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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(77)


熱気が籠って室温がやたらと高くなった部屋に、パンパンパンッ!!!と、肉と肉がぶつかり合う音が響く。


「あーすっげぇ!佳代ちゃんのマンコ締まりっぱなしだわ!これまたイキそうだろ?なぁ!おらイけ!」
(太田先輩が佳代ちゃんを突きながら)


「ン゛ーーーッ!!ン゛グーーーッ!!!ンンーーッ!!!」


背中を大きく反らせた佳代ちゃんの身体が、またビックンビックンと痙攣する。

これでもう何度目だろう。

あれから吉岡先輩と太田先輩にイラマ&バックで激しく責められ続け、佳代ちゃんは何度も何度も絶頂していた。

しかし何度絶頂しても先輩達の責めは止まらない。

長い距離を全力疾走しているようなセックスに、佳代ちゃんは色白の身体を真っ赤に染めて、まるでお湯をかぶったみたいに全身汗だくになっていた。
(その汗でテカった身体がまたエロい)


「ン゛ーーン゛ッン゛ッン゛ッーー!」(感じまくりでどんどん感度高まってるっぽい佳代ちゃん)


「はぁ~このマンコ、マジでチンコへ吸い付き具合が過去最高なんだけど、やっぱ連続でイかせるの効くな。」(まだ腰止めない)


「てか太田何回イかせたんだよ、ちゃんと数えとけよ、誰が一番佳代ちゃんイかせるか勝負してんだから。」


「そんな勝負始まってたのかよ、てか分からねーよ、佳代ちゃんに聞け。」


「佳代ちゃんの太田にイかされたの何回目~?」


「お前のチンコ咥えさせてたら答えられないだろうが。」


「ハハッ、そうだった。」


で、吉岡先輩がイラマしてたペニスを一旦佳代ちゃんの口から引き抜いた。


「ン゛ーー……っぷはァ!あっあっあんっああああ!もうダメェ!あっあっんっ!」


口を解放された瞬間に、汗だくでヨダレを垂らしたままアンアン喘ぎまくる佳代ちゃん。(太田先輩はバックで突き続ける)


「佳代ちゃん太田で何回イッたんだ?なぁ、答えろって。」(佳代ちゃんの頬っぺたを軽くペチペチ叩きながら。)


「あっんっはァ!分かんないよぉ!あっあっあんっ!」


「だいたい何回?」


「んっハァハァ…6回、んっ!くらい……あっあっあんっ!もうダメっ!あああっ!またイクッ!イっちゃう!……っあああん!!!!」


また絶頂して身体ビクンビクンさせる佳代ちゃん。


「じゃあこれで7回目だな。」


「俺はこのままとりあえず10回目指すわ!佳代ちゃんあと3回頑張ろうな~。」(まだ腰止めない太田先輩)


「はァンッ!もうダメだよぉ!あっあっんっ!」


「もうダメもうダメって佳代ちゃん、気持ち良くないの?」


「あっあっんっ!気持ち、いいけどぉ!ああんっ!気持ち良過ぎてっあんっ!」


「気持ち良いならいいじゃん。」


「ああんっ!だって!あっあっおかしくなっちゃう!あっあンッ!」


「でも佳代ちゃんおかしくなるくらい責められるの好きなんだろ?」


「あっあんっはァんっ……」(喘ぎながらも恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん)


「ハハッ、じゃあどっちなんだよ、このまま続けてほしいの?それとももう止める?」


今度は首を横に振る佳代ちゃん。

(結局ヤられたいのかよ!と心の中で佳代ちゃんにツッコミしてしまう俺)


「じゃあ〝もっとして〟って太田に言えよ。」


「ハァハァ!あっんっもっと……もっとしてくださいっあんっ!」(超エロ顔でドMぶりを発揮する佳代ちゃん)


「ハハッ、了解~、じゃあクリも一緒に責めてやるよ、その方がもっとイけるだろ?ほら!これどうよ?」


「あっ!あんっ!ハァきもち……いいっあっあっあん!」
(クリトリスも超敏感になってるっぽくて身体ビクビクさせる佳代ちゃん)


「マンコももっと激しく突いてほしい?」


「ああんっ!はァうんっあっあっ沢山、突いて……はァ!ください!ああんっ!!」
(完全に淫乱モードになってる佳代ちゃん)


「ハハッ!このエロマンコが!もうマジで容赦しねぇからな!」(太田先輩ニコニコで嬉しそう)


で、再びマシンガンのように佳代ちゃんを突きまくる太田先輩。(かなり乱暴な感じのマシンガン)


「おらイけ!イキまくれ!」


「ああああああんっ!!!あっあっいくっ!イクイクイクイクッ!!!!!ああああんっ!!!!」(身体のけ反らせて)


8回目の絶頂。でもまだ止まらない。

太田先輩も汗だくになりながら腰を振る。(もはやスポーツ競技みたいになってた)


