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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(81)


佳代ちゃんの3回目のポルチオ絶頂の仕方は凄かった。

まるで身体に電流が流れたみたいに筋肉が硬直して、背中が大きく仰け反る。

その仰け反り方も、もはやブリッジしてるような感じ。

頭と足のつま先だけをマットに着けて身体を弓のように反らせる佳代ちゃん。


「おお~すげぇイキ方!」(AB先輩大興奮)


「あ~もうこれは佳代ちゃんポルチオ完全にキマっちゃってるな、吉岡、もうヤッちゃえよ。」


「よ~し、じゃあ見とけよ!佳代ちゃんの頭のネジぶっ飛ばしてやるから。」


そう言って吉岡先輩は、絶頂している最中の佳代ちゃんを激しく突き始めた。


「アアッ!!ハアアアアアアアアア!!!!!」


絶叫する佳代ちゃんの声が部屋に響く。(たぶんアパートの外まで聞こえてる)

絶頂中のポルチオを激しく突かれるのは想像を絶する快感だったんだと思う。

佳代ちゃんは本当に狂ったように喘ぎ始めた。

そしてもうそこからは怒涛のようなポルチオセックスだった。


「おら!ポルチオでイキまくれ!」


開発されてすっかり敏感になった佳代ちゃんのポルチオを、容赦なくマシンガンのように突きまくる吉岡先輩。


「ア゛アアアア!!!イクッ!!!イクーーーーーッ!!!!」


大絶叫しながら絶頂する佳代ちゃん。

もちろん佳代ちゃんが絶頂しても吉岡先輩の責めは止まらない。

仰け反る佳代ちゃんの身体を押さえつけ、腰をガッチリ掴んで逃げられないようにして、さらに腰のピストンを激しくしてポルチオを責める。


「アアアアアッ!!!!スゴイスゴイスゴイ!!!!あああッ!!いくぅ!!!イクイクイクイクッ!!!!あああああああんッ!!!!」


ポルチオで連続絶頂しまくりの佳代ちゃん。


「ああああッ!!!またイクッ!またイクッ!い゛っ!…………くううううううう!!!!あ゛ーーーーーン゛ッ!!!!」


身体を仰け反らしたまま大絶叫を繰り返す。(声枯れそう)

きっと高校時代の友人達がこの姿を見たら佳代ちゃんだとは気づかないだろうな、ってくらい佳代ちゃんヤバい。

もう乱れまくってグシャグシャになってた。


「ハハッ!すげぇよこれ!女ってこんなんなるのかよ!」


「佳代ちゃんポルチオ気持ちイイ?オマンコどんな感じ?」


そんなイキまくってる佳代ちゃんを見てゲラゲラ笑いながらインタビューする先輩達。


「アアアアッ!もうダメェええええ!!スゴイよぉぉぉ!!!!」


「おいオマンコはどうなんだって皆聞いてるだろ、答えろって。」(吉岡先輩が腰振りながら)


「アアアッ!!もうスゴクて!あああンッ!!!オマンコ壊れちゃう!奥が!あああっ!!またイクッ!!!スゴイのきちゃう!!!あああッ!!イクッ!いくうううううう!!!!!」


ブリッジしながら再びポルチオ絶頂する佳代ちゃん。

そしてその瞬間、佳代ちゃんのアソコから透明の液体がブッシャアアアア!!と噴き出した。


「うわ!なんか出たぞ!」


「すげぇ佳代ちゃん!ハメ潮吹いてんじゃん!」


気持ち良過ぎて膣の痙攣が止まらなくなった佳代ちゃんは、そこから何度も何度も絶頂しながら潮を吹いていた。

その度に先輩達は大盛り上がり。

佳代ちゃんは全身汗だく、ヨダレだらだら垂らして号泣しながらイキまくってた。


「おい誰か乳首も弄ってやれよ!こいつ相当敏感になってっから。」


「オッケー俺やる俺やる!」


「アアアアッ!!!」


「もっと乳首引っ張って抓りまくれって!遠慮するな!」


「あああそれぇええ!!!イクッ!いくううううう!!!!」


「ハハッ!佳代ちゃん乳首でイってるよ!おもしれー!」


「おら!マンコでもイけよマンコでも!」


「アアアアン!!!イってる!イってるよぉぉぉ!!!ああッ!イクッ!イクゥ!!!アアアアッ!!!」


爪を立てるようにしてマットを掴み、蟀谷(こめかみ)に血管が浮き出るほど顔を真っ赤にして絶叫絶頂する佳代ちゃん。

ああ……佳代ちゃんが……(見ていて俺も泣きそうだった)


「アアアアアッ!もう無理!限界!壊れちゃう!壊れちゃうよぉぉ!!ああああンッ!!!」


「壊してほしんだろ!おら壊れろ!」


「壊して!オマンコ壊して!アアアアン気持ちイイよぉ!!!!」


〝もう無理限界〟〝壊れちゃう〟〝壊して〟〝気持ちイイ〟

支離滅裂な言葉を連発する佳代ちゃん、本当に壊れ始めた。

そして佳代ちゃんをぶっ壊した吉岡先輩がようやく射精に向かう。


「そろそろ俺も出すぞ!」


「アアアンッ!先輩!きて!早くきて!!アアアアンッ!!!」


高速ピストンで責めまくる吉岡先輩。


「あ゛ーーーいくぞ!出すぞ!」


「アアアアアアッ!!!オマンコ溶けちゃう!!!アアアッ!イクッ!もう頭が!ああ!イっちゃう!いッ……アアアアアアッ!!!!」


最後に一際大きくブリッジをしながら絶頂した佳代ちゃんは、目が上を向き、本当に白目を剥いてしまっていた。


「キャアアアアアアッ!!!!!」


絶頂した時の声は、もう喘ぎ声じゃなくて悲鳴だった。

吉岡先輩は最後にポルチオを持ち上げるように強く押し上げて佳代ちゃんを絶頂させると、アソコから一気に巨根を引き抜いた。

巨根を引き抜かれた瞬間に、ブッシャアアア!!と見事に潮を吹く佳代ちゃん。

佳代ちゃんはもう意識飛んでたと思う。

そして吉岡先輩は射精寸前でさらに巨大化したペニスを握りしめ猛然と扱き、そんな佳代ちゃんの顔に向けて思いっきり射精。

大量の精液を失神した佳代ちゃんの顔にぶっかけていた。


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[ 2016/11/22 ] TB(0) | CM(4)

おさちさん

コメントありがとうございます。遅くなってごめんなさいm(__)m

そう言って頂けると本当に力になります。ありがとうございます。頑張りますね( ◠‿◠ )
[ 2017/03/24 00:37 ] [ 編集 ]

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[ 2017/02/23 20:55 ] [ 編集 ]

うわあ うわあ
このまま佳代ちゃんはどうなって行くんだろ...
[ 2016/11/23 02:27 ] [ 編集 ]

はい、肉便器化完了w
[ 2016/11/22 22:38 ] [ 編集 ]

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