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居候と人妻 真弓(73)

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新田は勃起したペニスに目が釘付けになっている真弓の様子を見て、笑みを浮かべながらこう言ってきた。


「俺のチンコ、どうやら気に入ってくれたみたいですね。」


そう言われてハっとして我に返った真弓は、また恥ずかしそうにして新田の股間から目線を逸らした。

新田は膝まで下げていたボクサーパンツを脱ぎ捨てて完全に裸になると、さらに真弓の顔にペニスを近づけた。


「真弓さん、そんなに興味があるなら触ってみてもいいですよ。」


「え……い、いいよ……そんな……」


「遠慮しなくてもいんですよ、ほら。」


「そうじゃなくて……ちょ、ちょっと、そんなに近づかないで。」


勃起した巨根ペニスを顔を近づけられるとどうしても目がそこにいってしまう。

それに近くで見ると、やっぱりスゴイ……見てるだけでも変な気分になってきちゃう……

真弓はまた頭を横に振って、この異常な状況の中でもなんとか理性を保とうと自分に言い聞かせた。


――ダメよ……新田君の言う事に流されちゃ……――


しかしそんな真弓をさらに追い詰めるかのように新田の行動はどんどんエスカレートしていった。


「真弓さん、触ってくださいよ、真弓さんが触ったらもっと固くなりますから。」


そう言って新田は真弓の手を掴もうとしてきた。

真弓は掴まれそうになった手を慌てて引いて、理性を振り絞って新田に少し強い口調でこう言った。


「さ、触らないから!新田君、もういいから、服を着て。」


「服?どうしてですか?せっかく裸になったのに。」


「どうしてって……とにかくもう終わり!服を着てっ。」


「ちょっと真弓さん、もう終わりって、裸にさせてチンコまで勃起させておいてそれはないですよぉ。」


「何言ってるのよ、新田君が勝手にそうしただけでしょ。」


「だって真弓さんも俺の身体に興味ありそうな顔してたじゃないですか。」


「……し、してないわよ……お願いだから、もう服を着て。」


「服を着て服を着てって、裸の人に言われても説得力ないなぁ。」


新田はそう言って、目を細めながら薄い布団で隠している真弓の身体をジッと見つめた。

そして新田の目線が真弓の身体のある場所で止まって、新田の口はニヤついた。

真弓は新田に気を取られて油断していたのか、身体を隠していた布団が少しずり落ちて、胸の谷間が見えてしまっていたのだ。

しかももう少しで乳輪や乳首まで見えそうだ。


「おー、やっぱり真弓さん良いオッパイしてますね。」


新田にそう言われて初めて自分の胸の谷間が大きく露出している事に気付いた真弓は、慌てて布団で胸を隠した。


「キャッ……だ、ダメ……!」


顔を真っ赤にして恥ずかしがる真弓。

そんな真弓の反応を見て新田は声を出して笑った。


「ハハッ、真弓さんちょっとオッパイ見られただけでそんな恥ずかしがっちゃって可愛いですね、でも拓実にはいつも見せてるんでしょ?」


拓実に見せるのと、今日会ったばかりの新田に見せるのでは訳が違う。


「チンコ見せたんだから俺にもオッパイ見せてくださいよぉ。」


そう言って新田は布団を掴んで軽く引っ張ってきた。


「ちょ、ちょっと!ダメ!止めて新田君!」


驚いて必死に布団を取られないように抵抗する真弓。


「いいじゃないですか、オッパイだけですから。」


当たり前だか新田の方が力は強い上に、布団も手から滑りやすい素材だったのでスルスルと新田の方へ布団が持っていかれてしまい、真弓の胸が再び露出してしまう。


「お~乳首見えそう!真弓さん良い感じの巨乳っスね。」


「ホントにダメ!新田君!」