「ああんっ!あっあっスゴイっホントにっあっんっ気持ちイイよぉ!ああんっ!あっあっ!またくる!きちゃう!……っんあああああああいくぅぅぅぅ!!!!イクッ!!!」


連続で9回目。凄いイキっぷりの佳代ちゃん。

そして太田先輩もようやく射精に向かう。


「ハァハァ!佳代ちゃん!俺もそろそろ出すぞ!10回目は一緒にイクぞ!」


ラストスパートを掛ける太田先輩。

パンパンパンパンッ……!!!!!(佳代ちゃんの柔らかお尻が波打ちまくり&オッパイ揺れまくり)


「あああああんっ!!!」


「あ゛ーー出すぞ!」


「あああスゴイぃぃぃああああんっ!!!あっあっああああ!いくぅぅぅ!!!イクッ!イッ……くぅぅぅ!!!」(今日一番の仰け反り方)


そして佳代ちゃんが10回目の絶頂に達すると、太田先輩はそのタイミングでペニスを引き抜き、素早く佳代ちゃんの顔の前へ移動した。


「おら!佳代ちゃん口開けろ!」


「ハァハァ!ん……ングッ!」


言われた通りに佳代ちゃんがハァハァ言いながら口を開けると、太田先輩はその口に爆発寸前のペニスを突っ込み、両手で佳代ちゃんの頭を固定してイラマチオを始めた。


「ン゛ッン゛ッン゛ーーーー!!!!」


「あ゛ーー出る!佳代ちゃんの喉マンコに出すぞ!」(イラマで腰振りながら)


「ン゛ーーー!!!」(喉突かれてかなり苦しそうな佳代ちゃん)


「あーーーいく!あーー出る!……う゛ッ」


太田先輩は佳代ちゃんの顔を自分の股間に押さえつけるようにしながら、佳代ちゃんの喉奥に向けて射精し始めた。


「ン゛ッ……ん……!」(苦しそうに射精を受ける佳代ちゃん)


そして太田先輩が射精し始めたそのタイミングで、すでに佳代ちゃんの後ろに移動していた吉岡先輩が、まだまだエネルギーが有り余ってギンギンに勃起している巨根を佳代ちゃんのアソコに挿入しようとしていた。

どうやら吉岡先輩は佳代ちゃんを休ませるつもりはないらしい。

10回連続絶頂で超敏感になっている佳代ちゃんのマンコに、吉岡先輩は容赦なくペニスを根元まで一気に挿入した。


「ン゛ッ!?ン゛ーーーーーーーッ!!!!」


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[ 2016/11/18 ] TB(0) | CM(10)

gさん

コメントありがとうございます。

居候の方は中途半端で止まっちゃってますもんね、すみません。

佳代が終わったら再開しますのでm(__)m
[ 2016/11/19 00:13 ] [ 編集 ]

M.Nさん

コメントありがとうがとうございます。

これだけ責められたら普通の女性は皆ツラくなっちゃうかもしれませんね。

でも佳代のマンコは強いので大丈夫ですw

実際には難しいけど、頭が狂う程のセックスを小説の世界で堪能して頂けるように頑張りますね。(^^)

[ 2016/11/19 00:11 ] [ 編集 ]

りっくんさん

コメントありがとうございます。

これだけハードなセックスを覚えたら佳代はもう普通のセックスでは満足できないかもしれませんねw
[ 2016/11/19 00:05 ] [ 編集 ]

熱狂読者さん

コメントありがとうございます。

佳代がドSに豹変ですかw(^^)

まぁあれだけ性欲が強いとある意味男にとってはSな女の子と言ってもいいかもしれまんがw
[ 2016/11/19 00:03 ] [ 編集 ]

官能小説大好きさん

コメントありがとうございます。

エロシーンは書くのに結構苦戦してるので、そう言って頂けて嬉しいです。

吉岡先輩は佳代をぶっ壊しちゃうかもしれませんんが、佳代のエロさや欲求はそれを上回っちゃうかも?w

楽しんでもらえるように頑張りますね(^^)
[ 2016/11/19 00:02 ] [ 編集 ]

g

いいですね。
でも早く居候の生中出しをみたい。
[ 2016/11/18 23:03 ] [ 編集 ]

佳代ちゃんイキまくりですね…本気で責められて凄い…。
しかも休ませてもらえないなんて…感じ過ぎて脳も身体もおかしくなっちゃいそう…。
でも、それすらも佳代ちゃんは気持ちいいんだもんね。
佳代ちゃんのマゾっぷりには、とっても感心しちゃいますよ♪(笑)

…こんなにいったら気持ちいいのかなぁ…それともツラいのかなぁ…?
[ 2016/11/18 20:32 ] [ 編集 ]

やっぱり、これまでのエッチがぬるく感じるくらいのハードモード・・
凄くたまらんですね。本気出すとこんななるんだ・・
[ 2016/11/18 17:45 ] [ 編集 ]

どんでん返し

佳代ちゃん
豹変
ドSに

ってな展開も期待したりしてます

[ 2016/11/18 16:34 ] [ 編集 ]

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[ 2016/11/18 06:36 ] [ 編集 ]

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