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官能小説 青春の人 佳代ちゃん(完)



大学生活の4年間、結局俺はずっと佳代ちゃんとセックスフレンドのような関係を続けていた。

佳代ちゃんには「ナオ君とのエッチが一番安心する」とかよく言われて、俺はそれが嬉しくて、ずっとセフレのままズルズルと4年間過ごした。

例の飲み会のような乱交だけじゃなくて、俺の部屋で佳代ちゃんと2人きりでセックスする事も多かった。

お陰で4年間彼女はできなかったけど……


で、佳代ちゃんはもちろん先輩達とも関係を続けていて、かなりの回数セックスしていた訳だけど、それよりももっと大変だったのはサークルに後輩達が入ってきた後だった。

俺達の後にバスケサークルに入ってきた後輩達の中にはやたらと高身長イケメンが多くて、その中の何人かは吉岡先輩や太田先輩に勝るとも劣らないヤリチンが多数いた。

で、そのヤリチン後輩の中でやたらと佳代ちゃんの評判が良かったんだよね。


「佳代先輩ってマジで可愛いくないッスか?。」


「そうそう、あの笑顔可愛過ぎでしょ、てか俺本気で惚れそうなんですけど。めっちゃ優しくて良い人だし。」


「しかも結構良い身体してますよね?何気に胸ありそうだし。」


みたいな感じで、早々から佳代ちゃんはヤリチン後輩達に狙われていた。

で、ヤリチン同士は気が合うみたいで、そのヤリチン後輩達と仲良くなった吉岡先輩や太田先輩が佳代ちゃんの本性を暴露。

〝佳代先輩マジで可愛い〟みたいな話題で後輩達が盛り上がってる時に吉岡先輩がポロリと


「まぁ佳代ちゃんは可愛いけどヤリマンだけどな」と。


もちろん後輩達はそれを聞いて驚いてた。


「えっ!?マジっすか!?佳代先輩ヤリマンなんすか!?」


「ヤリマンヤリマン、超ビッチだから、男のチンコ大好きだから佳代ちゃんは。」


「佳代ちゃんはエロいぞぉ、ベッドの上と普段とのギャップが半端じゃないから。」


「えーマジかぁ、イメージ崩れますね……もしかして先輩達、佳代先輩とヤリまくってるんですか?」


「ヤッてるつうか佳代ちゃんが1年の頃から皆で輪し(まわし)まくってるよ。」


「うわぁ……でもあの佳代先輩のエロいところとか想像するとヤバいっすね。」


「お前らの想像以上だと思うぞ、俺達が調教しまくってるから。あ、そうだ、今度お前らも来るか?」


って感じの流れで、それからヤリチン後輩達も〝例の飲み会〟に参加するようになった。

単純に人数が倍増しただけでも大変なんだけど、ヤリチン後輩達はセックスにも慣れてる&体育会系で精力も半端ないから凄かった。(しかも皆巨根だった)

佳代ちゃんは高校時代からそうなんだけど、後輩の面倒見も良くて慕われるタイプなんだよね。

サークルでも後輩には男女共に慕われていたし、ヤリチン後輩達にも普段は〝佳代先輩〟って呼ばれて敬語使われていたんだけど、セックスの時だけは違って


「おい佳代!まだ勝手にイクなよ、俺達が許可するまで我慢しろ!」


って後輩達は佳代ちゃんを呼び捨てで、しかも後輩達皆Sっ気あって佳代ちゃんに対して命令口調だった。

で、佳代ちゃんは


「ああんっ!はぁん!もうダメ!我慢できないです!あっあっイっちゃいます!イクッ!」


って、普段サークルでは頼りになる先輩マネージャーであるはずの佳代ちゃんが、セックス中は逆にヤリチン後輩達に敬語使ってた。

それが妙にエロくて……正直俺も、後輩達にイかされまくってる佳代ちゃんの姿を見て興奮していた。

でもヤリチン後輩達は、先輩達と違って、本当に佳代ちゃんに対して手加減がなくて、

これは俺は直接見てはいないんだけど、後輩達から聞いた話だと、夏休みに他大学の男友達も含めて20人くらい集めて行った旅行に、女の子1人だけ佳代ちゃんを呼んで皆で肉便器にしていたらしい。

