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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(91)


俺の青春の人である佳代ちゃんが、実は超エッチな女の子だったと分かり、
しかもその佳代ちゃんとセックス&乱交までしてしまったという、未だに信じられないような怒涛の夏が終わり、季節は初秋を迎えようとしていた。

丁度その頃、高校時代のバスケ部のメンバーで男子も女子も集まっての飲み会があった。

で、俺は久しぶりに地元に帰ってその飲み会に参加。

と言っても実際には高校卒業してからまだ半年しか経っていないんだけど、それにしたって随分と久しぶりのように感じていた。

それだけ大学の生活に慣れてしまったという事なのかな。

飲み会に来た他の友達を見ても、皆随分と垢ぬけたように見えた。

毎日制服か練習着しか着てなかった高校時代と違って、皆オシャレな服着てたし、酒を飲むのにも皆慣れてる感じがして、それだけでも少し大人になったように見えた。

(まだ未成年じゃね?とか言っちゃダメだよ)

で、もちろん佳代ちゃんもその飲み会にやってきた。

しかも佳代ちゃんの両親も一緒に。(佳代ちゃんを車で送ってきたんだけど、その時に顔出してきた)

高校時代、佳代ちゃんのお父さんとお母さんはバスケの試合の度に差し入れを持ってきてくれたり応援してくれたりしてたから、俺達バスケ部員にとっては馴染みの顔で、もちろん皆大歓迎。


「お久しぶりです!」と、みんな佳代ちゃんのお父さんに挨拶する。


「お~皆元気そうだねぇ、大学はどう?楽しんでる?」←佳代ちゃんのお父さんは気さくで凄く良い人。


「あら~皆イケメンになったわね~。」←お母さんもよく笑うし明るくてめっちゃ良い人。


で、佳代ちゃんは佳代ちゃんで


「わぁ!佳代可愛くなってる~!」って女子全員に言われてた。


そりゃ可愛いよね、高校時代は体育会系美少女だった佳代ちゃんが、もうすっかりお洒落で可愛い女子大生になってたから。

元バスケ部の男子達も、そんな可愛くなった佳代ちゃんに結構目を奪われてたし。

でも俺は、この時ばかりは気まずかった。

特に佳代ちゃんのお父さんに声を掛けられた時はヤバかった。


「ナオヒロ君!元気してたか?」(肩ポンポンされて)


「え……あ、はい!元気です……」(動揺)


「大学でも佳代と同じサークルなんだって?高校の時に続いてナオヒロ君にはお世話になりっぱなしだなぁ。」


「いえそんな、こちらこそ……」(お世話になってます、色々と)


「それはそうと、ナオヒロ君は彼女できたのかい?」
(佳代ちゃんのお父さんも高校時代からそういう話好き)


「え?彼女ですか……いえまだ……」


「そうかぁ、大学生活の4年間は長いようであっという間だからね、しっかり楽しむんだよ。ま、ナオヒロ君なら優しいし良い男だし、すぐにできると思うけど。」


「いやぁ、どうですかね、できると良いんですけど……」


「ここだけの話、私も妻とは大学で出会ってね、楽しかったなぁ。今大学生になった皆の事を見てると、その頃の事を思い出すよ、若かったなぁ。」


「そ、そうなんですか……」


「だからナオヒロ君も、大学生活をしっかりエンジョイするんだぞ。」(再び肩ポンポン叩かれながら)


「あ、はい、頑張ります。」(娘さんはエンジョイし過ぎて大変な事になってますけどね)


佳代ちゃんの両親、本当に良い人達だから、俺は心の中でマジでごめんなさいって何度も謝ってた。

俺、大事な娘さんと付き合ってもないのにセックスしちゃいました。

しかも娘さん、大学の先輩達に肉便器にされちゃってます。

まさかあんな可愛い娘(佳代ちゃん)がそんな事になってるなんて思いもしないだろうなぁ。

高校時代にお世話になった事を思い出すと、余計に申し訳なくなる。

しかもその日俺は実家に泊まる予定になっていたんだけど、飲み会の後に佳代ちゃんのお父さんに車で実家まで送ってもらっちゃった。(当然佳代ちゃんも一緒に乗って)

で、車の中でも俺はお父さんとお母さんに早く彼女作っちゃいなよとか色々言われてた。


「佳代はナオヒロ君に誰か紹介してあげろよ、女子大だから沢山いるだろ。」


「もぉ~お父さんそういう事言わないでよ、余計なお世話!だよね?ナオ君っ。」


「そうですよお父さん、あ、でもナオヒロ君彼女できたら私達にも紹介してねっ。」


「もぉ~お母さんまで、関係ないのにそんな事する訳ないでしょ~」


「ハハっ……」(苦笑するしかない俺)


なんて会話をしながら、相変わらず仲が良い家族で羨ましかった。

佳代ちゃん、大事に育てられたんだなぁって。一人娘だもんな。

両親と笑顔で楽しそうに会話してる佳代ちゃんは子供に戻ったみたいで本当に可愛かったし、車の中でそんな佳代ちゃんを横目で見ながら、やっぱり佳代ちゃんは素敵な女の子だと思った。

俺、やっぱり佳代ちゃんに惚れてるわ。(再確認)


で、その次の週だったかな、サークルの練習の時にA先輩にニヤニヤしながら報告されたんだ。

〝佳代ちゃんのアナル処女、貰っちまったぜ〟って。


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[ 2016/12/18 ] TB(0) | CM(7)

どこまでも堕ちていって欲しい
[ 2016/12/19 20:44 ] [ 編集 ]

やっぱり、佳代ちゃんのうんこ描写欲しいです
浣腸とかも!
閲覧注意の見たい人だけの番外編とかでもいいんで、究極の羞恥プレイを…

A先輩頑張って押して
[ 2016/12/19 07:37 ] [ 編集 ]

四代目もいよいよアナル開通かw
これで三所攻めが出来るな。マンコが吉岡、アナルがA、口が太田。観戦は沢山w
[ 2016/12/19 07:02 ] [ 編集 ]

アナル好きってそんなにいるのかな?
[ 2016/12/19 05:05 ] [ 編集 ]

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[ 2016/12/19 01:32 ] [ 編集 ]

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[ 2016/12/19 01:23 ] [ 編集 ]

ほぅ!ナオヒロのいないとこでA先輩が佳代ちゃんのアナル処女を・・A先輩、それどう言う事か詳しく!!
[ 2016/12/18 23:27 ] [ 編集 ]

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