FC2ブログ














官能小説 青春の人 佳代ちゃん(46)


〝吉岡先輩のオチンチンをオマンコに入れてください〟

まさか佳代ちゃんの口からそんな言葉を聞く日が来るなんて……。

佳代ちゃんの可愛い声で、オチンチンとかオマンコとか言われると、ああ、もう頭がおかしくなりそうなくらい興奮してきてしまう。

そして皆が観察するように見つめる中、佳代ちゃんのアソコにペニスを当てていた吉岡先輩が、腰をゆっくりと前に進めた。


「んっ……はァァァ…ン……」(佳代ちゃんのめっちゃ甘い声)


吉岡先輩の巨根が、佳代ちゃんの小さな膣口を大きく広げてニュルっと入っていく。

あれだけ大きな亀頭なのに、愛液で濡れて滑りが良いからなのか、結構簡単に入ってしまった。


「あ~やっぱ佳代ちゃんのマンコは締まり良いなぁ。」(陰茎を半分くらい挿入したところで止めて)


「はァ……ん……」


「おー、ほら佳代ちゃん、オマンコにチンコ入ってるよ、見える?」


「はァ……うん……入ってる……」


「吉岡のチンコどんな感じ?」


「ん……おっきぃ……ハァ……」


「痛くない?」


「うん……はァ……」


「これくらいで満足?それとももっと奥まで入れてほしい?」


「ん……え~……うん……」(恥ずかしそうに笑顔で)


佳代ちゃんの返事を聞いて、さらにペニスを深くゆっくりと挿入していく吉岡先輩。


「んぁっ……はァァ……」(気持ち良さそうな声を漏らす佳代ちゃん)


そして吉岡先輩のペニスはそのまま根元まで全て佳代ちゃんの膣(なか)に入ってしまい、2人の股間はピッタリと密着した。


「どう?オマンコの奥までチンコ来た?」


「はァ……うん……んぁ……ハァ……」(甘い声で)


さっきよりも苦しそうだけど、同時に膣奥まで挿入されたのが気持ち良いのか、ウットリとした表情の佳代ちゃん。


「すげぇ、吉岡のは特に巨根なはずだけど佳代ちゃん全部入っちゃうんだな。」


「ほら佳代ちゃん見てみ、全部入っちゃったよ、自分でここ触ってみ。」


そう入れて誘導されるようにして結合部を指で触る佳代ちゃん。


「ん……わぁ……スゴイ……」(興味津々で結合部さわりながら嬉しそう)


「自分でもあれが全部入っちゃうのビックリだろ?」


「……うん。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「まぁ電マと指マンでイッた後だから柔らかくなってるってのもあるけど、佳代ちゃんは元々膣が結構深いんなんだよな。」


「あ~じゃあ巨根じゃないと満足できないタイプのマンコだ?」


「ハハッ、そうだろうなぁ。」


「佳代ちゃんそうなの?」


「え~……分かんないです……」


「分かんないことないだろ、巨根のが好きだろ?」


「え~……」(笑顔)


「だって巨根じゃないとこんなにマンコ広げてくれないし、奥まで入ってきてくれないんだぞ?短小じゃ不満だろ?」


「……あ~……」


確かに……みたいな顔の佳代ちゃん。

そういう佳代ちゃんの表情に俺はいちいちドキッとして興奮してしまう。

というか吉岡先輩と佳代ちゃんが繋がった状態で、皆(しかも全員全裸)でその結合部を見ながら会話してるのはやっぱり異常な光景だった。

しかもそれが楽しそう。(佳代ちゃんも含め)


「まぁ今日は佳代ちゃんに〝巨根チンコ大好き!〟って言わせまくるけどな。」


「言わないですよぉ。」(笑顔で嬉しそう)


「本当か?佳代ちゃんセックスしてると超エロくなるくせに、そうなっても言わない自信あるの?」


「イかされまくってる最中に言えって吉岡に命令されたら絶対言っちゃうだろ?」


「それは……」(否定できない感じで笑顔を見せる佳代ちゃん、それがエロい)