後日俺が会った時、佳代ちゃんは元気だったけど、ちょっと声がガラガラになってた。たぶん喘ぎ声出し過ぎたり、フェラ&ゴックンし過ぎたんだと思う。

でも「旅行楽しかった?」って聞いたら

「楽しかったけどぉ……ちょっと疲れちゃったかな」って言ってる程度だった。

この頃には佳代ちゃんのマゾっぷりもかなりエスカレートしていて、先輩達には〝1週間に1回くらいは意識が飛ぶくらいイキまくらないと満足できなくなってきた〟とか漏らしていたらしい。

一晩で10人とか20人とした後はさすがに疲れて「もうしたくない」って思うけど、数日経つとまたムラムラしてきてそれくらいの刺激が欲しくなってくるって。

で、そんな状態だったから、1年の時みたい〝例の飲み会〟のメンバーだけで秘密にする事もできなくなり、
サークル内でも佳代ちゃんが〝ヤリマン〟だって噂は結構広まっちゃってた。

それでも佳代ちゃんはサークルに来てたけどね、でも同学年の他の女子マネージャーはそれが原因かは分からないけど来なくなった子も結構いた。


で、俺達が3年になる頃には、新入生で1人小柄で小動物系の可愛い女の子が入ってきて、その子が意外にもエロくて、5代目の肉便器にされてた。

背も胸も小さくて色白で可愛いんだけど、男もセックスも巨根チンコも大好きらしい。(俺は参加しなかった)

その子のお陰で佳代ちゃんの負担は減って、就職活動もしなくちゃいけなかったからタイミング的にも良かったみたい。

4年になって就職が決まってからは、俺も佳代ちゃんもあまりサークルには行かなくなって(もちろん先輩達はすでに卒業してる)、以前のような乱交はやらなくなった。俺と佳代ちゃんはたまにセックスしていたけどね。


でも大学卒業してからは全く、佳代ちゃんとは一度も身体の関係を持つことはなかった。

ただ社会人なりたての頃は月に一度くらい佳代ちゃんから連絡があって

『ストレスやばいよ~ナオ君飲み行こ!』と、

2人で飲みに行って仕事の愚痴言い合ってた。

で、その時に大学時代の話も少ししたりもした。

佳代ちゃんは酔っ払いながら「私ホントにエッチだったよねぇ」って苦笑してた。

その後「今もエッチだけどねっ♡」と笑顔で言われたときにはドキっとしたけど。

「大学の時は本当に性欲凄かったもん……今思い出すと自分でも信じられない」と。

「でもそんな私に告白してきたんだもんね~ナオ君も相当変わってるよねっ」と言われ、2人で笑ってた。


やがて俺は地方に転勤、佳代ちゃんとは会わなくなった。

正直それでもしばらくは佳代ちゃんの事を忘れられなかったりしたんだけど、今は仕事にも慣れて少し落ち着いて、最近知り合った女性と結構良い感じだったりする。

で、丁度大学卒業して4年後くらいかな、佳代ちゃんから手紙が届いた。


〝私、結婚します!〟


と。

結婚式の招待状と一緒に。

お相手は、高校時代から佳代ちゃんと付き合っていたバスケ部の先輩と。

そう……佳代ちゃんはあの沢村先輩と付き合い続けていたんだ。

厳密に言うと大学にいる頃に1年くらい別れてた期間があったんだとか(全然知らなかった)

