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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(53)


佳代ちゃんは3人の先輩とセックスをして何度も絶頂しているにも拘わらず、まだ全然元気っぽかった。

寧ろ額に汗を滲ませながら火照った顔でB先輩ペニスを口で咥えて丁寧にお掃除フェラをしている所を見ていると、〝まだまだこれから〟という感じさえする。
(しかもまたB先輩のペニスをギンギンにさせちゃってるし、お掃除というよりもう普通にフェラしてる)

そしてそんな佳代ちゃんに太田先輩が聞いた。


「佳代ちゃん、次俺なんだけど、もうチンコ挿れていい?」


そう言いながらフェラをしている佳代ちゃんのお尻の方からアソコに指を入れてグチュグチュと掻き回す太田先輩。


「んっ……んんっ……ハァン……」


「あ~これはまだマンコがチンコ欲しがってるなぁ、佳代ちゃんそうだろ?」


「ん~……」(ペニスを咥えたままちょっと笑う佳代ちゃん)


「挿れていい?」


「ん……はァ……」(咥えていたペニスを口から放して恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん)


「次はどんな体位でしてほしい?」(亀頭でクリトリスをグリグリしながら)


「ぁ……ハァ……どんなって……」


「じゃあさっき言ってた駅弁やってやろうか?佳代ちゃんの身体持ち上げてセックスするやつ。」


「……わぁ……」(興味津々でやって欲しそうな顔)


「ハハッ、佳代ちゃんなに目をキラキラさせてんだよ。」


そう言われて「違いますよぉ」と照れながら笑う佳代ちゃん。

でも結局駅弁セックスには興味あるみたいで、受け入れてた。

で、太田先輩はまず佳代ちゃんを仰向けにさせて正常位で挿入。


「ん……はァァ……」(挿入された瞬間にうっとりした表情になる佳代ちゃん)


「じゃあ俺の首に腕回して、しっかり掴まってろよ。」


そう言って太田先輩は佳代ちゃんの脚を大きく広げるようにして抱え、そのまま佳代ちゃんを抱き上げるようにして立ち上がった。


「きゃっ……」


背の高い太田先輩に持ち上げられると結構な高さみたいで、少しビックリする佳代ちゃん。


「おーハハッ!やっぱ駅弁のビジュアルってエロいな!完全にAVじゃねぇかこれ。」(先輩達歓喜)


――確かに……駅弁ってすげぇ……――


大股開きで繋がったまま抱え上げられた佳代ちゃんのあられもない姿に、俺も興奮せずにはいられなかった。

まずそのアクロバティックな見た目が刺激的だし、佳代ちゃんを背中側から見るとお尻の形とか、くびれ具合がよく分かる。
(佳代ちゃんは真っ白な背中も綺麗)

そして少し下から覗き込めばガッツリ股を開かれた状態でペニスを挿入されたアソコとアナルが丸見えだ。


「佳代ちゃんどう?駅弁されてる気分は。」


「……恥ずかしい……」


「ちょっとそこに鏡あるから自分で見てみな。」


「え~……」


「どう?見える?」


「……や……スゴイ格好ですね……」(恥ずかしそうに顔を赤くしながらちょっと笑う佳代ちゃん)


「この体位だとチンコが奥まで入ってくるっしょ?」


「……うん……はァ……」


「じゃあ動かすよ?」


で、佳代ちゃんが頷くと、太田先輩は自分の腰を動かすのではなく、抱きかかえている佳代ちゃんの身体を腕で上下にユッサユッサと揺するようにして動かし始めた。


「あっんっ……はあっ……あっんっ……」


「どう佳代ちゃん、こういうのも新鮮でいいだろ?」


「んっ……はあっ……スゴイ……」


「何が凄いの?」


「はァ……太田先輩って力持ちですね……ん……」(笑顔で)


「佳代ちゃん軽いから余裕だよ、ほら。」


そう言って佳代ちゃんの身体をさらに大きく上下に揺すってみせる太田先輩。


「ああっ!んはあっ!ああんっ!」


身体を持ち上げられ落とされる度に、佳代ちゃんのアソコをペニスの先端から根元までがズボズボと出入りする。

太田先輩のペニスは長いから、かなり大きく上下に揺すっても佳代ちゃんのアソコから抜ける事はなかった。


「気持ちイイ?もっと激しくしてやろうか?」


そう言って、今度は自分の腰も激しく振り始める太田先輩。

パンパンパンパンッ!!!(リズミカルに腰をぶつけて)


「ああああっ!!いっあああっんああっ!!」


マッチョな太田先輩の身体にしがみ付きながら、空中で喘ぎ乱れる佳代ちゃん。


「佳代ちゃん駅弁ファックどう?感想聞かせてよ。」


「はああんっ!ああっ気持ち……イイ…よぉ!ああん!」


「チンコがオマンコの奥に当たって気持ちイイ?」


「んああっ!ハァぁンッ!あっうんっはァああっ!」(コクコクと首を縦に振って頷く佳代ちゃん)


佳代ちゃんはこの体位が気に入ったのか、もしくはセックスを連続で何度もセックスをしている内に感度がさらに高まってきたのか、かなり気持ち良さそうにしてした。


「ああんっ!はあああっ!ああんもうっ……イキそうっ……またイっちゃう……ああんっ!」


「ハハッ、佳代ちゃんまたイクのかよ~感度良過ぎだって~」(ゲラゲラ笑う先輩達)


佳代ちゃんのお尻の穴がヒクヒクしてる。

それを見れば佳代ちゃんの絶頂が演技じゃないって事くらい俺にも分かる。

またイクんだ……佳代ちゃん、本当に敏感なんだな……――


「なぁ佳代ちゃん、どこが気持ち良くてイキそうなの?言ってみ。」
(太田先輩が少し腰のスピードを落としながら言わせようとする)


「ん……ハァ……え~……」(ハァハァ言いながら恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん)


「吉岡とヤッてる時も言ってたべ?言えたらイかせてやるよ?」


「はァ……もぉ……恥ずかしい……」(ちょっと呆れたように笑う佳代ちゃん)


「どこが気持ち良くてイキそうなの?」
(腰を止めてもう一度聞く太田先輩)


「もぉ……オマン…コ……です……」(恥ずかしそうに小さな声で)


「ん?なに?聞こえないよ?」


「はァ……オマンコが、気持ち良くて……イッちゃいそうです……」(顔真っ赤)


「イかせて欲しい?」


「……」(照れながら頷く佳代ちゃん)


佳代ちゃんが頷いたのを見て、腰の動きをすぐに再開し、激しく責め始める太田先輩。


パンパンパンパンパンッ……!!!!


「あっあっんああああンッ!!!」(すぐにめっちゃ気持ち良さそうに喘ぎ始める佳代ちゃん)


「おら!そんなにイキたいならイけよ!」


「はああああっ!イクッ!イっちゃう!」


「どこがイキそうなのかちゃんと言いながらイけよ!」


「あああんっ!オマンコ……オマンコが……ああっ!もうスゴイ!イクッ……ああいくぅぅ!……んあああああっ!!!」


駅弁の体位で抱きかかえられたまま、佳代ちゃんは大きく身体を仰け反らせながら、今までで一番気持ち良さそうに絶頂した。


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[ 2016/09/30 ] TB(0) | CM(5)