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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(99)


私のお口でイキたい?それともオマンコでイキたい?

まさか佳代ちゃんにそんな事を聞かれる日が来るとは。

しかもまた、そんな可愛い笑顔で〝オマンコ〟なんて言われたら……もうそれだけで射精しちゃいそうだった。


「ナオ君が好きな方でいいよ?」


「じゃ、じゃあ……お、オマ……」(俺の方が言うの恥ずかしがってる)


「オマンコにする?」(可愛い声で)


「……うん。」(だらしない笑顔になる俺)


こうやって淫語を言ってくるのも、フルコースの一部なのかな?先輩に指示されて?それとも佳代ちゃんが自分から言いたくて言ってるのかな?

佳代ちゃんも結構酒飲んでたから、たぶん酔っ払ってる分テンションも高いんだと思う。

というか佳代ちゃんはやっぱりエッチしてる時が一番楽しそう。


「じゃあアレ着けないとねっ。」


そう言うと、佳代ちゃんは嬉しそうにしながら一度ベッドから降りて、自分のバックからコンドームの箱を取り出した。

裸姿でしゃがみながらバックの中を探る佳代ちゃんの姿もまたエロい。

で、佳代ちゃんは12個入りのコンドームの箱を俺に見せてきて

「これ、買ってきちゃった♡」

と笑顔で言った。


「え、佳代ちゃんが買ってきてくれたの?」


「うん、薬局で、買う時すっごく恥ずかしかったんだからねっ」


そう楽しそうに話しながらコンドームを袋から出して、俺の爆発寸前のペニスに優しく装着していく佳代ちゃん。

佳代ちゃん、コンドーム着けるのも手慣れてきてるなぁ。(ちょっと複雑)


「ウフフ、これでよしっ。」


コンドームをしっかり根元まで被せると、佳代ちゃんは「じゃあ……しちゃっていい?」と笑顔で聞いてきた。

俺が興奮した顔で頷くと、佳代ちゃんは腰の上に跨った。


「んしょっと……」(いちいち仕草が女の子らしくて可愛い)


そして勃起したペニスを真上に向けるようにして手で支えながらペニスの先端を自分のアソコに当てる佳代ちゃん。

そこからゆっくりと腰を下ろしていく。

ニュルっとスムーズに佳代ちゃんの膣(なか)に入っていく俺のペニス。


「ん……はァ……」(気持ち良さそうな声を出す佳代ちゃん)


佳代ちゃんのアソコは愛撫も何もしていないのに、すでにグショ濡れ状態だった。(相変わらずの濡れやすさ)

佳代ちゃんのオマンコの締りの良さを感じつつ、ヌルヌルに濡れているからあっさり根元まで入ってしまった。

俺と佳代ちゃんの陰部が密着する。

でも正直、俺はこの時点でマジで射精寸前の状態だった。
(佳代ちゃん特製アナル舐め手コキフェラが効き過ぎ)