で、よりを戻したり、また別れたりって何回か繰り返していたらしい。

そして最終的に彼の元に行く事になったと。

その手紙を読んだ時、正直かなりショックだったんだけど、俺は結婚式には行く事にした。


佳代ちゃんの結婚式には高校時代の友達(主にバスケ部とクラスメイトの女の子数人)が来ていて懐かしかった。

でも大学のサークルのメンバーで呼ばれていたのは俺1人だけ。

結婚式当日は晴天で、まるで天が佳代ちゃんの結婚を祝福しているかのようだった。


そしてウエディングドレスを身にまとった佳代ちゃんは、間違いなく世界で一番美しかった。


白いドレスを着た佳代ちゃんは、本当に天使か女神じゃないかってくらい綺麗で、俺は見た瞬間に泣きそうになった。

でも親族より先に泣く訳にもいかなかったから我慢したよ。


結婚式は、一言で言うなら最高だった。


新郎に大きなケーキを食べさせて笑う佳代ちゃん。

友人達の出し物を見て新郎と一緒に楽しそうに笑う佳代ちゃん。

両親への手紙を読みながら涙を見せる佳代ちゃん。


結婚式の中で色んな佳代ちゃんの表情を見ている内に、俺は自然と微笑ましい気持ちになっていた。

そしてその時、俺は心から思った。


〝佳代ちゃん、おめでとう、幸せになってください〟


と。

そう思えた瞬間、俺の一つの青春がやっと終わったような気がした。




新郎新婦との写真撮影の時間になり、多くの親戚や友人がドレス姿の佳代ちゃんや旦那さんと写真を撮り始めた。

人が多かったから俺は遠慮して少し離れた場所からその光景を眺めていた。


――佳代ちゃん……幸せそうだなぁ……良かった……本当に良かった……――


そして「写真撮影の時間は残り僅かです」と会場にアナウンスが。

すると、佳代ちゃんは少し焦ったような表情でキョロキョロしながら誰かを探し始めた。

ん?佳代ちゃんどうしたんだろ?

そして次の瞬間、遠く離れた席に座っていた俺と、佳代ちゃんの目が合った。


「あっ!ナオく~ん!こっち来て!写真撮ろう!」


佳代ちゃんの元気な声が会場に響いた。


「ナオ君早く~!こっちこっち!」


手招きされて、俺は「え?俺?」と言いながら慌てて席を立って佳代ちゃんの方へ向かった。

そしてドレス姿の佳代ちゃんは撮影場所に来た俺の腕をすぐに掴んできて


「ナオ君2人で撮ろう!お父さん!はいカメラ!ナオ君と撮りたいから!」


「おお、ナオヒロ君!ハハッ、分かった分かった、佳代は本当にナオヒロ君と仲が良いなぁ。」


「そうだよ~一番の友達だもん!ねっ♡」


「よ~し!じゃあ撮るぞ~!あれ?ナオヒロ君緊張してるのか?ちょっと表情が固いぞ?」


「ナオ君は写真撮る時はいつもそうだもんね~、高校の卒業式の時に撮った写真もそうだったし。」


そう言いながらクスクス笑う佳代ちゃん。


「じゃあ撮るぞ~!ナオヒロ君も笑って!」


「は、はい!」


佳代ちゃんのお父さんがカメラのボタンを押し、シャッター音が鳴った。

そしてそのデジカメで撮った写真を「お父さんちょっと見せて」とすぐに確認した佳代ちゃんは

「ナオ君やっぱり表情固いよ~」

と、笑っていた。

いつもの、俺が大好きな佳代ちゃんの笑顔だった。





『青春の人 佳代ちゃん』を最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。
書き始めた当初の予定では短編のつもりで書いたのですが、自分でも書いていて楽しくなってしまい、毎回の事で反省点でもあるのですが、長くなってしまいました。
しかも途中で更新が止まってしまう事も多く、その度に読者の皆さんからのコメントに励まされました。
完結できたのは皆さんのお陰です、ありがとうございました。




[ 2017/02/10 ] TB(0) | CM(14)

Gさん

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

結末は最初から決まっていましたが、どうやって最後を綺麗にまとめるか、結構苦労したので、そう言って頂けるとありがたいです。

最後の方は本当にナオヒロになったつもりで感情を込めながら書いてました(^。^)


