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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(100)


シックスナインをするために俺が仰向けになり、佳代ちゃんが俺の顔の上を跨る。(凄い光景)

目の前に佳代ちゃんのマンコとアナルが……。

で、俺達はお互いの性器を舐め合い始めた。

下の方で佳代ちゃんにフェラしてもらっている気持ち良さを感じながら、俺は限りなく無味無臭に近い佳代ちゃんのオマンコを舐めまくっていた。

正直俺のクンニは上手じゃなかったと思うけど、それでも佳代ちゃんはクリトリスを軽く舌で触っただけでビクビクと敏感に反応して気持ち良さそうに声を出してくれていた。

で、やっぱり佳代ちゃんのアソコは濡れ具合が凄くて、愛液が次々と溢れてくるから、

俺はそれを思い切ってジュルルル!と音を立てて吸っていたんだけど、佳代ちゃんの愛液があまりにも美味しく感じられて、気づいたら夢中になって飲みまくっていた。

もしかして佳代ちゃんが精液を飲むときもこんな気持ちなのかな、と思った。

相手が佳代ちゃんだからだと思うけど、無限に飲めそう。


で、オマンコをずっと舐めていたら、その近くにあるアソコも気になってくる訳だ。

佳代ちゃんのアナル……どんな味がするんだろうって。

クリトリスを舐めるたびにヒクヒクと蠢く佳代ちゃんの肛門をじっと見ていたら、俺は好奇心を抑えきれなくなってしまった。

そして俺は、そのまま好奇心に突き動かされるようにして、佳代ちゃんのアナルを舐め始めた。


「ン……あっ、ナオ君っ……!」


佳代ちゃんは最初少し驚いたような反応をしたけど、嫌とは言わずにそのままフェラを続けていた。

舐め続けても良いんだと判断した俺は、佳代ちゃんが俺にしてくれたのと同じように佳代ちゃんのアナルを舐め続けた。

佳代ちゃんのアナルは綺麗だった。

味も無味無臭で、肛門のシワの入り方まで均等で美しい。

舌で触った感覚は、周囲は柔らかいんだけど、中心はキュッと締まってる感じ。

汚いと思うような事は一切なくて、ここもどれだけでも舐めていられると思ったし、気づいたら俺は佳代ちゃんのアナルを夢中になって舐めまくっていた。

それこそ、佳代ちゃんのアナルとディープキスをするようにベロベロと。


で、シックスナインは10分以上していたかな……俺はもう堪らなくなって佳代ちゃんに「挿れていい?」と聞いた。

すると佳代ちゃんは笑顔で「うん、私も挿れてほしくなっちゃった」と。

さらに佳代ちゃんは「ナオ君、舐めるの上手だね」と褒めてくれて、それがめっちゃ嬉しかった。

「舐め合いっこしてるとすっごいエッチしたくなってくるよね」とか

「ナオ君どの体位が好き?」
「バック……かな。」
「バックって気持ちイイよね、私も一番好き」

なんて会話を楽しくしながらバックでセックス開始。

佳代ちゃんはベッドの上で四つん這いになってくれて、俺が挿入し易いように股を大きく広げてお尻を大胆に突き出してくれた。(くそエロい)

で、もう本能のままに俺は佳代ちゃんを突きまくった。

相変わらず柔らかい佳代ちゃんのお尻にパンパンと音を立てながら腰を当てながら。


「ンッあっあっあっあっ!はァン……ナオ君っ!ああっ!」


俺は一度射精した後だったから結構長持ちしたし、佳代ちゃんを気持ち良くさせてあげたかったから頑張った。

腰を振りながら同時に佳代ちゃんのクリトリスを刺激したり、アナルも指で触ってみたり。

で、それが功を奏したのか、佳代ちゃんはとても気持ち良さそうに喘いでくれていた。


「あっあっナオ君っ!あっイクッ……ああっ!イクッ!!」(身体ビクンビクンさせる佳代ちゃん)


好きな女の子を絶頂させた時ほど嬉しいものはない。

しかもその日の俺は絶好調で、段々と佳代ちゃんのツボが分かってきた感じがしていた。

力加減とか、挿入の角度とか、リズム感とか。

こうすれば佳代ちゃんは気持ちイイんだなと思ったことは全部やった。

そしたらそれが正解だったみたいで、なんと俺は、一度の挿入で佳代ちゃんを3回もイかせる事ができた。


パンパンパンパンパンッ!!!


