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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(69)


「ん……あん……ハァ……」


「佳代ちゃん、Aのクンニ気持ちイイ?」


「ハァ……ウン……はァ……」


「でもそれさ、佳代ちゃん今Aにどこを舐められてるの?」


「ん……ハァ……え……あん……」(恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん)


「どこ舐められて気持ち良くなってるんだ?言えよ。」


「え~……ん……はァ……お尻……です……はァ……」(めっちゃ恥ずかしそうに)


「お尻じゃなくて、お尻の穴だろ?お尻の穴舐められるの気持ちイイの?」

佳代ちゃんはそう聞かれ

「……ウン……」

と答えた後

「ああ…だめ……私何言って……私絶対変になっちゃってるよぉ……」

と、お尻の穴が気持ち良くなっている事を素直に認めてしまった自分が恥ずかしくなってしまったのか、A先輩の顔の上に座ったまま、恥ずかしそうに両手で赤くなった顔を隠していた。


「ハハッ、いいじゃん、もっと変になっていいよ佳代ちゃん、お尻の穴も性感帯なんだろ?」


「もぉ……先輩達があんなお酒沢山飲ませるからぁ……はァ……」


「でも佳代ちゃんもお尻の穴舐められるのが好きなんて、やっぱり変態なんだなー。」


「あん……だってぇ……ン……」


「オマンコ舐められるのと尻の穴舐められるのとどっちが好きなん?」


「え~……」(ニコニコ)


「どっちも捨て難いくらい気持ちイイ?」


「……うん……」(また素直に答えちゃう佳代ちゃん)


「ハハッ!やべぇ佳代ちゃん超エロくなってきたよ~、テキーラ超効いてんじゃん。」


「テキーラ効果よりも、佳代ちゃんのドスケベな本性が出てきたって感じだな。だよな?佳代ちゃん。」


「え~……」(笑顔のまま否定しない佳代ちゃん)


「ぶっちゃけ佳代ちゃんも自分の事めちゃくちゃドスケベだと思うだろ?
しかもさ、アナル舐められたりとかさっきの青姦とか、寧ろそういう変態プレイの方が好きだろ?」


「……かも、ですね。」(照れた可愛い笑顔で)


――ああ、佳代ちゃんエロ過ぎる――


「ハハッ!いいねぇ、佳代ちゃん変態認めちゃったよ。」


そう言われてもニコニコしてる佳代ちゃん。


「じゃあもっとお尻の穴とオマンコ舐めてほしい?」


「……うん……」(嬉しそうに笑顔で)


「じゃあオマンコとお尻の穴もっと沢山舐めてくださいってAに頼みな。」


「え~……」


「ほら、言えって。」


「……オマンコと……お尻の穴……沢山舐めてください……」(恥ずかしそうに)


そしてそこからA先輩が佳代ちゃんのマンコとアナルを交互に、かなり激しくクンニを再開。

で、すぐにスイッチが入る佳代ちゃん。


ジュルルル!ジュパジュパジュパッ!!


「ああん!はァ……もうこれスゴイ……ああんっ!」


「凄いって何が?」


「はァん……A先輩のお口が……ああん!気持ちイイよぉ……!」(超エロ声で)


「佳代ちゃんAの変態クンニ大好き?」


そう聞かれて気持ち良さそうに甘い声を漏らしながらウンウンと頷く佳代ちゃん。


「じゃあ佳代ちゃんもさ、そろそろコレ、また舐めたくなってきたんじゃね?」


そう言って先輩達が勃起したペニスを佳代ちゃんの顔の前に出した。

すると佳代ちゃんはそれを見て分かりやすいくらい嬉しそうに笑顔になった。


「なぁ、舐めたいんだろ?」


「ハァ……うん……」(うっとした目でペニスを見つめて)


「じゃあいいよ、ほら、舐めな。」(太田先輩が佳代ちゃんの正面で腰を前へ出す)


そう言われて佳代ちゃんは嬉しそうにして、早速ペニスを口で咥えようとした。

しかし佳代ちゃんがまるで飼い主から餌を与えられる子犬のようにペニスを咥えようとした瞬間、太田先輩は腰を引いた。

フェラチオをしようとして空振りした佳代ちゃんは、恥ずかしそうに笑って「どうして?」という表情をしていた。


「その前にちゃんと俺達にお願いしないとダメだろ?チンチン舐めさせてくださいって。」


そう言われて佳代ちゃん「あっ……」という顔をしてまた笑うと、早くフェラがしたかったのか、すぐにこう言った。


「オチンチン……舐めさせてください……」(可愛い声で)


それを聞いて、また佳代ちゃんの顔の前にペニスを出す太田先輩。

今度はOKだと思ってもう一度ペニスを咥えようとする佳代ちゃん。

しかしその瞬間に太田先輩はまた腰を引いた。(佳代ちゃんをからかう感じでニヤニヤしながら)

佳代ちゃんは口を開けたのに再度空振りしてしまい「え~お願いしたのにどうしてー?」という感じの少し不満そうな顔になった。


「ハハッ、佳代ちゃん、そんなにフェラしたいなら口でこの逃げるチンコ捕まえてみな。」


「え~……」


「ほら、吉岡のチンコとBのチンコもあるぞ。フェラしたいなら口で捕まえてみろよ。口で捕まえたら好きなだけしゃぶっていいから。」


突然始まったチンコしゃぶりゲーム。

「え~」と笑いながらも早くフェラがしたい様子の佳代ちゃんは、今度は吉岡先輩のペニスを咥えようした。

しかしそれも吉岡先輩にタイミングよく腰を引かれ空振り。

次はB先輩のも……でも空振り。


「ほ~ら佳代ちゃんこっちにもチンコあるぞ~、早く舐めろよ~」


「ああ……あん、もぉ~……」(佳代ちゃんもペニスを口で追いかけてちょっと楽しそう)


ペニスを咥えようとする度に逃げられて、餌をお預けされてキャンキャン言う子犬のようになってしまう佳代ちゃん。

で、あまりに焦らされて我慢できなくなった佳代ちゃんは


「もぉ~やだぁ、オチンチン舐めたいですっ!」
(可愛い困り顔でとんでもない事を言う佳代ちゃん←佳代ちゃんもかなり酔っ払ってる。)


佳代ちゃんのその言葉を聞いた先輩達はゲラゲラ大笑いして、「分かった分かった、じゃあ好きだけ舐めろよ」と言って佳代ちゃんの顔をペニスで囲んだ。

で、佳代ちゃんはようやくペニスを舐める事を許可されて嬉しかったのか、先輩達のペニスをすぐに口で咥えてとても美味しそうにフェラチオを始めた。


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[ 2016/10/31 ] TB(0) | CM(2)

りっくんさん

コメントありがとうございます。

今回のエロシーンは今までよりさらにエロく描かなきゃいけないと思って、それで結構苦しんで、これでいいのかな?と思いながら書いていたのですが、りっくんさんのコメントで少しホッとしました。ありがとうございます。(^^)

マイペースですがまた更新頑張っていこうと思います。
[ 2016/11/01 23:30 ] [ 編集 ]

佳代ちゃんの覚醒が止まらないですね!
アナルも気持ちいって認めちゃうなんて!
チンポ独り占めしちゃってる佳代ちゃんがまた可愛いしエロいしで、最高!
[ 2016/10/31 23:54 ] [ 編集 ]

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