「ハハッ、分かりましたよ、じゃあ下はどうかな?」


真弓に怒られて止めるかと思ったら、今度は布団を下から捲り上げようとする新田。


「キャッ!」


真弓が悲鳴を上げて慌てて捲られないように布団を手で押さえると、新田は真っ赤な顔をして恥ずかしがってるそんな真弓を見てまた笑っていた。


「ハハッ、冗談ですよ真弓さん、そんなに慌てて可愛いなぁ。」


「……新田君……からかわないで……」


「だって真弓さん可愛いんですもん、俺に裸見られるのは恥ずかしいんですか?」


「あ、当たり前でしょ……」


「乙女だなぁ。ていうか真弓さん、その中はマジで裸なんですか?パンツも履いてない?」


そう聞かれて、恥ずかしそうにしながら素直に頷く真弓。


「でも布団一枚だけで裸隠してるの、正直興奮するでしょ?」


「……」


……する。

自分でもどうしてか分からないけれど、新田の前で裸に薄い布団一枚というこの心細い状況に、なぜか真弓は身体を熱くしてしまっていた。

今も胸を少し見られたり、布団を捲られそうになったりしただけで、こんなにドキドキしてるのだから。

そして、そんな真弓の心理を見抜いているのか、新田はこう言って迫って来た。


「真弓さん、結構マゾでしょ?今は嫌がる素振りしてたけど本当は男に裸見られるのが好きなんじゃないですか?」


「……そ、そんな事……」


〝マゾ〟だなんて、初めて言われた。

でもその言葉にもドキドキしてしまう。


「真弓さんの裸、絶対綺麗だし、見せてほしいなぁ。」


「そんな事……ないよ……」


「そんな事あるじゃないですか、肌綺麗だし、スタイルも良いし。」


「……」


「ちょっと想像してみてくださいよ、俺にその綺麗な裸を見られるところを。真弓さんマゾだから興奮するんじゃないですか?」


――イヤ……そんな事聞かないで……――


でも想像してしまう。

もし新田に裸を見られたら……そんなの恥ずかし過ぎて想像するだけで頭が沸騰してしまいそう。

新田のイヤらしい目で、裸をジロジロ見られるなんて……


「ほら、興奮するでしょ?顔に書いてありますよ、裸見て欲しいって。」


「……ち、ちが……」


新田に心を全て見透かされてるようで、余計に恥ずかしくなる。


「試しに見せてくださいよ、絶対興奮しますよ。」


そう話す新田の目に、真弓は異常にドキドキしていた。

イヤらしくて、変態的で、サディスティックな目つき。

なぜかその目に、心の中の何かが惹かれているような気がした。


「じゃあオッパイだけ、いいでしょ?」


「……でも……」


「大丈夫、ちょっとだけですから。」


「……」


答えが曖昧になってしまうのは、新田の言う通り、裸を見られたいという願望が自分の中にあるからなのか。

どうしてこんなにエッチな気持ちになっちゃうの……。

真弓はそんな自分自身に戸惑っていた。


「ほら、見せてください。」


そう言って、今度はゆっくりと布団を引っ張っていく新田。

顔を赤くしながらも抵抗が少ない真弓。


「ま、待って新田君……」


言葉も弱い。


「ホントに少しだけですから。」


「……」


黙ってしまう。


――ああ…ダメ……新田君に見られちゃう……――


そう思いながらも強く拒否できず、布団はスルスルと下がっていってしまう。

白い胸の谷間が再び見えた。


「ほら、ドキドキするでしょ?興奮するでしょ?」


「……新田君……」


――ダメ……こんなのダメなのに……見られて…ドキドキしちゃう……――


「真弓さん、もうちょっと下まで、ね?もう手離して、そうそう。」


ダメだと思っているのに、新田の目線に身体が熱くなっていくのを感じながら、見られる快感と好奇心に突き動かされてしまい、真弓はつい言われた通りに布団から手を離してしまった。

