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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(40)


電マを陰部に当てられながら絶頂し、背中を反らせ、腰をビクンビクンと痙攣させる佳代ちゃん。

色白の佳代ちゃんが顔を紅潮させながらイク姿はエロティックであると同時に、イク瞬間にも恥ずかしそうにしてるのと喘ぎ声が高いから可愛らしかった。

そしてなにより佳代ちゃんのイキ方はとても気持ち良さそうだった。

裸の男に囲まれて見られながらイクのは、きっと佳代ちゃんマゾな部分にかなり効いているんだと思う。

吉岡先輩と太田先輩は冷静だけど、A先輩とB先輩は佳代ちゃんのイキ姿に大興奮。

「やべぇ佳代ちゃん、相変わらずイキ方エロ過ぎ。」

「てか腰の痙攣がすげぇな、マジイキじゃん。」

「本当に敏感なんだなぁ、ほら、まだビクビクしてるし。」

そう言われて佳代ちゃんはハァハァ息をしながら赤くした顔を恥ずかしそうに隠していた。

そして吉岡先輩は一旦スイッチを切った状態の電マを佳代ちゃんの陰部にグイグイ押し付けながらこう聞いた。


「佳代ちゃんイったねぇ、電マどうよ?気持ちイイっしょ?」


「ハァ……ん……」


火照った顔に手を当てながら小さく頷く佳代ちゃん。


「てか佳代ちゃん本当にあっという間にイッたね、過去最速って感じ?」


その言葉に佳代ちゃんはちょっと笑って「……そう……かも、ですね」と恥ずかしそうに言った。


「皆に見られながらイクのはどんな気分だった?」


「……恥ずかしいかったです……」(顔真っ赤)


「恥ずかしくて気持ち良かった?」


そう聞かれ、顔を赤くしたまま頷く佳代ちゃん。


「てか佳代ちゃんイクイクってめっちゃ言ってたね?あれ超エロかったよ。」(からかうように)


「そ、それはだって……そう言ってって先輩達に言われたから……」


「でも佳代ちゃん〝イク〟って自分で言うの結構好きだろ?その方が興奮するんだろ?」


「え~……それは……うん。」(笑顔)


「うわぁ出た出た!ドエロな佳代ちゃんの本性出てきたよぉ!」


「あ~も~イクって言うの好きとか佳代ちゃん最高じゃん!エロ女じゃん!」


そう言われても恥ずかしそうにしてクスクス笑うだけで否定しない佳代ちゃん。

佳代ちゃんは大分オープンな気持ちになってきてるっぽい。

するとそんな佳代ちゃんを見てもう次に進んでいいと思ったのか、吉岡先輩は

「じゃあドエロな佳代ちゃんもっと見せてくれよ。」

そう言って再び電マのスイッチを入れた。


ヴィ――――ンッ!!


「キャッ!あっあっん!ダメ……あああん!」


「何がダメなんだ?電マ気持ちイイんだろ?」


「でもまだ……あっあっあんっ!」


「まだイッたばかりだから感じ過ぎちゃう?いいじゃん、もっと乱れるところ見せろよ。」


吉岡先輩はそう言うと、今度はすぐにスイッチを強に切り替た。


ヴィ―――――ンッ!!!!!


