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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(103)




※今回もアナルやスカ トロ系の過激な話が入っているので苦手な方は注意してください





「あっ♡」


浣腸液を注入した瞬間、佳代ちゃんの口から甘い声が漏れた。

佳代ちゃん、ホントに浣腸されるの好きなんだな……。

でも俺もそんな佳代ちゃんを見て興奮していた。

佳代ちゃんの体内に何かを入れるという行為にも、異常に興奮してしまう。

浣腸液を全て注入し終わると、俺はゆっくりと佳代ちゃんの肛門からイチジク浣腸を引き抜いた。


「佳代ちゃん、大丈夫?」(いちいち聞いちゃう)


「うん、大丈夫だよ、えっと……ここから10分か15分くらい我慢しないといけないんだよね。」(時計見ながら)


「あ、そっか、じゃあどうしよう……ここで待つ?」


「うん、トイレ行っちゃうとその……我慢できなくなっちゃうから。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「あ、そ、そうだよね。」(我慢できなくなっちゃうって言葉に興奮してしまう俺)


で、15分程部屋で待つ事に。

身体が冷えちゃうといけないから佳代ちゃんはパンツとTシャツだけ着て、俺もパンツだけ穿いて待っていた。

で、ベッドに2人で座りながらしばし雑談。

しかも内容はアナルの話。


「ナオ君ってさ、お尻でエッチ……した事ないんだよね?」(恥ずかしそうにしながら聞いてくる佳代ちゃん)


「初めて…だね。ごめん、俺慣れてないから下手くそかも……何か注意しないといけない事とかある?」


「え~っとね……普通にするより優しくしてほしい、かな。」


「あ、そうだよね……優しく……うん、分かった。A先輩としてて痛くなった事とかないの?」


「うん、ないよ。」


「そうなんだ……その…アナ…お尻でするのって佳代ちゃんは気持ちいいの?」(この際だから聞きたい事聞いちゃう)


「ん~……気持ち良くなってきちゃった……かも」(恥ずかしそうに笑顔で)


「そ、そうなんだ…」(興奮)


「でも最初は凄く怖かったけどね~」


「怖かった?」


「うん、絶対入らないって思ったし……ほらA先輩のって……太いもん。」(ちょっと笑いながら)


「あ~、そうだよね……でも痛くならいないで入っちゃったんだ?」


「……うん……なんかね、少しずつ慣らす感じでしてもらったから……自分でもビックリしちゃったけど。」


「そうなんだ……」


まさか佳代ちゃんとアナルセックスの話で盛り上がる日が来るなんて。


「……」


「……」


「私達、スゴイ話してるね。」(恥ずかしそうに笑顔で)


「だね。」


2人で笑う。

で、そんな事話していたら佳代ちゃんのお腹から音が……



ギュルルルルーー……



「……」


「……」


「ナオ君、今の聞こえちゃった?」(恥ずかしそうに)


「……うん。」


「恥ずかしい……」


「お腹痛い?」


「うん……もうすぐ10分以上経つよね?」


「もう経ってるね。」


「ふぅ……」(ちょっと苦しそうな佳代ちゃん)


「トイレ……行く?」


「うん……もう結構限界かも。」(お腹触りながら)


ゴクリ……

なんだろう……苦しそうな佳代ちゃんの表情を見ていると興奮してきてしまう。

そして俺と佳代ちゃんは2人でトイレに向かった。

トイレに着くまでは2人共無言で、お互いに緊張していたんだと思う。

で、佳代ちゃんがトイレの中に入って、俺はドアを開けたまま入口で中を見る感じ。


「ナオ君、あのね……A先輩の時はいつもこの上に足を乗っけちゃうんだけど……いい?」
(便座の上に足で乗るって意味)

たぶんその方が肛門が見えやすいからだと思う。


「そうなんだ……うん、いいよ。」


「……」


「……」


「……ドキドキしてきたね……」(恥ずかしそうに言う佳代ちゃん)


俺も、尋常じゃない程胸が高鳴っていた。

ついに佳代ちゃんの一番恥ずかしい所を見れるんだ。


「……ナオ君、絶対皆には内緒だからね?」


「……うん。」


佳代ちゃんは俺の返事を聞くと、少し緊張しているような仕草を見せた後、意を決したようにパンツを脱いで脚から抜いた。

そして下半身裸になった佳代ちゃんは、恥ずかしそうにパンツを握ったまま、慎重に便座の上に上がった。

洋式便座の上で和式トイレのようにしゃがむ佳代ちゃん。

あ……確かに……これなら出てくる所が丸見えだ。

ていうか便座の上でしゃがむ佳代ちゃんの姿がエロ過ぎる。

マン毛もマンコも肛門も丸見え。

セックスの時も丸見えだったんだけど、トレイで見るとまた違ったエロさがある。

そして俺が佳代ちゃんの陰部を凝視していると、再び佳代ちゃんのお腹から音が……


ギュルルルルーー……


「ン……はァ……」(佳代ちゃん結構苦しそう)


