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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(88)


そこからは男も全員全裸になって、本格的に乱交が始まった。

この皆で全裸になった時の解放感と高揚感が堪らない。

で、まずは引き続き吉岡先輩が美和子先輩と、佳代ちゃんは太田先輩とセックスする事に。

美和子先輩と佳代ちゃんを2人並べるように仰向けに寝かせて、2人共恥ずかしいくらい股をガッツリ大きく広げて、同時に巨根をズブリと挿入。

で、セックスしながら皆で会話。


「美和子と佳代ちゃんって普段2人でエロい話とかするの?」(吉岡先輩がゆっくり腰振りながら)


「ン……ハァ……え?エッチな話?ん~しないよね?」


「うん……ハァ……しないですね……ァ……ン……」(佳代ちゃんもゆっくり太田先輩にピストンされてる)


「ン……ハァ……佳代ちゃんが下ネタ話してるのなんて見た事ないよ。」


「ハハッ、佳代ちゃんムッツリだからなぁ、普段はキッチリ隠してるところがエロいよな、美和子も驚いただろ?」


「ン……ね、意外だよね…あっんっ……ていうかこれ……ン……恥ずかしいんだけど…ハァ……」


美和子先輩も佳代ちゃんも、隣で見られながら会話したりセックスするのがやっぱり恥ずかしいみたいだった。

その恥ずかしがってる姿が2人とも可愛い。

もちろんいくら2人が恥ずかしがっていても先輩達はピストンを止めない。

で、会話している途中で美和子先輩が


「あっあっちょっと待って!私イっちゃうかも!あっあっ!」


「いいぞ、好きにイけよ。」(ピストン継続)


「あっあっイクッ……イクッ!……あああンっ!!」(ビクンビクン)


と、絶頂しちゃったり。

その後すぐに佳代ちゃんも


「あんっあっダメっ!あっあんっ」


「お?佳代ちゃんもイクのか?」


お腹の辺りをヒクヒクさせながら頷く佳代ちゃん。


「佳代ちゃんもイクってよ、ほらイけよ。」


「ンッンッ…あっ……んああっイクッ…………んああっ!」


あっ気なく佳代ちゃんも絶頂。

ゆっくりしたピストンだからそこまで深い絶頂ではないんだけど2人とも気持ち良さそうにイってた。

で、そこからはもう2人で交互に絶頂しまくり。

美和子先輩がイったと思ったら佳代ちゃん後に続くように絶頂したり、時には2人同時のタイミングで絶頂する事もあった。

それ見て先輩達はゲラゲラ笑う。


「ホント美和子も佳代ちゃんもイキやすいよなぁ、面白過ぎだわ。」


「ハァハァ……もぉ……アンタ達のが凄すぎるんだって……ハァ……」(美和子先輩が息切らしながら)


「凄すぎるってチンコが?」


そう聞かれて頷く美和子先輩。

で、美和子先輩がそのまま佳代ちゃんの方を向いて

「この人達のってスゴイよね?」

と聞くと、佳代ちゃんもハァハァ息しながらちょっと笑って頷いてた。

具体的に何が凄いの?と聞いたら、美和子先輩曰く、まずサイズが長くて太いのと、勃起具合が凄くて固過ぎって言ってた。

それに加え持久力あってずっと突いてくるからヤバいと。

佳代ちゃんもウンウン頷いてそれに同意してた。

男のペニスの事で共感し合ってる美和子先輩と佳代ちゃんは、やっぱりエロい。

で、その後は吉岡先輩と太田先輩に2人ともガンガン突かれまくってイキまくってた。


「あっああああっ!そんな激しくしたら……ああっ!!スゴイっ!ああっイクッ!またイクッ!!」


美和子先輩が絶頂すれば佳代ちゃんも


「あっあっアンッンアアッ!イッちゃうよぉ!ああンッ!イクッ!イクッ!んあああっ!!!」


もう佳代ちゃんも激しくされると隣に美和子先輩がいる事を忘れちゃったみたいに乱れまくってた。

で、ガンガン突きまくった後に吉岡先輩と太田先輩もフィニッシュへ、美和子先輩と佳代ちゃんの口に射精しようとする。

でもどうやら美和子先輩はゴックンするのが苦手らしくて、なかなか口を開けようとはしなかった。


「ほら、美和子も口開けろよぉ。」


「ハァハァ…んー無理ぃ……」(口開けない)