「んぁあああああっ!!!」


「ほら、この角度で当てるともっと気持ちイイだろ?」


電マの角度を変えながら佳代ちゃんが感じやすいように責める吉岡先輩。


「あっあっダメっ!これ、んああああっ!ハァァんっ!」


「あ~マン汁が凄いぞこれ、見てみろよ。」


吉岡先輩にそう言われて見ると、佳代ちゃんのすでに濡れていたアソコの割れ目から、新たな愛液が流れ出始めていた。

しかもアナルの方へ垂れてしたたり落ちるくらいの量だった。


「うわっ!本当だ!エッロ!なにこれ?お漏らしじゃないよな?」


「マン汁だって、トロトロだし。」


「あああんっ!見ちゃだめ……あっあっんーーああ!」


「ハハッ、何言ってんだよ、見られると嬉しくて感じるんだろ?あ、また出てきた!すげぇ、めっちゃ濃いマン汁出てきてるし、なんか白いの出てきたし。」


「本気汁ってやつだな、佳代ちゃんイッた後だとマン汁超濃くなるし、グチュグチュやってるとすぐ泡立つからな。」


「エロマンコだなぁ、涎垂らしまくりじゃねぇか。」


そして先輩達に言葉責めされる中で、佳代ちゃんの2度目絶頂はすぐにやってきた。


「あっあっあっ!もう……ああっ!……っちゃう……イっちゃう……!」


「いいぞぉ!いけいけ!エロマンコ!」


「あっあっ!んーーーああああっ!!!イクッ……いっ……イクッ!んぁあああああっ!!!!」


まるで電流に打たれたかのようにビクビクビクビクッ!と腰を激しく痙攣させながら、1度目よりも大きく身体を仰け反らせて絶頂する佳代ちゃん。


「ハハッすげぇイキ方!」


「イキ方もすげぇけどマン汁の出方はもっとすげぇ!なんかイッた瞬間にドロって出てきたし。」


再び絶頂する佳代ちゃんを見て大興奮のAB先輩。

快感でヒクヒクと蠢く佳代ちゃんのアソコは、マットにまで愛液を垂れ流していて、確かにとんでもなく淫らな光景だった。

佳代ちゃんも相当快感が大きかったのか、腰の痙攣がなかなか止まらない。

しかし今度は電マのスイッチを切る事なく、佳代ちゃんのアソコを責め続ける吉岡先輩。


「佳代ちゃんまだ終わらね~ぞぉ。」


「えっえっああん!ちょっと……あん!ダメダメ止めて…ああんっ!はああっ!もうダメです……ああん!」


「ダメじゃねぇって、もっとイクところ見せろって。」


「あっあっあんっ!でもホントにちょっと待っ……ああ!これ、もう止めて!あああんっ!」


電マの刺激が強過ぎるのと、2度の絶頂でかなり過敏になってるっぽい佳代ちゃん。

でも吉岡先輩はそんな佳代ちゃん声を全く気に掛ける事もなく、電マで責めを続けた。


「おいA、佳代ちゃんのマンコ広げろよ、直接やるから。」


「お、いいねぇ了解!」


そう言ってA先輩は佳代ちゃんの股間に手を伸ばし、割れ目を2本の指で左右に広げた。

ピンク色のヴァギナは愛液でテッカテカに光ってる。


「よし、じゃあクリの皮も剥いちゃえよ。」


「はいよ~、佳代ちゃんのピンククリちゃん、あ~もうビンビンに勃起してるねぇ。」


A先輩が指で押さえるようにして皮を向いてクリトリスを剥き出しにする。

そこへ直接吉岡先輩は電マを当てる。


「んあああああんっ!!!それダメェ!!あああンッ!!!」


あまりの刺激の強さに脚をバタバタさせたり腰をビクンビクン痙攣させて喘ぐ佳代ちゃん。


「お~いいねぇ、佳代ちゃんアヘ顔見せてよ。」


「ああん!もうダメっ!あっあっ感じ過ぎちゃう!ほんとに無理だよぉあああん!」


あまりの快感に腰を動かして電マから逃げようとする佳代ちゃん。

でも太田先輩にガッチリ脚を固定されているため逃げられない。


「なんだよ佳代ちゃん、まだ2回しかイってないだろ?」


「ああんっ!でもこれ……ホントにダメなんです、んあああっ!」


佳代ちゃん割りと必死な感じ。本当に無理っぽい。

腰だけじゃなくてお腹の辺りも痙攣が止まらない。


「もうクリトリスが限界って感じ?」


そう聞かれて何度も頷く佳代ちゃん。


「電マ止めてほしい?」


「ハァ、ハイ、あああん!もうダメもうダメっ!ホントにぃ止めてっ……ああああっ!」


「ハハッ、マジでこんな感じやすい女初めてだわ。ほら、止めてほしいならもっと必死頼めよ。」


「ああん!止めてほしいですぅ!吉岡先輩お願い……はあああんっ!」


吉岡先輩、佳代ちゃんの顔見て余裕で笑ってる。

この人、マジでSだ。

俺だったら可哀想になってすぐ止めてしまうのに。

そしてそんな吉岡先輩は、次にとんでもない事を佳代ちゃんに言い始めた。


「よし分かった、じゃあ佳代ちゃんが週に何回オナニーしてるのか答えたら止めてやるよ。」


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[ 2016/09/01 ] TB(0) | CM(12)