そして布団はとうとう、真弓のお腹の辺りまで下げられてしまい、真弓の乳房は新田の目の前で完全に露出してしまった。

そのふっくらとした丸みも、恥ずかしい乳首も。


「おー、綺麗なオッパイですねぇ、真弓さん、綺麗ですよ。」


「……」


新田に胸を見られて褒められて、恥ずかしそうに顔を真っ赤にする真弓。

そして数秒間新田に見られた後、そのあまりの羞恥に耐えられなくなった真弓はすぐにまた布団で胸を隠した。

そんな真弓を見て、新田はニヤニヤしながらこう聞いてきた。


「どうです?見られると興奮するでしょ?」


「……」


頷かないが、否定もしない真弓。

ただその真弓の表情を見れば一目瞭然だ。

新田に言われた通り、真弓は胸を新田に見られることで今までに感じた事がない興奮を覚えていた。

不思議な感覚だった。

視線で犯されているような、視線で身体を舐められているような感覚。

恥ずかしくて堪らないのに、見られている場所が視線に反応して熱くなってくる。

胸も乳首も、まるで愛撫されてるみたいにジンジンと熱くなって、快感が広がった。


「恥ずかしいですか?」


そう聞かれて真弓が頷くと「でもそれがいいでしょ?」と言われ、また身体が熱くなる。


「じゃあ下も見せてくださいよ。」


そう言って新田が今度は下から布団を捲り上げた。

不意を突かれた真弓はまた「キャッ」と小さく声を上げたが、それほど抵抗もできずに、そのまま布団を腰を辺りまで捲り上げられてしまった。

あっけなく裸の下半身も新田に見られてしまう真弓。


「おー、これは良い身体ですねぇ、脚も細くて腰もセクシーで……お~マン毛もエッチじゃないですかぁ。」


布団の中を覗きながら卑猥な言葉を口にしてニヤける新田。

真弓はその視線にもすぐに耐えられなくなって、布団を手で押さえて下半身を隠した。


――なにやってるの私……新田君に見せちゃうなんて……――


しかし身体はしっかり新田の視線に反応していて、真弓のアソコは熱くなって疼いてしまっていた。

新田はそんな羞恥に塗れた真弓の顔を嬉しそうに覗き込んだ。


「真弓さん、やっぱりマゾですね?それもかなりの。」


「……」


今まで自分でも知らなかった真弓の本性、核心を突かれて否定できずにただただ顔を赤くする真弓。


「ほら、そうやってすぐに顔赤くなるし。男にイジメられるの好きでしょ?」


「そ、そんな事……」


ない、とは言えない。

実際、心では抵抗があっても、身体は新田に裸を見られてしっかり喜んでしまっている。

好き、なのかもしれない。

そう考えたら、身体の奥深くからドクン……ドクン……と、まるで熱いマグマが溢れ出るかのように身体が発情し始めた。

そしてそんな真弓に顔を近づけて、新田は耳元で囁くようにこう言ってきた。


「俺、セックスで女の人をイジメるの大好きなんですよねぇ。」


「ぇ……」


「真弓さん、イジメてあげましょうか?このチンコで。」


新田はそう言うと、真弓の手を掴んで、自分の巨根ペニスを無理矢理真弓に握らせた。


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[ 2017/10/15 ] TB(0) | CM(94)

続きめっちゃ気になります!
[ 2018/02/06 21:02 ] [ 編集 ]

皆さん、好き放題書いていますね。
私はメンメンさんの作品も好きですがメンメンさん自身もここでの受け答えを見て好きですよ。人間味があって。決めたこと途中で変わっても言ったことできなくても波があっても 完ぺき求めていませんもん。自分もそうですし。コメントする皆さんは何を求めているのでしょうね。続きが読みたい、自分の感想、作品への批判、希望、作者への誹謗中傷、、、メンメンさんは全部を有り難く受け止めている、とおっしゃっていますね。クリーンな事だけを書いてほしいとは思いませんがもう少し言葉に愛を持っても良いのでは、と思います。作品のファンならば。
[ 2018/01/13 14:12 ] [ 編集 ]

久々に覗いてみたけど、いろいろと相変わらずのようでwつーか、この作品は明るい物語にするとか言ってなかった?結局、旦那と拓実にとって寝取られな方向に進んでんじゃん?
[ 2018/01/10 21:59 ] [ 編集 ]

皆さんすみません。

皆さんすみません。

Twitterにも書きましたが、色々事情があって小説の方は更新できていません。

ここへの書き込みは応援コメントも、色々なご意見も全てありがたく読んでいました。連載中の小説があるのにこれだけ間が空いてしまっているのですから厳しい意見があって当然だと思っています。

ただ、実生活で精神的に参っていたので、コメントを承認するエネルギーがありませんでした。

申し訳ないですm(__)m

[ 2018/01/10 01:56 ] [ 編集 ]

まだーーーーーーー????????
[ 2018/01/08 03:15 ] [ 編集 ]

今年も宜しくお願い致します!

いつまでも待ってますよー
[ 2018/01/04 07:13 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2018/01/03 12:13 ] [ 編集 ]

あけまして おめでとうございます~
[ 2018/01/02 11:49 ] [ 編集 ]

CK

メンメンさんがんばれ~
[ 2017/12/16 16:28 ] [ 編集 ]

期待が大きい分、裏切られてる感が半端ないです。


申し訳ありませんが。
[ 2017/12/10 17:29 ] [ 編集 ]

まったくこのアホ作者には呆れるわ
[ 2017/12/08 12:15 ] [ 編集 ]

これだけ待ってるから、定期的に更新されると…

思いたい。
[ 2017/12/05 15:02 ] [ 編集 ]

月が


かわりました…
[ 2017/12/04 13:08 ] [ 編集 ]

続きみたくてたまりません( ; ; )
[ 2017/12/04 11:45 ] [ 編集 ]

こんばんは。
更新はもうしないんですか?
[ 2017/12/02 22:34 ] [ 編集 ]

一ヶ月半経ちました。
2週間に一回でもいいので、生存なりやる気のツイートが欲しいですね。
このサイトはもう更新されないのか、まだ更新される可能性があるのか、それすら分からない状況はあまりいい状況ではないです。
[ 2017/12/02 15:30 ] [ 編集 ]

いらっしゃいますか?
[ 2017/11/30 20:23 ] [ 編集 ]

いい加減にしろ!
いつまでシカトしてるだ!
[ 2017/11/30 10:02 ] [ 編集 ]

心待ちにしてますね。

皆さん!
[ 2017/11/30 06:07 ] [ 編集 ]

そろそろですか?