真弓の物語、大変お待たせしましたm(__)mもう1年も経っていたんですね……また楽しんで頂けるように頑張ります!
[ 2017/02/14 23:36 ] [ 編集 ]

お疲れ様でした

きれいな終わり方でしたね!
不快感なく、誰も傷つけず、失恋を長く引きずる甘酸っぱさと、それをなんとか乗り越えつつある大人っぽさ。
とてもいいバランスでした。
男は何年も引っ張りますからね〜。こういう心理はとても共感できます。ただ、何度も体の関係を持ったならもう少し踏み込んだ接し方になるような気はしますけど、いつまでもピュアすぎですね、ナオくんは。

真弓さん楽しみです。気づけばもう1年以上待ってたのか。。。
[ 2017/02/13 22:23 ] [ 編集 ]

マルコメさん

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

佳代の物語、気に入って頂けたみたいで、凄く嬉しいです、ありがとうございます。

佳代とナオヒロが2人でするシーンは特に気持ちを込めて描いたので、そう言って頂けるのはとても嬉しいです(*^。^*)

最近また冷えますよねぇ、インフルエンザも流行ってるそうなのでマルコメさんもお気をつけください。

はい、これからも楽しんでもらえるように連載頑張りますっ(^。^)

[ 2017/02/13 20:00 ] [ 編集 ]

M.Nさん

佳代の物語、最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

そんな風に言って頂けて、本当に嬉しいです。最後まで頑張って書いた甲斐がありました。

連載中、M.Nさんとはコメント欄や掲示板でエッチな交流もできたりして、とても楽しかったです。(思い出すと色々ありましたね笑)


そうですねぇ、佳代は結局別の人と結婚しましたが、ナオヒロもきっと幸せになったと思います(作者予想w)

僕もかなり佳代やナオヒロに感情移入しながら書いていたので、僕にとっても特別な作品になりましたね。

でもまだ反省点も多いので、これからもっともっとエッチで良い作品を書けるように頑張りたいと思います。


はい、体調管理気を付けます!M.Nさんも気を付けてくださいね(^。^)

次の作品も頑張るので、これからも宜しくです☆
[ 2017/02/13 19:53 ] [ 編集 ]

連載最後までお疲れ様でした(^ー^)
時々コメントさせて頂いてます!!
もちろん佳代ちゃんは全部みさせて頂きました!!
とってもよかったです!!
特に佳代ちゃんとナオヒロが一緒になったときに
2人でヤるのは最高に興奮しました!!
と同時にキュンとしました(^∇^)
次回から真弓ということでとても楽しみにしています!!
寒い日が続いてますので体調が万全なときにゆっくり
書いてください\(^o^)/
身体が一番大事なので!!
こんな素晴らしい官能小説他にありません!!!
これからも連載がんばってください!!
応援してます(^-^)
[ 2017/02/13 10:39 ] [ 編集 ]

メンメンさんお久しぶりです♪
佳代ちゃん遂に完結しましたね。

正直…ここまで佳代ちゃんが変態的になるとは、思わなくてビックリする描写(スカトロ)(笑)があってどうなるのかな?って思う部分もありましたがとっても綺麗でスッキリする終わり方でした!

佳代ちゃん結婚したんだ~。
佳代ちゃん結婚おめでとう♪
私の友達も結婚するので何だか嬉しいなぁ。

ナオヒロ君は、残念でしたけど…でも、まさに「青春の人」でしたね。
ナオヒロ君の告白には、凄くキュンキュンしましたよ。

こんなにイヤらしいのにどこか爽やかな感じがして…それは佳代ちゃん効果なのかな?(笑)

私にとって佳代ちゃんは、印象に残る特別な作品になりました。
勿論、他の作品も好きですけどね♪

きっと佳代ちゃんも何回も読み返す作品になります。
大好きだから…佳代ちゃんの可愛さは永久不滅です!(笑)
メンメンさん、素敵な作品を本当にありがとうございました。