「佳代ちゃんごめん、俺、本当にすぐ出ちゃいそうなんだけど……」


「うん、大丈夫だよ、じゃあゆっくりするね。」


そう言って騎乗位の姿勢でゆっくりと腰を前後に動かし始める佳代ちゃん。

ああ……佳代ちゃんのマンコ…やっぱり気持ち良過ぎる。

ゆっくりされてもダメだ。マンコの締り良過ぎ。


「うあ……佳代ちゃん、もう出そう……はぁ……」


俺が情けない声でそう言うと、佳代ちゃんはクスクス笑って


「もう出したい?」


「はァ……うん。」


「じゃあ1回出しちゃおうかっ。」


そう言って俺の胸の辺りに手を置き、佳代ちゃんは俺を射精させるために腰を激しく振り始めた。

この佳代ちゃんの腰の振りがヤバかった。

佳代ちゃん前よりさらに騎乗位が上手くなってる。


「ああっ……佳代ちゃんっ……!」


「いいよナオ君、いつでも出しちゃっていいからね。」


柔らかオッパイをポヨンポヨン揺らしながら、まるでレゲエダンサーのように腰を振る佳代ちゃん。

腰を前後に振ったり上下に振ったり、円を描くようにクネクネと振ったり、色白清楚系の佳代ちゃんがこういう腰の振り方をしている姿はエロ過ぎる。

俺はそのあまりの気持ち良さに圧倒され、あっという間に果ててしまった。


「うあっ……佳代ちゃん……それ……!ああ出そうっ……出るっ……!」


俺のその声を聞くと、佳代ちゃんは最後に小刻みに腰を振って俺を射精に導いた。(これも上手)


ドビュッ!ドビュビュビューー……!


「はああ……」


射精の気持ち良さに俺が息を吐くと、佳代ちゃんは笑顔で「イっちゃった?」と聞いてきた。

射精が終わり、俺が頷くと、佳代ちゃんはゆっくりと腰を上げてペニスを引き抜いた。

そして精液が溜まったコンドームを見つめ、また嬉しそうにニコニコする佳代ちゃん。


「わぁ、沢山出たね♡」


そう言って丁寧な手つきでコンドームを外し、佳代ちゃんは優しくお掃除フェラをしてくれた。

いつものように尿道に残った精液もチューっと吸い出し、美味しそうにゴックン。

そしてコンドームに溜まった精液も……


「これも……いい?」(恥ずかしそうにしながらも、めっちゃ飲みたそうな佳代ちゃん)


俺が頷くと、佳代ちゃんは嬉しそうにして顔を上に向かせて口を開き、その上でコンドームを逆さまにした。

佳代ちゃんの口の中に、ドロリと俺の精液が垂れ落ちていく。

佳代ちゃんはコンドームの中の精液を一滴も残さないように指で扱き出して全て口の中に含むと、美味しそうにゴクリと呑み込んだ。


「はァ……美味し♡」(エロ過ぎ)


自分の精液を美味しそうに飲んでくれる佳代ちゃんに、俺はまた心を鷲掴みにされていた。

そして射精を終えても俺のペニスはまだ勃起したままだった。


「ナオ君、固いままだね。」(チンコ触りながら)


で、続けて「……もっとしたいよね?」と聞かれたので興奮していた俺は「うんっ」と即答。

そして俺は自然と「俺も佳代ちゃんを気持ち良くしたい」と言った。

佳代ちゃんは「ナオ君がしたい事ならなんでもしていいよ」と言ってくれたので、具体的に「佳代ちゃんが俺にしてくれたみたいに俺も佳代ちゃんを舐めたい」という趣旨の事を伝えたら、
佳代ちゃんは恥ずかしそうに笑って「え~……いいよっ」と言ってくれた。

で、今度は佳代ちゃんに下になってもらって俺は佳代ちゃんの身体を舐めまくった。

自分から積極的にキスもしたし、乳首も舐めて、佳代ちゃんのワキも舐めた。

佳代ちゃんのワキ、良い匂いしかしない。(佳代ちゃんめっちゃ顔赤くしてたけど)

で、当然佳代ちゃんのアソコも舐めたくなった俺は佳代ちゃんに「ここも舐めていい?」と聞いた。
(童貞っぽさがまだ抜けない俺はいちいち聞いちゃう)

すると佳代ちゃんは少し考えるような素振りを見せて

「じゃあ舐め合いっこしようか?」

と提案してきた。

つまりシックスナイン(69)だ。

佳代ちゃんは「ごめん、私がしたいだけなんだけど……」と恥ずかしそうに笑っていたけど、もちろん俺もしたかったのでOKした。


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[ 2017/01/13 ] TB(0) | CM(1)

待ってましたー

えっろ!かよちゃんの淫語最高です
[ 2017/01/14 10:02 ] [ 編集 ]

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