愚息が我慢できないとのことです。

よろしくお願いします
[ 2017/11/29 23:06 ] [ 編集 ]

なるはやで、よろしく!
[ 2017/11/29 22:27 ] [ 編集 ]

お忙しいとは思いますが

次の話公開の見通しだけでも教えて貰えると嬉しいです。
[ 2017/11/29 15:26 ] [ 編集 ]

メンメンさん辛抱たまりません( ; ; )
ホンマにそろそろ更新たのんますよ〜(T ^ T)
なんも米くれないからしんぱいすわ>_<
[ 2017/11/27 21:10 ] [ 編集 ]

感謝の言葉

11月8日までは確実に生きていらしたメンメンさん こんにちは。

今は、皆さんのメッセージも届かない処におられるメンメンさん

もしかして、他の名前で小説書きが忙しいのかな?
私は、それでも良いと思っています。
足枷を取っ払って、やりたい事ができるなら、その方が健康的です。

ただ、「真弓」だけは完結して欲しかったです。
が、正直言うと、誕生日プレゼントで「ナマ」挿入した時が
頂点だったので(私の個人的感想)満足ではあります。
最終章はバッドなのかハッピーなのか想像できませんが
良い話でした、ありがとうございます。

コメントも100越え間近ですが、どんな荒れ具合なのでしょう…
覗いてみたいような気もします。

新田のペニスが挿入された時、真弓さんはどんな魅力的で淫らな
セックスをしたのだろうかと、絶筆となった官能小説の世界に
後ろ髪を引かれつつ、これまでの感謝と新たな創作活動の繁栄を
祈って、廃墟となったメンメンの官能小説からお別れいたします。
本当にありがとうございました!


※どうやら承認されずに非公開の模様なので、不謹慎ですが
お別れの言葉風に書いて遊んでみました。
ここまでコメントが増えると公開しないですよね?
なので、好き勝手に書きます メンメンさんお楽しみください!

以前、感想しか投稿しないと書きましたが前言撤回です。
いろいろ書きます 長文もシレッと投稿します。
理由は、感想も投稿するなと書いた奴が居たからです。

小説書けとか書いていたから奴をモデルに陵辱小説でも
書いてやろうかしら?
個人情報ちょうだいよ~ 書いてあげるから。

最後に… メンメンさん帰ってきてー
[ 2017/11/27 16:41 ] [ 編集 ]

メンメンさん、こんにちは!
非常に更新楽しみにしています!
更新予定だけでもコメント頂きたいですー
[ 2017/11/26 12:52 ] [ 編集 ]

メンメンさん、こんにちは!
非常に更新楽しみにしています!
更新予定だけでもコメント頂きたいですー
[ 2017/11/26 12:52 ] [ 編集 ]

そろそろかなぁ。

ワクワクが止まりません!
[ 2017/11/24 19:13 ] [ 編集 ]

まだ?
[ 2017/11/19 16:16 ] [ 編集 ]

メンメンさん、更新そろそろいいんじゃないですか?
[ 2017/11/19 00:57 ] [ 編集 ]

なんとか言えよメンメン!シカトばっかするなよ!
[ 2017/11/18 16:28 ] [ 編集 ]

今夜中更新お願い致します!もう待てません!!
[ 2017/11/17 23:28 ] [ 編集 ]

1ヶ月



更新なし

[ 2017/11/16 22:59 ] [ 編集 ]

素晴らしい作品です。ボチボチでお願いします。

批判してる人もこんなとこにくるくらいだから、私と同じただのスケベです(笑)

阿呆は批判などせずに待っとけばいいものを(笑)

どうせ再開されたら自分で抜く人達なんだよね
[ 2017/11/16 21:42 ] [ 編集 ]

黙りかぁ…
[ 2017/11/14 23:06 ] [ 編集 ]

早く更新を(笑)
[ 2017/11/14 08:38 ] [ 編集 ]

頑張ってください(^^)
とても応援してます。
[ 2017/11/13 22:25 ] [ 編集 ]

更新されず~

コメント数だけ~

増えて行く~
[ 2017/11/12 07:25 ] [ 編集 ]

代わりに書くよ、たぶん同じようなレベルで書けると思う。
[ 2017/11/12 00:23 ] [ 編集 ]

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[ 2017/11/09 20:09 ] [ 編集 ]

なまなかだしさんへ

被害妄想強過ぎです。
多数の人がプレッシャーになるであろうコメントをしているのを見たから圧力なのではと、意見したまでです。実際本人が行き詰まってしまってるのですから。