次は、真弓さんの更新を再開するんですね♪
続きが気になってる作品なので、とても楽しみにしてます。

まだ寒さが続き、インフルエンザも流行っているので
メンメンさんも気を付けて更新頑張って下さいね。

長々と失礼しました<(_ _)>
[ 2017/02/12 20:39 ] [ 編集 ]

熱狂読者さん

コメントありがとうございます。

完結を迎えて皆さんにどう評価されるのか気になっていたので、そう言って頂けるとホッとします、ありがとうございます(*^。^*)

憧れの真弓先輩ですか、いいですね~、じゃあぜひその真弓先輩と人妻の真弓を重ねて楽しんでみてください(^ω^)

更新頑張りますね(^^)
[ 2017/02/11 23:15 ] [ 編集 ]

お疲れ様でした

キレイなエンディング
素晴らしい作品になりましたね!

ひょっとしたら
先生の実体験がとか
また
エンディングが先にできていたのか
なんて
考えてしまう
大作でした!

真弓姉さんって
同じ名前の憧れの先輩が
います
今もFacebookとかラインとか
毎日のように交流が
あります
人妻真弓
待望してました
[ 2017/02/11 21:26 ] [ 編集 ]

りっくんさん

りっくんさん、最後まで本当にありがとうございました。

りっくんさんのコメントにずっと元気を貰っていたので、本当に感謝してます(*^。^*)

そうですね、A先輩がいなかったら、濃厚で変態なエッチシーンは描けませんでしたねw

また何かの作品でA先輩みたいな変態キャラを書きたいなぁと思っています。

予定外に長編になってしまいましたが、喜んで頂けて嬉しいです(^^)

ふぅ……長かった分、書き終わると達成感があります(^.^)
[ 2017/02/11 21:04 ] [ 編集 ]

CKさん

そうですね、でもナオヒロもその後きっと誰かと幸せになったと思います。笑(作者の想像)
[ 2017/02/11 20:48 ] [ 編集 ]

名無しさん

> お疲れ様でした!&ありがとうございました!
> 正直辛い展開多くて、最後まで辛かったけど、それでも、よかったと思います
> 友達って難しいけど、でも、いいですね…何にでも一途なかよちゃん、いいキャラだったし、わりい奴でしたね!
>
> 続く日常とハッピーエンド…最高だったと思います。次も読ませていただきますね。


コメントありがとうございます。

終わり方も結構悩んだので、そう言って頂けると嬉しいです。
そうですね、ある意味わりいヤツでしたねw

次の作品も頑張るのでまた宜しくお願いします(^^)
[ 2017/02/11 20:24 ] [ 編集 ]

連載お疲れ様でした!
佳代ちゃんと結ばれたのがA先輩じゃなくて残念でしたー!涙

思えば、あの時A先輩が我慢できずに佳代ちゃんと絡んでからが、佳代ちゃんの変態ライフの始まりだった気がします!

イケメン先輩2人との3Pでは終わらない体になっちゃったのは、A先輩が絡みに行ったから!

ナオヒロも頑張ったけど、やっぱり僕はA先輩が好きでした!w

次回作落ち着いたいつの日か、番外編があれば嬉しいなと願いつつ、本当に長期連載お疲れ様でした!

短期で終わらず長編になってくれて良かったなー!
って思います!
[ 2017/02/11 00:50 ] [ 編集 ]

逆転ですけど、ナオヒロとじゃないねw
[ 2017/02/10 21:33 ] [ 編集 ]

お疲れ様でした!&ありがとうございました!
正直辛い展開多くて、最後まで辛かったけど、それでも、よかったと思います
友達って難しいけど、でも、いいですね…何にでも一途なかよちゃん、いいキャラだったし、わりい奴でしたね!

続く日常とハッピーエンド…最高だったと思います。次も読ませていただきますね。
[ 2017/02/10 19:28 ] [ 編集 ]

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