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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(102)



※今回もアナルやスカ トロ系の過激な話が入っているので苦手な方は注意してください



トイレでアレを見せてくれるという佳代ちゃんの返事に、改めて異常な程興奮をしてしまう俺。

で、そこで俺はA先輩にもらった誕生日プレゼントを佳代ちゃんに見せることにした。


「佳代ちゃん、あの……これなんだけど……」


「え、私見ていいの?」


「うん……ていうか今から必要だと思うし……」


なんだろう?という顔をしながら佳代ちゃんは袋の中身を覗いた。


「えっ?……あ……これ……」


A先輩から俺へのプレゼントを見て顔を赤くする佳代ちゃん。

そして佳代ちゃん袋に手を入れて、イチジク浣腸の箱を取り出した。


「それ……いつもA先輩と使ってるんだよね?」


「……うん……使ってる……ね。」(恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)


「今からも使う?」


「そう……だね、使った方が良いと思う。」(顔赤くしながら)


そして佳代ちゃんは「A先輩からのプレゼントってこういう事だったんだぁ、もぉ……」と笑顔で言いながら、もう一つ袋の中に入っていた物も取り出した。

それはアナルセックス用のローション。


「あ……これもあるんだ……」(また恥ずかしそうに笑う佳代ちゃん)


そう、それもあるから……つまり……

ゴクリと生唾を飲む俺。


「ナオ君も……お尻でエッチしたい?」(照れた笑顔で)


「……したい……かも……」


「じゃあ……しちゃおっか。」


「い、いいの?」


「うん、いいよ、ナオ君だったら。」(可愛い笑顔で)


マジか……佳代ちゃんとアナルセックス……

勃起が止まらない。


「じゃあ……ナオ君、おトイレ借りてもいい?」


「あ、うん。」


「ていうか、ナオ君も見るから……一緒にだよね。」


「……うん。」


胸が高鳴り過ぎてヤバい。

ドキドキしてきた。

で、イチジク浣腸を箱から取り出す佳代ちゃん。


「これ、お腹痛くなるんだよねぇ。」(なぜか笑顔で言う佳代ちゃん)


「佳代ちゃんあの……無理しなくてもいいよ?」


「あ、ううん、そういう意味じゃなくて……私ちょっと好きだから……お腹痛くなるの……」(恥ずかしそうに笑顔で)


えーー!?佳代ちゃん、どんだけドMなんだよ……。

でも佳代ちゃんのそういう所にも興奮してしまうし、可愛く見えてしまう俺も変態。


「そ、そうなんだ。」


でも驚いたのはそれだけではなかった。

佳代ちゃんはまた恥ずかしそうにしながら俺にこう言ってきた。


「あのねナオ君……いつもA先輩にこれ入れてもらってるんだけど、ナオ君はどうする?」


「え、入れるって……浣腸を?」


「うん……自分でもできるけど、ナオ君がしたいなら……」


「い、いいの?」


「うん、いいよ。私もしてもらう方が……好き……だから……」(顔赤くしながら)


「そ、そうなんだ。」


「ごめん私、A先輩と同じくらい変態だよね……」(笑顔で)