自分もめんめんさんを遠くから応援している1人なのでこんなくだらない揉め事をここでする事もないですし、そんな長文をここに書く必要もありませんよ!
[ 2017/11/08 14:17 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

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[ 2017/11/07 19:14 ] [ 編集 ]

あんたさー、この状況楽しんでるでしょ?ここにきて更新しないのはなんかの作戦かな?性格悪いやつだな
といわれても仕方ない事してる事を自覚してますか?
馬鹿にするのも大概にしろ!
[ 2017/11/05 14:14 ] [ 編集 ]

今夜こそ必ず更新お願い致します!
[ 2017/11/04 20:15 ] [ 編集 ]

おつかれさまです!
気楽に頑張ってください!
[ 2017/11/01 23:44 ] [ 編集 ]

分かりましたー

気長に待ちます。
今日みたいにたまにコメント頂くと安心して待てます。
[ 2017/10/31 21:38 ] [ 編集 ]

気長に更新お待ちしてます!
頑張って下さい!!
どんな風にヤられるか楽しみすぎます🎵
[ 2017/10/31 15:48 ] [ 編集 ]

皆さんすみません。

なかなかエロい事を考える余裕がなくて行き詰ってます。申訳ないです。

なるべく早く更新できるように頑張るので、気長に待って頂けるとありがたいですm(__)m
[ 2017/10/31 00:40 ] [ 編集 ]

早く真弓さんに入れてやってほしいですね。このままだと新田くんも可哀想だし。
[ 2017/10/30 13:45 ] [ 編集 ]

追記

コメント欄での展開予想は賛成です。読者の予想と作者が考える次なる展開が重なった場合の作者の対応がこの「メンメンの官能小説」の最大の見せ場です。8割方更新が滞ります。いや、9割かな。同じことや似た考えを持つ同志がいるのは作品創りに大きな励みになりテンポよく更新できるはずなのに、読者の考えと同じことを書いてしまうのはプライドが許さないのか、同志を排除していくのがここの作者の特徴です。
自分しか考えてないこと、考えつかないことに拘りがあるみたいなんですよ。大多数の読者が読んでいるわけだし、そんなのは有り得ないのに、ランキング1位の弊害でやたらと特別感を出したがるんですよ。だから、短編で書くと言いながらも佳代は111話の長編にもなるし、真弓もまだまだ終わりが見えないですしね。真弓だけでなく、他作品も長期休載前と後では作風も変わります。メンメンあるあるの一つですね。
拘りがあり、その都度軌道修正していくのは作品の更新前であれば、読者の知る由もないんで全然構わないんですが、頭の中で作品の組み立てもせずにノリで書き始める。ノリで始めたから計画性もないし臨機応変さもない。だから毎晩の付け焼刃の更新。どの作品でもこんなのばかりで、よくもこれで1位に支持され続けているもんだと。これもメンメンあるあるの一つですね。

*では何故、滞るのか?
⇒読書からの要望のひとつに、【次回の更新日を教えてほしい】や【次はいつですか?】を頑なに無視して、いつも『自分のペースで頑張ります』と言い続け、甘えていたからです。好きなときに書く。まさにノリです。これを今まで続けてきたから、作品に一貫性がなく、ストーリーの落とし処でも落とせないし、余計なエピソードを付け加え、墓穴を掘る。

*ならば、滞らないようにするには?
⇒甘えないことは当然なんですが、やはり更新の期限は設けるべきです。これは必要不可欠です。決まった時間に起きる、出かける、電車に乗る、職場に着く・・・。時間に迫られ追いかけられて普段の日常を過ごすのと作品更新の重要性も同じ扱いにすることが大事です。

*何故、大事なのか?
⇒それは読者を馬鹿にしている質問ですよ。訂正されたほうがいいですよ。一言で簡単に済ましますから、よく聞いてくださいね。
それは、あなたがランキング1位だからです。

*作品更新に効果はありますか?
⇒もちろんです。逆に疑う心理が理解出来ませんよ。そのまえに、先程の説明をもう少しだけ詳しくしますね。あなたの作品に興味があるひとがどの程度、おられるかはわかりません。ただ、ランキングが1位だから、ただそれだけのちっぽけな理由でここを覗きにくる方々の期待に応える義務があなたにはあるんですよ。その責任を強くお持ちいただけることを切に願いますよ。1位じゃなければ誰も興味は持たないと思いますけどね。あっ、すいません。私事で失礼しました。言いたいことの10%も言えてませんがお話しをできる時間も少なくなってきていますので、話しを戻しましょうか。どこまでお話しをしましたかな。え~と、あっ、そうだ、そうだ、疑う心理ですよね。
今までを振り返り、そしてこれからもこのやり方で続けていくおつもりですか。そういう頑固さが成長の妨げになっているんですよ。いつもいつもこのパターンですよ。テンポ良く更新→調子に乗ってのコメント返し→それも長くは続かずに更新滞る→多くのコメントを戴き→最後はあなたが平謝り。まぁ~これもメンメンあるあるの一つですから、読者にも免疫ができていると思いますが。何年にも渡って数少ない作品を仕上げてきているのに、この繰り返しで一向に成長していませんよ。