「結局佳代ちゃんは吉岡の言いなりだからなぁ、もう従属関係できてるだろ?」


「それはまだまだこれからだよ、な?佳代ちゃん。」


「そんな事言われても……ん……はァ……」


で、そんな会話の最中に、佳代ちゃんの口から色っぽい声が漏れる。

まだ吉岡先輩は挿入しただけで動かしてないけど、どうやら佳代ちゃんはそれだけでもすでに感じ始めてるっぽい。


「おいおい佳代ちゃん、また腰がクネクネ動き始めてるけどどうした?」


「ん……ハァ……」(ちょっと切なそうな表情)


「ハハッ、奥まで挿れられてるだけで気持ち良くなってきちゃった?」


そう聞かれ、素直に頷いて恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。


「佳代ちゃんさっきから体温が上がってるからなぁ、動いてないのにこんなに感じちゃうの不思議だろ?」


「……うん……はァ……」(ホントに気持ち良さそう)


「佳代ちゃんのマンコ、俺のチンコにすげぇ馴染んできてるの分かる?」


「……うん……」


「この状態でピストン始めたら気持ち良さそうだろ?」


そう聞かれ、佳代ちゃんは嬉しそうな(ワクワクしてる感じ)笑顔を見せていた。


「そろそろ腰動かしてほしい?」


「……」(黙ったまま、恥ずかしそうに小さく頷く佳代ちゃん。)


「じゃあ、チンコでオマンコをズボズボしてくださいってお願いしな。」


「え~……」


またですかぁ、みたいな感じでちょっと笑う佳代ちゃん。


「ハハッ、やっぱ吉岡は言わすの好きだよなぁ。」


「言わねぇとずっとこのままだぞ?我慢できるのか?」


そう言われ恥ずかしそうに首を横に振る佳代ちゃん。


「じゃあ言えって、ズボズボしてくださいって。」


「……」


「ほら早く。」


「……ズボズボ……してください……」(顔真っ赤)


「何でどこを?」


またさっきと同じように言われ、〝もぉ恥ずかしいよぉ〟みたいな顔で笑う佳代ちゃん。


「……オチンチンで……オマンコ……です……」


「誰の?ちゃんと全部言えって。」


「え~……もぉ…………吉岡先輩のオチンチンで、オマンコをズボズボしてくださいっ……」


佳代ちゃんは最後に〝もう我慢できないっ〟って感じで声のトーンを上げて、めっちゃ恥ずかしそうにしながらそう言った。


↓公開中の他作品もよかったら読んでみてください
官能小説 喰われる妻 菜穂
【寝取られ】喰われる彼女 亜紀
官能小説 女子大生 果歩
官能小説 女子大生 成宮恵理
官能小説 居候と人妻 真弓
官能小説 人妻 響子

官能小説ランキングへ
[ 2016/09/20 ] TB(0) | CM(6)

kitouさん

コメントありがとうございます。

エッチな女の子は最高ですよね、特に佳代のようなムッツリスケベさんは。

中出しをするかはまだ分かりませんが、これからも楽しんでもらえるように頑張りたいと思います。
[ 2016/09/24 12:12 ] [ 編集 ]

女の子

女の子はみんなおまんこをズボズボされるの好きですからね!チンポの先でおまんこの穴を広げられたら、誰もがそうなりますよね。
ナオヒロは生がいいですね。初めてだし、ゴムないし。かよちゃんも中に出してもらいたいでしょう。
[ 2016/09/22 06:52 ] [ 編集 ]

みゆさん

コメントありがとうございます。

みゆさんもエッチなんですねぇ(^^)

佳代と一緒にみゆさんのオマンコもズボズボされてると思って読んでくれたら嬉しいですw
[ 2016/09/21 12:11 ] [ 編集 ]

りっくんさん

コメントありがとうございます。

グッチョグチョに濡れながら男達のチンチンに吸い付く佳代のマンコを、ぜひ想像してもらえたらと思いますw
[ 2016/09/21 12:09 ] [ 編集 ]

みゆもズボズボしてほしィです。。\(//∇//)\言わされるの、すき。。佳代ちゃん、いいなァ〜。。
[ 2016/09/20 20:57 ] [ 編集 ]

次回いよいよ吉岡先輩のオチンチンで佳代ちゃんのオマンコがズボズボに!
これは待ち切れないですね!!!ああ!!
[ 2016/09/20 01:59 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://menmen1106.blog130.fc2.com/tb.php/810-b3be49df