俺も「俺もだから」と言って2人で顔赤くして笑い合う。

ああ……この時間、最高。

佳代ちゃんと楽しく変態チックな事するの最高。


「じゃあ……」


「……うん。」


「たぶん後ろの方からのが入れやすいと思うから……」


そう言ってベッドの上で恥ずかしそうにしながら四つん這いになろうとする佳代ちゃん。


「ナオ君、使い方分かるよね?」


「うん、大丈夫だと思う。」


「は~……これも結構恥ずかしいんだよね。」


そしてバックでセックスする時と同じように俺の方にお尻を突き出す佳代ちゃん。

セックスの時はアソコに目が行くけど、今はアナルだけに意識が集中してしまう。

相変わらず綺麗な佳代ちゃんのアナル。

A先輩はここに極太のペニスを何度も入れた事があるんだよな……でもそれが嘘みたいに汚れ感が微塵もない綺麗な肛門だった。


「……ナオ君……」


「うん……じゃあ……入れるね。」


「……うん。」


イチジク浣腸を手に持ち、先端を佳代ちゃんの肛門に近づける俺。

興奮と緊張で手が震える。

使い方は分かってるけど人にするのは初めてだから。

そして俺は、佳代ちゃんの肛門の中心に浣腸の先端を当て、痛くならないように慎重にゆっくりと、その穴に押し込んだ。

結構簡単に入った。


「佳代ちゃん、痛くない?」


「うん、大丈夫だよ……恥ずかしいけど。」


浣腸刺されながらも笑顔を見せてくれる佳代ちゃん。←エロい


「じゃあ……中に入れるよ?」


「うん。」


そして俺は、そのままイチジク浣腸の膨らみを親指で押し込み、中に入っている浣腸液を佳代ちゃんの直腸内に注入した。




[ 2017/01/23 ] TB(0) | CM(13)

マンピーさん

コメントありがとうございます。

そう言って頂けるとありがたりです。

賛否両論出る事は分かっていましたが、今回はちょっと挑戦してみました(^.^)
[ 2017/02/02 09:34 ] [ 編集 ]

醜女さん

コメントありがとうございます。

あ~ん~僕の小説にはそういう女性はあまり出てこないかもしれないですねぇ……。

美少女系はいずれ書きたいとは思っているのですが。
[ 2017/02/02 09:33 ] [ 編集 ]

名無しさん

> すかとろの耐性がないので
> 早く書き終わってエロエロに
> 戻ってほしいです。


すみません、もうすぐ終わりますので、また宜しくお願いしますm(__)m
[ 2017/02/02 09:30 ] [ 編集 ]

ぐかんさん

コメントありがとうございます。

いえいえ、ウ〇チシーンは元々入れる予定でしたので大丈夫ですよ(^^)

ちょっと更新ペース落ちてますが、楽しんでもらえるように頑張ります。
[ 2017/02/02 09:29 ] [ 編集 ]

you-meさん

わ~そうなんですか、you-meさんも……つらい時期ですよね。

分かります、僕も重くなり過ぎちゃうタイプです。

僕の場合、男は余裕が無くなったらダメだと思うのでなるべくそうならないようにしているのですが、難しいですよね。
[ 2017/01/31 22:10 ] [ 編集 ]

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[ 2017/01/30 01:19 ] [ 編集 ]

この作品は1週間で完成するはずの作品では
[ 2017/01/27 10:45 ] [ 編集 ]

スカトロには興味がなく今までスルーしてきましたが、佳代ちゃんのスカトロには、とても興奮しています。
メンメンさん最高❗ 本当に凄いです‼
[ 2017/01/25 18:34 ] [ 編集 ]

こんにちは!

醜い女達に犯される美少女の話とか無いですかね?
[ 2017/01/25 13:56 ] [ 編集 ]

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[ 2017/01/25 04:00 ] [ 編集 ]

すかとろの耐性がないので
早く書き終わってエロエロに
戻ってほしいです。
[ 2017/01/24 20:36 ] [ 編集 ]

メンメンさんおかえりなさい!
いつも名無しでコメントさせて貰ってました。
う○ちリクエストとかしてしまって女性ファン達が離れてしまったりしてたらごめんなさい
でもこんな楽しみな事はないですよ!

今回は
「それ……いつもA先輩と使ってるんだよね?」
「……うん……使ってる……ね。」
これはエロすぎる…
[ 2017/01/24 01:24 ] [ 編集 ]

佳代ちゃんの経験値の高さよ・・・!
いつか番外編で「佳代ちゃんの、A先輩との4日間」の連載希望ですう!!!!
[ 2017/01/24 00:49 ] [ 編集 ]

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