*お話しを遮ってしまいますが、効果のほどをお聞きしたいのですが?
⇒あっ、もうこんな時間ですね。すいませんね。お茶も用意できてなくて。なぜ期限を設けるのか。その効果ですよね。期限を設けて書いていかないと、研ぎ澄まされないからです。言葉の選び方、表現方法、文章の作りかた、とか様々なんですが、ランキング1位の方に、これ以上の説明は要りませんよね。いつまでたってもエロ漫画の説明文みたいな中学生の官能小説からは卒業してもらい、しっかりと小説を書いてじっくり読ませてくださいね。ランキング1位なんですから。頼みますよ。
[ 2017/10/30 03:45 ] [ 編集 ]

雑記

もう73話なんですね。これだけ書いているのに、何も拡がらないんですよね。頭の中で。
官能小説を読んでるつもりなんだけど、ただ延々とエロ漫画の画の内容を教えてくれているだけの文章にすぎないから何を書きたいのかがさっぱりわからなくなった。青姦したオンナが今更恥ずかしがっても辻褄が合わないよ。真弓なんて、もうただの在宅デリヘル嬢でしょ。長期休載でキャラを変えるのは勘弁してほしい。もし今日会ったばかりの若いオトコだから恥ずかしがるのなら、そういう描写こそ字数を割くべき。まるまる延々とチンコの描写でそれを表現できていると思うならメンメンのセックスの幼稚さを世間に教えてるのと同じだからそれは止めたほうがいい。

真弓と新田。この二人がいる空間を説明できる人がどれ位いるのだろう。
部屋の広さは?
窓はどちら向き?南向き?南だけとは限らない。二ヶ所あるかもしれないし、はたまた三ヶ所あるのかもしれない。
ベッドは壁に?それとも部屋の真ん中?
部屋には照明器具がいくつある?室内灯のみ。ベッドには読書灯がある?ない?

こんな簡単な説明すら書かずに省く。メンメンは自分で書きながら、この部屋の間取りや室内装飾のイメージが出来ているのだろうか。真弓が脱ぎ捨てた下着も完全スルーだし。一度、身に付けた下着をわざわざショーケースにしまう馬鹿はいないよ。ここまでシーンが進めば、下着を新田が拾い上げる描写はもう書けない。もったいないね。
真弓の、いや夫婦の寝室なんだし、枕元には当然、夫婦の写真が飾られていても不思議ではない。
『旦那さん、意外とイケメンですね』
『うわぁ~、マジメそうすっね』
新田のこんな会話だけでも、背徳感は高められるし、寝取られ感も強く出せていけるのに、そんなムードはいっさい作らずいきなり服を脱ぐ。中学生が書いた官能小説
じゃないんだから。

終電に乗り遅れ、一泊することに。拓実がコンビニに行ったぐらいだし、ド田舎ではないのだろう。どんなあたりに住んでるのか。青姦は公園でしたぐらいだし、住宅地の設定にしているつもりなんだろう。都会ではなく、郊外なんだろう。73話も進めながらも、そんなどうでもいい戯言すら書いていない。特定の地域名を書く必要はない。知っても知らなくても良いし、そこは読者に委ねる考えでは情けないですよ。メンメンがどんな設定にしているのか考えているのかを伝えて共有する必要がありますよ。

些細な状況や設定も書かず、読者にイメージを膨らますことを怠ってるんだし、書いてるメンメンのイメージが膨らむわけがない。更新が滞るのも納得ですよ。読者が気付くだろうことに、どれだけ対応できるかですよ。エロさえ書いてれば官能小説じゃないんだよ。一話まるまるエロ描写で埋めるのが官能小説じゃないからね。勘違いしないように。小説をしっかり書けてこそですよ。
何年も書いてるんだし本当学んでほしい。

自分で書きたいことを書きたいのならメンメン個人の日記帳に書こう。公開してるんだから小説を書こうね。他のサイトでは評価されていないのに、ここではぶっちぎりの1位。信じられない・・・。
[ 2017/10/30 03:09 ] [ 編集 ]

来訪する度に、コメントが増える…

進捗状況はいかがですか?
[ 2017/10/29 23:31 ] [ 編集 ]

無料エロ小説に文句つけてる奴って恥ずかしくないのかな。
無料のしかもエロ小説だよ。
ゆっくり待てば良いだけのこと。
これでも猿ではないのだから。
[ 2017/10/29 21:50 ] [ 編集 ]

