩をさらに追い込むように山井が行動に出る。


山井 「ほら果歩ちゃん、同時にいこうかぁ・・・へへ・・・。」


ヴァギナを責められ、喘ぎ半開きになっている果歩の口に山井は強引に肉棒を差し込んだのだ。


果歩 「ンッーーー!!!」


果歩が頭を動かすのではなく、山井が果歩の頭を固定して腰を動かすイラマチオが始まった。


果歩 「ンッンッンッ・・・ンーーー・・・!」


苦しそうに眉間にシワを寄せ、その行為を受け止める果歩。

しかし、そんな果歩をさらに追い込むために後ろにいる富田も次の行動にでる。

潮を吹かせていた指を蜜壺から抜いた富田は、間を空けないように素早く自分の肉棒の先端をその濡れた秘裂に当てがう。


富田 「スーー・・・・・。」


そして富田はひとつ深呼吸をすると、無言でいきり立った男根を果歩の膣奥まで一気に勢いよく挿入した。


果歩 「ッンーーーーーー!!!!」



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間に合った・・・明日も更新予定です。
[ 2013/09/10 ] TB(0) | CM(4)