うわ、よく見ると佳代ちゃん肛門がめっちゃヒクヒクしてるし。(エロい)

たぶん佳代ちゃん今、便意が凄いんだと思う。


「ナオ君ごめん、私もう限界かも……」(ちょっと涙目)


「……うん。」(すでに佳代ちゃんの肛門から目を離せない俺)


「ハァ……もう……しちゃってもいい?」


「……うん。」


いよいよ……と思いながら瞬きさえするのを忘れて佳代ちゃんの肛門を見つめる俺。

でも佳代ちゃんの肛門はヒくヒク動きながらもなかなかアレが出てこなかった。


「はァ……ダメ……私やっぱり恥ずかしぃ……」(佳代ちゃん顔真っ赤)


顔を真っ赤にして恥ずかしがっているそんな佳代ちゃんの表情に、俺はさらに興奮していた。

便意は限界まで来てるのに恥ずかし過ぎて肛門に力を入れる事ができない佳代ちゃん。

でもイチジク浣腸の効果はやはり絶大みたいで、佳代ちゃんのお腹が……


ギュルルルーー!ギュゥゥグルギュル……!!(結構スゴイ音だった)


腸が動いて便を出したがっている佳代ちゃんの肛門が、下に向けてグワっともり上がる。

その今にも開きそうな肛門からは浣腸液が漏れ始めていた。

もうマジで限界来てるっぽい。


ギュルギュルギュルルーーー!!!


再度佳代ちゃんのお腹が鳴って、肛門がグワッと下へもり上がる。

しかも今度は肛門が半開きになって浣腸液がピューっと出てきた。


あ……今、なんかちょっと液体が茶色だったような……


そして佳代ちゃんの我慢の限界は超えた。

真っ赤になった顔を両手で隠す佳代ちゃん。


「もうダメ……出ちゃうっ…!」


羞恥よりも便意が勝った佳代ちゃんが、覚悟を決めて下唇をグッと噛んだのが見えた。

そしてついに佳代ちゃんが肛門に力を入れた瞬間、佳代ちゃんの肛門は大きく広がり、大便を出し始めた。

残っていた浣腸液をピュッっと出した後、茶色いバナナのような長いウ〇コが、佳代ちゃんの肛門から勢いよく出てきた。

ブリブリブリ!ミチミチミチ!

少しだけガスが混じったような音と、大便が肛門を通る音が微かに聞こえた。

これが佳代ちゃんの……ウ〇コ……

佳代ちゃんの大腸の形をそのままの模ったかのような太さと形をした健康的なウ〇コだった。

そしてその佳代ちゃんのウ〇コが、途中で切れてポチョンっと便器の水の中に落ちていく。

でもまだ出るみたいで、ギュルギュルギュルーー!っと再びお腹が鳴ると、佳代ちゃんの肛門は再び大きく広がり残りのウ〇コを出し始めた。

今度はゆっくりと肛門から出てくる大便。

佳代ちゃんは恥ずかしそうに両手で顔を隠し続けていたけれど、肛門を見れば結構力んでウ〇コを出そうしているのが分かった。

腹に力入れてる感じ。

そして俺はゆっくりと出てくるその佳代ちゃんのウ〇コを観察するようにじっくり見つめていた。

下痢でも便秘でもない、浣腸液で程よく柔くなった健康的な大便。

匂いは殆どなかった。

だけど少しだけ……

少しだけ感じた匂いはやっぱり……ウ〇コのニオイって感じだった。

でも正直に言うと、俺はその匂いにも興奮していた。

他の誰の匂いでもない、佳代ちゃんのウ〇コの匂いだから興奮したんだと思う。

そして後半のウ〇コ(結構長くて太かった)もポチョンと便器の水の中に落ちていった。

便が全て出て、肛門がキュっと閉まる。

排便を終えた瞬間、両手で顔を隠していた佳代ちゃんの口から「はァ……」と息を吐く声が聞こえた。
(便意と腹痛から解放されてスッキリしたっぽい)

でも佳代ちゃんは耳まで真っ赤になっていたから、相当恥ずかしかったんだと思う。

そして佳代ちゃんは顔を隠したまま恥ずかしそうに俺にこう言った。


「……ナオ君……あの……綺麗にするから部屋で待ってて……」(消え入りそうな小さな声で)


「……う、うん……」


俺はそう返事をしてトイレのドアを閉め、1人で部屋に戻った。




[ 2017/01/31 ] TB(0) | CM(2)

りっくんさん

コメントありがとうございます。

そうですね、佳代はすでにアナル大好きの変態ですねw

綺麗にするところも見たいってナオヒロが言えば、きっと佳代なら恥ずかしがりながらも見せてくれたでしょうけどねー(^.^)
[ 2017/02/03 00:21 ] [ 編集 ]

見られて興奮する佳代ちゃんが、既に変態として調教仕上がってるのがよくわかりますね!

綺麗にするとこも見たい!
と言えないのが情けない!
[ 2017/02/01 01:01 ] [ 編集 ]

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