「あっあっ!!あああっ!すごいナオ君っ!イクッ!またイっちゃう!……あああんっ!いくぅぅ!!!」


佳代ちゃんの喘ぎ声と絶頂する姿、そして俺の陰茎に付着した白く泡立った佳代ちゃんの愛液を見ながら、俺も今までにないほど興奮してした。

激しく腰を振りながら、俺も佳代ちゃんも全身に汗を掻くほど身体を火照らせて濃厚なセックスを続ける。

バックから正常位に変えて、夢中になって抱き合い、キスをし舌を絡め、腰を振りたくる。

セックス最高!って、心の底から思った。

そして最後はベッドがギシギシと軋むほど激しく揺れながら、俺と佳代ちゃんは一緒に絶頂した。


「あっあっナオ君っ!ハァンッ……私またイっちゃうっ!ああっ!」


「佳代ちゃんっ!ハァ俺も!」


「ああんっ!いくぅぅ!!」


「佳代ちゃん!」


「ナオ君っ!」


佳代ちゃんは俺の背かに腕を回してしがみつき、俺も佳代ちゃんをギュッと強く抱きしめながら、思いっきり射精した。


ドビュっ!!!!ドビュビュビュビューーー……!!!


キンタマが痙攣する程気持ちイイ射精だった。

射精が終わってからも、俺と佳代ちゃんは2人でしばらく「ハァハァ」息をしながら、抱き合っていた。

で、少し落ち着いてきたころに佳代ちゃんが笑顔で


「ナオ君、エッチすっごい上手になったねっ。」


「え、ホントに?」


「うん、だって凄く気持ち良かったもん、ビックリしちゃった。」(照れた笑顔で)


めっちゃ嬉しくてニヤニヤしちゃう俺。

で、驚く事に俺のペニスは2度射精してもまだギンギンに勃起していて、佳代ちゃんはそれに対しても「ナオ君すごーい」と笑っていた。

俺は正直、有頂天になっていた。

佳代ちゃんにセックスを褒められ、ベッドの中でこんな風にイチャイチャして、まるで佳代ちゃんが俺の彼女になったかのような気分になっていたんだ。

で、佳代ちゃんがまたオッパイを押し付けるようにして俺に抱き着きついてきて

「ナオ君、次は何したい?ナオ君がしたい事もして欲しい事も全部してあげるよ?」と。

そりゃこんな事言われたら有頂天になるよ。

本当に佳代ちゃん、俺のためなら何でもしてくれるんだ……って。

で、そこで俺はふと、A先輩の言葉を思い出した。


〝せっかくだから佳代ちゃんのアナルも味わってみろよ、もしかして佳代ちゃんに頼めばアレ出してる所も見せてくれるかもしれないぞ。〟


ド変態であるA先輩のゲス顔と、その前で恥じらいの表情を見せる佳代ちゃんの姿が思い浮かぶ。


「……」


佳代ちゃんは、俺にも佳代ちゃんの全てを見せてくれるのかな……佳代ちゃんの全て……佳代ちゃんの一番恥ずかしい姿を……。


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[ 2017/01/13 ] TB(0) | CM(3)

ついに佳代ちゃんがナオ君の前でうんちしちゃうのか
楽しみすぎる
[ 2017/01/14 20:08 ] [ 編集 ]

く、くる、、
[ 2017/01/14 15:56 ] [ 編集 ]

ナオ君完全にA先輩の変態性を受け継いでるー!!!!
[ 2017/01/14 15:49 ] [ 編集 ]

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