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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(16)



ベッドの上で四つん這いになる佳代ちゃん。

その佳代ちゃんの後ろには吉岡先輩、前には太田先輩がペニスをガッチガチに勃起させながら膝立ちになっている。


「佳代ちゃん、もっと俺の方にケツ突き出してみ。」


「……こ、こうですか……?」(恥ずかしそうにお尻突き出す佳代ちゃん)


「もっとだよ、佳代ちゃんの彼氏はあんまりバックでしてくれないの?」


「……あんまり……ないですね……」


「もったいねー、こんな良い尻してんのに。」


そう言って佳代ちゃんの白くて丸いお尻をペチペチと叩いたり、両手で尻肉を鷲掴みにして揉んだりする吉岡先輩。

で、吉岡先輩は一通り佳代ちゃんのお尻の感触を楽しんだ後、勃起したペニスをバックから佳代ちゃんのアソコに挿入した。


「んっ……はああんっ」


腰をピッタリ密着させて根本まで。


「はァァ……」


「どうよ佳代ちゃん、バックで挿れられるとまた一味違うだろ?」


後ろから極太ペニスに串刺しにされた状態で「はァ……」と気持ち良さそうな吐息を漏らしながら頷く佳代ちゃん。


「じゃあそのまま太田にもフェラしてやって。」


で、今度は前にいる太田先輩が佳代ちゃんの顔の前でペニスを見せつける。


「佳代ちゃん、俺ももう我慢できねぇわ。」


「……わぁ……」


「超勃起してるっしょ?」


「……うん……すごい……」


「佳代ちゃんさすがにフェラはした事あるんだろ?」


「……ありますけど……」


「あんま自信ない?」


頷く佳代ちゃん。


「いいよ、じゃあまずは佳代ちゃんのやり方でやってみてよ。」


そう言って太田先輩は佳代ちゃんの口元にペニスの先端を近づけた。

すると、佳代ちゃんは恥ずかしそうにゆっくりと舌を出し、ペロペロと太田先輩の陰茎を舐め始めた。


――ああ……佳代ちゃん……――


大好きな女の子が男のチンコを舐めている姿というのも、結構胸にグサっとくる。

しかもヤリチンの先輩達のだからな。

今まで沢山の女がしゃぶってきたそのチンコを、今は佳代ちゃんが舐めているんだ。


「佳代ちゃん、その下のキンタマも舐めてよ。」


「ん……ここですか?」


「そうそう、あ~気持ちイイよ、なんだよ佳代ちゃん、自信ないって言ってたのに結構上手じゃん。」


「ウフフ、そうですか。」(褒められて嬉しそうな佳代ちゃん)