読みに来てて、ランキングとか気にした事ないんですけど皆さん気にしてるもんなんですか?
もしかしてメンメンさんよりランキング下の管理人さんが出張してきちゃったんですか?
[ 2017/10/29 01:35 ] [ 編集 ]

いい加減更新まだですか?
まってますっていってる人もいるけど内心はうずうずしてるはずですよw
[ 2017/10/29 00:25 ] [ 編集 ]

書くも書かないも自由ですな。
出来ないなら出来ないで仕方ない
[ 2017/10/29 00:13 ] [ 編集 ]

ランキングに関して

更新が気になって何度も来訪するから上がるのです
ランキング1位にしているのは我々なのだ!
腹立たしく思う人は、お誘いあわせの上
来訪をやめてみては?
ランキングが下がると思いますよ。
[ 2017/10/28 20:48 ] [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2017/10/28 18:26 ] [ 編集 ]

小説も面白いけど、ここのコメントも面白い笑
まぁメンメンさんのご都合でいいと思います。
ファンはいますんで。
[ 2017/10/28 16:33 ] [ 編集 ]

感想しか投稿!?

感想も投稿しないでね。南真南伽陀師だっけ。

やたらと長いコメントでした。メールフォームがあるんだし、そちらに送ってね。管理者にだけ表示を許可しなければ、誰でも読むことができますよ。自己主張はほどほどに。コメント欄を閉鎖されますよ。

じゃ~、あなたが小説を書けば!
[ 2017/10/28 16:26 ] [ 編集 ]

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[ 2017/10/28 04:28 ] [ 編集 ]

愚息がぁぁぁー!
[ 2017/10/27 22:44 ] [ 編集 ]

生きてます?
更新ずっと待ってるんですけど
今夜してくださいよー
[ 2017/10/27 22:20 ] [ 編集 ]

何度も更新期待して来訪してます。

そろそろお願いします。
[ 2017/10/27 21:30 ] [ 編集 ]

そろそろ

我慢ができませーん
[ 2017/10/26 22:21 ] [ 編集 ]

待つのも楽しみですが(T_T)
[ 2017/10/26 18:50 ] [ 編集 ]

ゆっくりでどうそ~
[ 2017/10/26 12:38 ] [ 編集 ]

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[ 2017/10/22 10:21 ] [ 編集 ]

10/18 04:25の投稿された方へ

私への批判ですよね?
この程度で「展開予想繰り広げる」などと
感じられるとは、相当デリケートな方のようで…

現在、このコメント欄は承認制となっています。
私のコメントは読む事が出来る状態にありますので
承認されたと言う事になります。
作者にとって、痛くも痒くもないコメントなのでしょう。

あなたが思っているほど、ここの作者は
発想が貧困で、底が浅く表現に乏しい可哀想な
官能小説書きではないのです。

作者に対して失礼なコメントを投稿した事を
あなたは謝罪すべきです。

あと一つ、他人に御意見申されるなら
名前を決めて、コロコロ変える事なく
自分のコメントに責任を持つ覚悟を示してから
御意見なさるよう、お勧め申し上げます。
誰が書いたのか判らない無責任なコメントは
不愉快ですからね。

また、あの性描写は、寝取られを題材にした
エロ漫画や官能小説には、よくある描写です。
もっと言えば、性行為描写の部品でしかないのです。
それを、どんな男が、どんな魅力的な女に
猥褻なセリフを喋らせ、行為に及ぶのかを
凄腕の作者が組み合わせて描いた官能世界に
読者が勃たされ、濡らされるのです。

「チンコでイジメる」から想像した一文で
作者がプレッシャーを感じるわけがない。

コメント欄は、不平不満を投稿する場所では
無いと考えています。
今後は作品の感想を投稿して頂きたいと思います。

作品への感想コメントだけであれば
承認作業などの余計な手間を作者にさせなくて
済むのです。

それと、皆さまにお願いなのですが…
更新の催促も勘弁してください。
過去作品のコメント欄を見れば判りますが
更新が遅いのは、どうにもなりません。

絶望的です。

でも、良い作品を描いてくれるのです。
遅い更新を容認できる人だけ読んでください。

私は、メンメンさんに、楽しく官能小説を
描いてほしいと願っているのです。


皆さま… 更新されないのを良い事に
余計な事を、コメント欄に投稿してしまいました。
もう二度としません。

今後は、作品の感想しか投稿しません。
長文、申し訳ありませんでした。
[ 2017/10/21 23:02 ] [ 編集 ]

