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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(98)


佳代ちゃんの健康的で可愛らしいピンク色の舌が、俺の尻の肛門をペロッと舐めた。


「うわっ!」


アナルを舐められるのだと予想はしていたものの、実際に佳代ちゃんの舌が俺の肛門に触れた瞬間、俺はその衝撃に思わず声を漏らした。

俺の反応に佳代ちゃんはクスクス笑うと、続けてペロペロと俺のアナルを舐め始めた。


「か、佳代ちゃん……ちょ……ぁぁ……」(情けない声が出ちゃう俺)


想像してみてほしい、高校時代からずっと好きだった女の子に尻の穴を舐められるところを。

普段は清潔感と透明感に満ち溢れてる佳代ちゃんが、俺の汚い肛門を舐めるなんて。(一応シャワーで洗った後だけど)

しかもアナル舐め自体されるのが初めてだった俺は、その今までに感じた事がないような快感に戸惑っていた。

自分が思っていた以上にアナルって敏感。

佳代ちゃんの舌が俺のアナルに触れる度に、それに自然と反応してアナルがキュっと締まってしまう。

なんだろう、アナルから背筋の方にゾワゾワしてくるようなこの気持ち良さ。

でも気持ち良い反面、憧れの佳代ちゃんを俺自身が汚してしまっているような気持ちにもなって申し訳なくなる。

佳代ちゃんダメだよ!君みたいな女の子がそんな所を舐めちゃ、汚いよ!(洗ってあるけど)


「か、佳代ちゃんちょっとこれ、大丈夫?その……」


でも俺がそう聞いても佳代ちゃんはニコニコ笑顔で


「ウフフ、大丈夫だよ、ここ気持ちイイ?」


「き、気持ちイイけど……」


「じゃあもっとしてあげるねっ。」(嬉しそうに)


「え?……ああっ!」


不意打ちをするように再びアナルを舐めてくる佳代ちゃん。

しかも今までは子犬みたいにペロペロ舐めるだけだったけど、今度は舌をかなり強くアナルに押し付けるようにして舐めてきた。


「か、佳代ちゃんっ……!」


動揺しながらもしっかり感じちゃってる俺の反応が面白いのか、佳代ちゃんは笑顔でさらにその行為をエスカレートさせていく。


「そ、それ…ヤバいって佳代ちゃんっ……!」


そしていつしか佳代ちゃんは、舌だけでなく唇まで俺の肛門に密着させてきて、まるで俺のアナルとディープキスをするかのように濃厚な舐め方をしてきた。

口を半開きにながら唇を密着させて、俺のアナル周りを佳代ちゃんの唾液でベチョベチョに濡らしながら、舌の先端を尖らせてグリグリとドリルのようにアナルの中心に押し付けてくる。(めちゃくちゃ気持ちイイ)

マジで肛門の中に佳代ちゃんの舌が入ってきそうで、俺はかなりアタフタしてた。

実際には肛門はしっかり締まってるから佳代ちゃんの舌が中に入ってくるような事はないんだけど、穴を舌でドリルのように舐められるのはマジでヤバい。

俺はとにかく「佳代ちゃんヤバいってそれ!ああっ!」とずっと言っていて、佳代ちゃんはそんな俺の反応に楽しそうに笑顔を見せながらずっとアナルドリル舐め&アナルディープキスを続けていた。

で、佳代ちゃんにアナル舐められている間、俺のチンコは痛いくらいバッキバキに勃起して我慢汁をダラダラ垂らしていた。

佳代ちゃんのアナル舐めはめちゃくちゃ気持ち良かったし、佳代ちゃんにアナルを舐められているという現実に異常に興奮していたので、勃起の仕方が尋常じゃなかった。

針を少し刺したら爆発するんじゃないかってくらいの勃起率。

で、そんな俺の異常に勃起したペニスに気づいた佳代ちゃんは、また嬉しそうにしていた。


「わぁ……スゴイね~、さっきよりもっとカチコチになってる~。」(ペニス触りながら)


可愛い無邪気な笑顔でそんなドエロな事を言わないでくれよ佳代ちゃん。チンコがマジで爆発しそうだよ。


「ナオ君、またこっちも舐めてもいい?」


俺が鼻の穴を広げながら頷くと、佳代ちゃんはまるで子供が美味しいお菓子を与えられた時のように嬉しい顔をして、ペニスをしゃぶり始めた。

で、そこから佳代ちゃんはペニスとアナルを何度も往復して俺の股間を舐めまくっていた。

亀頭から陰茎、キンタマ袋から後ろへと繋がる筋、そして肛門とその周りも。

陰毛が口に入るのとか全く気にせずに、俺の股間が唾液でベタベタになるくらいに舐めまくる佳代ちゃん。

もうね、俺はマジで気持ち良過ぎて女の子みたいに昇天しそうになっていた。

で、フェラチオは頬を凹ませて激しくジュパジュパとバキュームのようにされていたんだけど、そんな事をされて俺が長く我慢できる訳もなく……


「ああっ!佳代ちゃんっもうダメだ……そんなにしたら出ちゃうよ……!」


俺のその声を聞いて一旦フェラを止めた佳代ちゃんは、嬉しそうにペニスを触りながら悪戯っぽい笑顔で


「ウフフ、もうイっちゃいそうなの?もう射精しちゃう?」


何気に佳代ちゃんの口から出た〝射精〟という言葉に興奮してしまう俺。


「ハァ……うん、ごめん、気持ち良過ぎて……」(早漏っぽいからつい謝っちゃう)


佳代ちゃんは俺があまりに早くて一瞬だけ「え?もう?」みたいなちょっと驚いたような表情していたけど、すぐに笑顔で「ううん、大丈夫だよ」と優しく言ってくれた。

で、佳代ちゃんは射精寸前の俺のペニスを見ながら少し考えるような素振りをした後、恥ずかしそうに俺の耳元まで顔を近づけてきてこう聞いてきた。


「じゃあ……このままお口でイキたい?それとも……」


そして照れた笑顔で


「それとも……私のオマンコでイキたい?ナオ君どっちがいい?」


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[ 2017/01/08 ] TB(0) | CM(4)

フルコースだし、まずはお口でイキたいですね…
[ 2017/01/13 13:50 ] [ 編集 ]

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[ 2017/01/10 07:51 ] [ 編集 ]

佳代ちゃんせめますねー!
メッチャ慣れてるじゃないですか!仕込まれてるなあ♪

仕込まれた時のエピソード(回想)なんかも、佳代ちゃんの口から聞いてみたいですね!
[ 2017/01/09 21:03 ] [ 編集 ]

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[ 2017/01/08 23:53 ] [ 編集 ]

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