官能小説大好きさん

コメントありがとうございます。

佳代のビッチではなくムッツリスケベな感じが伝わっているのなら作者としてはとても嬉しいです。
ただのビッチとムッツリスケベは違いますもんね。

ここからさらにエッチな展開にしていくので、期待に応えられるようにできる限りで頑張りたいと思います。

はい、自分のペースを大切にして書きますねっ(^.^)


[ 2016/09/04 00:36 ] [ 編集 ]

みなさん

コメントありがとうございます。
そうですね、自分のペースを大切にして書いていきたいと思います。(今でも十分マイペース過ぎるかもしれませんがw)

コメント欄は閉じると読者さんの反応が何も分からなくなってしまうので、まだ開けておきたいと思っています。
あまりに荒れたりしたら考えますけど。

お気遣いありがとうございます。自分らしい作品を書けるように自由に頑張りますねっ。
[ 2016/09/04 00:07 ] [ 編集 ]

KMさん

コメントありがとうございます。

基本的には僕の好きなように書きますし、僕が興奮できるものを書くつもりです。

エロシーンはスピードというか勢いも必要ですし、じっくり焦らすようなエロさも必要だと思うので、その辺りのバランスが難しいですね。

色々試しながら書いていきたいと思います。
[ 2016/09/04 00:01 ] [ 編集 ]

名無しさん

> 確かにくどいです。このくどすぎる展開は、また途中で更新停滞の元凶になるので、もっとスピーディーな展開のほうがいいかと思います。

確かにエロシーンは勢いも必要ですよね、ちょっと注意して書いていきたいと思います。
[ 2016/09/03 23:58 ] [ 編集 ]

Re: g

> ちょっとくどい。。
> 早く先に進めてほしいです。

コメントありがとうございます。

更新が遅いのもあると思いますが、くどく感じてしまうかもしれませんね。
エロシーンは勢いも大切だと思いますので、意識してみたいと思います。アドバイスありがとうございました。
[ 2016/09/03 23:57 ] [ 編集 ]

ライアンさん

コメントありがとうございます。
ライアンさんも敏感体質なのですか、それは素敵ですね(^.^)

>>メンメンさんの小説を読んでいると、自分を描いているような気持ちになっちゃいます

そういう風に読んで頂けると僕としてはとても嬉しいです。読者の方を感じさせてるんだと実感が沸くとモチベーションもあがるので。

マイペースな更新ですが、これからも楽しんでもらえるように頑張りますね。

お気遣いありがとうございます。季節の変わり目ですからね、気を付けます。
[ 2016/09/03 23:55 ] [ 編集 ]

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[ 2016/09/03 22:46 ] [ 編集 ]

確かにくどいです。このくどすぎる展開は、また途中で更新停滞の元凶になるので、もっとスピーディーな展開のほうがいいかと思います。
[ 2016/09/03 16:29 ] [ 編集 ]

g

ちょっとくどい。。
早く先に進めてほしいです。
[ 2016/09/03 00:43 ] [ 編集 ]

メンメンさん、はじめまして。

いつも、ドキドキしながら読んでいます。

私も、佳代ちゃんと同じように、敏感体質で、超濡れやすいので(尋常じゃないくらいw)メンメンさんの小説を読んでいると、自分を描いているような気持ちになっちゃいます(○´艸`)


電マ…私も使った事がありますが、ホントに威力がスゴいし(潮吹きしちゃうぐらい)何度も、何度もイキまくってしまう性具ですよね(^_^;)


佳代ちゃんが、どれくらい気持ちよくなっちゃうのか、ドキドキしながら、今後の展開を楽しみにしています。


暑かったり、寒かったり、気温差で体調崩しやすい季節です。
体調崩さないように、気を付けて下さいね♪
[ 2016/09/02 17:37 ] [ 編集 ]

ナイス吉岡先輩。俺も佳代ちゃんが週に何回オナってんのか知りたい!
[ 2016/09/02 02:01 ] [ 編集 ]

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[ 2016/09/02 01:17 ] [ 編集 ]

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