お願いしますからこれ以上焦らさないで下さいよ!
今夜こそ更新お願いします!更新してるかチェックして毎晩寝不足です
朝更新ないとがっかりしてますよ!
[ 2017/10/21 20:07 ] [ 編集 ]

更新まだですか?
[ 2017/10/21 10:46 ] [ 編集 ]

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[ 2017/10/21 10:02 ] [ 編集 ]

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[ 2017/10/20 21:13 ] [ 編集 ]

満足してたら困ります

追い詰められて焦って悩みながらも更新の73話。
74話はいつ更新ですか・・・。
プレッシャーに打ち克ち達成感に浸ってるかもしれないけど、それは作品を完成させてからにしてくださいね。
まだ話しの途中ですから・・・。
[ 2017/10/20 01:24 ] [ 編集 ]

私も拓実くんに真弓さん守って貰いたい…

新田君に開発される真弓も興味あります(>_<)
[ 2017/10/19 19:38 ] [ 編集 ]

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[ 2017/10/19 16:24 ] [ 編集 ]

たくみくん、まゆまさんを守って
[ 2017/10/19 10:59 ] [ 編集 ]

すごくいい。すごくいいです。
自分のペースで自由に書いてください!気長に楽しみに待ってます
[ 2017/10/18 21:32 ] [ 編集 ]

早く挿れて欲しい反面もっとじらしても欲しい。
ただ更新はじらさないで欲しい。
[ 2017/10/18 19:50 ] [ 編集 ]

新田がいい仕事してる
[ 2017/10/18 18:57 ] [ 編集 ]

個人的にはめちゃめちゃおまんこ舐めてほしいです///
[ 2017/10/18 16:17 ] [ 編集 ]

毎度この先の展開予想繰り広げるのは個人の範囲にしておくべきなんじゃ…そう言うのは筆者への遠回しなプレッシャーに見える。

管理人のみのコメントはそれはそれでいいと思うけど。だってそう言う機能がある訳だし、他者が文句言うことじゃない。
[ 2017/10/18 04:25 ] [ 編集 ]

真弓さんを自分に置き換えて想像しちゃって、とてもドキドキしました。
私ならきっともう、あそこは大変なことになっちゃってます、、笑

メンメンさん、ゆっくりファイトです♪
[ 2017/10/18 01:43 ] [ 編集 ]

チンコでイジメる⁉

ふふっ♡真弓ちゃん挿れられたがってるぅ(真弓さんのおまんこ)

どうやら、簡単には挿れてくれそうにありませんねぇ

おまんこをビチョビチョにされて、亀頭でクリを
ヌリヌリされたり、陰唇をニュルニュルなぞるように
愛撫しても、新田は挿れないつもりなのね…

真弓さん、大ピンチ!
[ 2017/10/17 21:27 ] [ 編集 ]

どうやって真弓の方から「早く挿入れて」って言わせるか、頭では拒否しているのにからだが拒否できなくなっていくプロセスを夢想してドキドキ。
[ 2017/10/16 22:10 ] [ 編集 ]

以前なら上半身がはだけたところで次回へ、くらいのスピード感でしたが、今回はいつもの2話分進んだ気がします。
長考は終わったってことで、今日も更新してグイグイ進んでくれると嬉しいです。

個人的にはディープキスのタイミングや有無に注目してます。
[ 2017/10/16 17:52 ] [ 編集 ]

管理人のみの閲覧コメントは止めてほしい・・・
見せられないならメールフォームを利用・・・

ファイルが削除されてその続きを知ることができず。
その後の詳細求ム
[ 2017/10/16 17:34 ] [ 編集 ]

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[ 2017/10/16 12:24 ] [ 編集 ]

最高です
[ 2017/10/16 08:32 ] [ 編集 ]

更新お疲れ様です

真弓さんの葛藤する姿
良かったです
今後の展開も更に気になります

これからも応援してます
[ 2017/10/16 06:58 ] [ 編集 ]

興奮マックス

こんなエロくしてしまったら、早く次も読みたい人続出しちゃいます
[ 2017/10/16 02:42 ] [ 編集 ]

更新ありがとうございました!


(´∀`)b GOOD!
葛藤しつつ堕ちていく様子がたまりまへん!

メンメン先生のペースで大丈夫ですので、引き続き素晴らしい作品を宜しくお願いいたします!
[ 2017/10/16 01:52 ] [ 編集 ]

めちゃくちイイ。
もっとオッパイいじめて欲しい。
[ 2017/10/16 00:53 ] [ 編集 ]

今までの話にはない流れですごく良い!
[ 2017/10/16 00:14 ] [ 編集 ]

約束破り過ぎてホントにすみませんでしたm(__)m

これからも宜しくお願いします。

ちゃんとエロく描けてるか不安ですが……。
[ 2017/10/16 00:00 ] [ 編集 ]

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