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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(79)


「ハハッ、ポルチオってマジかよ、さすが吉岡、セックスを極めた男は違うな。」


「まぁせっかくここまで感度良いんだからポルチオもヤッてやらないと、な。」


「でも大丈夫か?佳代ちゃんもうヤバくないか?結構限界だろ。」


「お前はまだまだ甘いなぁ、ドMな女はここからが面白いんだよ。」


ポルチオなんて言葉、ハード系のAVのパッケージでしか見た事ない。

でも吉岡先輩や太田先輩が言うにはポルチオは本当に開発できるらしく、ポルチオでイけるようになった女はマジで気持ち良くなり過ぎてセックス依存がヤバくなるんだとか。

で、吉岡先輩はそれを今から佳代ちゃんにやると。

マジか……


「お~い佳代ちゃ~ん大丈夫か~?まだ体力ある?」


すでに散々絶頂させられて汗だくになっている佳代ちゃんに声を掛ける先輩達。


「ハァハァ……ん……ハァ……」


さすがに息が上がってる佳代ちゃん、でも先輩達の声には反応していた。


「ハハッ、ちょっと放心状態だな、吉岡の巨根ヤバい?もう足腰力入らないだろ?」


「ハァハァ……うん…もう……ハァ……スゴくて……ハァ……」


「でも足腰ガクガクになってるその感じが気持ちイイだろ?」


「ハァ……うん。」(笑顔になる佳代ちゃん)


「お、佳代ちゃん意外とまだ元気だな。」


「だから言っただろ、佳代ちゃんのマンコも絶倫だって。毎日オナニーしてるくらいなんだから何回イッてもまたして欲しくなる体質なんだって。」


そう言われて恥ずかしそうに笑顔を見せる佳代ちゃん。身体がグッタリするほどイかされても、まだ性欲はあるみたい。(すげぇ)


「マジか~じゃあ佳代ちゃんもまだ責められたいんだ?」


「限界までイッても、こうやって腰止めてるとまたすぐに責めてもらいたくなっちゃうんだろ?佳代ちゃん実際今またして欲しくなってるだろ?な?」


「……」(照れた笑顔で頷く佳代ちゃん)


「ハハッ!佳代ちゃんすげぇわ。」


「だから遠慮する必要ないって言っただろ、コイツの性欲は半端じゃないんだから。」


佳代ちゃんの絶倫っぷりに先輩達がゲラゲラ笑う。

さっきはもう無理って言うくらいイかされてたのに……佳代ちゃんホントに性欲強いんだな。


「佳代ちゃんさ吉岡が佳代ちゃんのポルチオ開発するとか言ってるけど、佳代ちゃんポルチオ知ってる?」


先輩達の〝ポルチオ〟という言葉を聞いて嬉しそうな笑顔になる佳代ちゃん。

(汗だくで髪が乱れていても佳代ちゃんの笑顔は可愛い)


「お、佳代ちゃんポルチオ知ってるの?かなりマニアックだけど。」


「え~……うん。」(照れたような笑顔で)


「ハハッ!佳代ちゃんポルチオも知ってるのかよ~、セックスの知識もすげぇじゃん。」


「そりゃムッツリ具合も半端じゃないからな、佳代ちゃんは。今まで欲求不満でエロサイトとか見まくってたんじゃね?ポルチオもネットで見たんだろ?」


そう聞かれて、恥ずかしそうに顔を赤くして頷く佳代ちゃん。


「ハハッ、エロサイトとかマジで見てんの?」


「……たまに……」(頷きながら照れた笑顔で)


佳代ちゃんのセックスに対する好奇心の強さにただただ驚く俺。

同時にエロサイト見てオナニーしてる佳代ちゃんの姿を想像してめちゃくちゃ興奮しちゃう。


「ポルチオでイクとどうなるってネットに書いてあった?」


「……なんか……凄いんですよね?」(ニコニコしながら)


「凄いよぉ、ていうか佳代ちゃんポルチオのイキ方覚えたらマジで気持ち良過ぎて癖になってヤバいと思うよ。」


「わぁ……」(明らかに興味ありそうな笑顔)


「その代わりにポルチオ開発されたら佳代ちゃんの身体、今よりもっとスケベで淫乱になっちゃうけどね。」


「え~……」(ニコニコ)


「どうする?吉岡にポルチオ開発してもらう?」


「……」(ニッコリ笑顔)


「寧ろ開発してもらいたい?」


「……うん。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「ハハッ!佳代ちゃんえっろ!もっとスケベで淫乱な身体になっちゃってもいいんだ?」


「え~……だって……」


「元々ドスケベだから別に良いって感じ?」


「……うん。」(照れた可愛い笑顔で)


その返事を聞いて先輩達は「やっぱ佳代ちゃん最高だわ~!」と言ってゲラゲラ笑ってた。


「じゃあ吉岡にお願いしな、佳代のポルチオ開発してもっとエッチな身体にしてくださいって。」


「え~」


「ほら言えって。」


「……佳代のポルチオ開発して、もっとエッチな身体にしてください……」(恥ずかしそうに笑顔で)


「ハハッ、そういうの言わされるのも癖になってきてるだろ?」


「……うん。」(エヘヘって感じの可愛い笑顔で)


「じゃあポルチオも手加減なしでいいな?泣い喚いても止めないからな。」


「え~」(と言いながらワクワクしてる感じ)


「さっきみたいに強引にイかされまくるの好きだろ?」


「……うん。」(照れた笑顔で)


「ハハッ、じゃあポルチオでもイかせまくってやるよ。」


そう言って吉岡先輩は正常位で繋がったまま佳代ちゃんの腰を両手で軽く持ち上げるように抱えた。


「ンッ……はァ……」
(挿入されたペニスの角度が変わっただけで気持ち良さそうに声を漏らす佳代ちゃん)


「この角度で亀頭が当たる場所が佳代ちゃんのポルチオな。」


ペニスの先端で佳代ちゃんの膣奥を押し上げるようにしながら説明する吉岡先輩。


「ハァン……ハァ……」


めっちゃ気持ち良さそうで表情が一気に蕩ける佳代ちゃん、一瞬でスイッチ入った模様。


「動かなくてもポルチオ押し上げられてるだけでも気持ち良いか?」


「ハァ……うん……あっ…はァ……」(すでにお腹がピクンピクンし始めてる佳代ちゃん)


「ハハッ、やっぱ佳代ちゃんのオマンコ優秀だわ、普通の子だと最初は少し痛く感じたりするんだけど、今の時点で気持ち良いならすぐにポルチオでイっちゃいそうだな。」


「てか佳代ちゃんさっきまで中イキしまくってたし、ポルチオも感じやすい体質なんだろ。」


「だな、じゃあもうイかせるか。」


そう言うと、吉岡先輩はペニスを深く挿入したまま、ポルチオをゆっくりと刺激するように佳代ちゃんの腰をゆっさゆっさと揺らし始めた。




[ 2016/11/22 ] TB(0) | CM(0)

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