「じゃあ次はチンコを口に入れてみ。」


「……うん。」


そして佳代ちゃんの口がゆっくりと太田先輩のペニスを咥える。

佳代ちゃんの柔らかそうな唇が太田先輩の陰茎に密着しているを見て、また興奮してしまう俺。


――佳代ちゃん、あんまり躊躇わないんだな……――


そして自ら手で太田先輩の陰茎の扱きながら、同時に頭も前後に動かして本格的にフェラチオを始める佳代ちゃん。


「あ~やべぇ、佳代ちゃんすげぇ美味そうにフェラするじゃん、本当はフェラ好きだろ?」


そう言われてペニスを咥えたままちょっと笑う佳代ちゃん。否定しないって事は、フェラチオが好きって事なんだと思う。

それは彼氏に対してもそうなのか、それとも太田先輩のだからそうなのかは分からない。

でも太田先輩の言う通り、佳代ちゃんはとても美味しそうにペニスを咥えてる。

で、吉岡先輩も後ろから聞く。


「佳代ちゃん、前と後ろでチンコにサンドイッチされてる気分はどうよ?興奮する?」


太田先輩のペニスを咥えたまま頷く佳代ちゃん。


「じゃあ俺もそろそろ佳代ちゃんのマンコ突いちゃっていい?」


顔を赤らめながらもう一度頷く佳代ちゃん。

それを見て吉岡先輩は佳代ちゃんのお尻を手でしっかりと掴んで、腰を前後に動かし始めた。


「……んっんっ……んっはァんっ……ンッ…」


ペニスを口に咥えたまま、喘ぎ声も漏らし始める佳代ちゃん。


「佳代ちゃん、手使わないで口だけでフェラしてよ。」


佳代ちゃんは太田先輩からのその要望にも応えて、陰茎に添えていた手を離し、口だけフェラチオをする。

この口だけでのフェラというのがまた途轍もなくエロかった。

手でペニスを固定できないから、まるで餌を追いかける金魚のように佳代ちゃんは口をパクパクさせながら太田先輩のペニスを舐めたり咥えたりしている。

その様子を見て、ああ、佳代ちゃんって本当に男のチンコが好きなんだなって思ってしまった。

吉岡先輩も徐々に腰を動きを速くしていく。

佳代ちゃんの柔らかなお尻に腰を叩きつけるようにして、パンパンパンッ!と音を鳴らしながら。


「あっあっあっンッンッあああッんはァァッんッンッンッンッ……!」


腰を叩きつけられる度に波打つ佳代ちゃんの白いお尻と、そのリズムに合わせて揺れるFカップのおっぱい。

先輩達の鼻息も荒くなり始めて、3人の興奮がどんどん高まっているのが凄く伝わってくる。

佳代ちゃんの股の開き方も、お尻の突き出し方も、さっきより大きい。

まるでもっと突いてと言わんばかりに……。

フェラチオも、佳代ちゃんはペニスを口に咥えたまま頬を凹ませていて、本当に夢中になって太田先輩のチンコを味わってる感じで……。

もうなんか、目の前でAVの撮影を見ているような気分になってしまう。

これは夢か幻覚なんじゃないかって何度も自分を疑うけど、やっぱり明らかに現実で、目の前でヤリチンの先輩達と3Pセックスをしているのは、確かに高校時代から憧れていた佳代ちゃんだ……。

もう興奮と動揺で頭がおかしくなりそうだった。

佳代ちゃん……佳代ちゃん……と、何度もあの憧れていた高校時代のキラキラした佳代ちゃんを心の中で呼びながら、泣きそうになる。

でも同時に俺もこれ以上ない程に興奮していて、オナニーがしたくてしたくて仕方ないのだけれど、バレてしまうのが怖くて、ズボンの上から固くなったペニスをぐっと握りしめるだけで我慢する。


「んッンッんッはァんッあッあっ……はァんっンっンッ!」


佳代ちゃんの喘ぎ声、すげぇ気持ち良さそう。

気持ちイイ事もセックスも好きって言ってたの、本当なんだ……。

で、先輩達もそんな佳代ちゃんを見て、もうこの子に遠慮する必要はないと確信したみたいだった。


「佳代ちゃん3Pセックス気持ちイイ?」


「んっんっはァっあっうんっあっンンっ!」


「ハハッ、気持ちイイってさ。」


佳代ちゃんの感じっぷりに顔を見合わせて苦笑する先輩達。


「あ~ぁ、マン汁も泡立ってすげぇ事になってるぞ、ったく、佳代ちゃんは想像以上のエロマンコだなぁ。てか俺本気出していい?もうヤっちゃっていいだろこれ。」


「ヤっちゃえヤっちゃえ。」


すると、吉岡先輩は後ろから佳代ちゃんの腰をガッチリと抱えるように持ち、ひときわ激しく腰を振り始めた。


「ん゛ッ!!ぷはァ!えッ!?あッあッあンッ!ダメッあンッんああああああッ!!!」


吉岡先輩の高速ピストンに、佳代ちゃんは堪らず口からペニスを吐き出して喘ぎ始めた。


パンパンパンパンパンパンッ!!!!


部屋に響き渡る肉と肉がぶつかる音。

バックでガンガンに突かれて乱れまくる佳代ちゃん。

合宿で美和子先輩が先輩達にされていたのを思い出す。

あれと全く同じ扱いだ。

佳代ちゃんは今、先輩達に肉便器にされているんだ。

そして佳代ちゃんは、それに性的快感を感じているんだ。

あんなに顔真っ赤にして、あんなにエロい表情して……。


「あっあっあっんあああっダメっ…ああッ!いっちゃ……いっちゃうっあっあっあんっ!」


「ハハッ、いいぞ佳代ちゃん、ほら、イケよ!俺のチンコでイっちまえ!」


「あッあっんっあっんあっああああっ!はァイっちゃう……あっ!いく……イクッ!……んああああんッ!!!!」


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[ 2016/05/29 ] TB(0) | CM(13)