「ったく仕方ねぇなぁ、美和子ゴックンだけはなかなかしてくれないよなぁ、佳代ちゃんを見習えよ、佳代ちゃんなんて喜んでザーメン飲んでくれるぞ。」


「うそぉ……それ吉岡君達に無理矢理言わされてるだけじゃないの?」(信じられない様子の美和子先輩)


「ホントだって、佳代ちゃん精液飲むのも大好きだもんな?」


そう聞かれて、太田先輩のペニスの前で口を開けたまま照れたように笑顔を見せる佳代ちゃん。

そしてビュッビュッと発射される精液を佳代ちゃんは嬉しそうに口で受け止めていた。


「じゃあ佳代ちゃん、美和子が飲めないって言うから俺のザーメンも飲んでよ、いい?」


そう言って吉岡先輩も佳代ちゃんの顔の前にペニスを出すと、佳代ちゃんは口を開けたまま小さく頷いて見せた。

そして吉岡先輩も佳代ちゃんの口の中に向けて射精を始めた。

吉岡先輩と太田先輩、2人分の精液が佳代ちゃんの口の中に溜まっていく。(ドロドロの精液がかなり大量)


「ハハッ、すっげぇ量!口からこぼれそうじゃん!佳代ちゃんそれ全部飲める?」


「ンーー……」(射精が止まると、頬っぺたを膨らませたまま口を閉じて笑顔を見せる佳代ちゃん)


「飲めそう?じゃあ飲んでよ。」


「……ゴクッ……ゴクッ……」(佳代ちゃんの喉が動く)


佳代ちゃんはかなりの量の精液を、余裕でゴックンして一気に飲んでしまった。

しかも飲んだ後も嬉しそうにお掃除フェラまでしてた。


「え~……佳代ちゃんスゴい……」


美和子先輩はそんな佳代ちゃんを見てかなり驚いてた。


「だから佳代ちゃんはマジで男のザーメン大好きなんだって。」


「佳代ちゃんホントにそうなの?」


美和子先輩にそう聞かれて、恥ずかしそうに頷く佳代ちゃん。


「佳代ちゃん男の子達のそれ……美味しいの?」


「……美味しい……ですね。」(照れた笑顔で)


美和子先輩は信じられないみたいでその後も2人は


「え~佳代ちゃんそれホントにぃ?」


「え~でも……美味しいくないですか……?」


「佳代ちゃん絶対おかしいよ!」


「え~どうしよう……私変なのかな……」


なんて会話をしながら皆で笑ってた。


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[ 2016/12/14 ] TB(0) | CM(6)

you-meさん

コメントありがとうございます。

いえいえ、コメント頂けてとても嬉しかったです(^^)

正直ブログの方は怠けていましたし、you-meさんからコメント貰って目覚めましたw

「ハッ!更新しないと!」って(^^)

急かされたんじゃなくて、気付かされたので、感謝しかないです。ありがとうございます。

胃腸風邪が流行ってるみたいなので、you-meさんもお気を付けください☆
[ 2016/12/16 19:40 ] [ 編集 ]

横珍さん

コメントありがとうございます。

ご心配をお掛けしてすみません。ちょっと休み過ぎちゃいましたね、後悔(>_<)

マイペースですがこれからも宜しくお願いします。
[ 2016/12/16 19:34 ] [ 編集 ]

りっくんさん

コメントありがとうございます。

混ざってみたいですよねw実際に乱交するとなると緊張して勃たない人もいるみたいですけど、それを超えたら凄く楽しそうですよね(^^)
[ 2016/12/16 19:31 ] [ 編集 ]

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[ 2016/12/14 23:41 ] [ 編集 ]

少し更新に間があったので心配してましたが安心しました
引き続き頑張って下さい
[ 2016/12/14 09:42 ] [ 編集 ]

女性2人が何処か開き直って?
お互いを意識しつつ楽しそうにヤッてるとこが、なんか可愛くもあり余計エロスもありで、乱行って楽しい!ってなる気持ちがわかります!つまりは混ざりたい!
[ 2016/12/14 08:08 ] [ 編集 ]

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